【母の日ギフト】13歳の起業家が手掛ける「Sara.au」が本格始動。お母さんへ贈る「お守りポーチ」。
13歳の起業家Sara氏が手掛けるファブリックブランド「Sara.au JAPAN」が、株式会社プチトリアノンより本格始動する。デビュー作として、英国リバティプリントなどを用いた「お守りポーチ」を2026年4月下旬から税込3,500円より順次発売。デザイナーがオーストラリアでの生活を通じて感じた「日本のカワイイ」の力を、星柄(希望)やスズラン柄(幸福)などのメッセージを込めたデザインに昇華させた。製作の一部を在宅女性に委託し、端切れを無駄にしないSDGsのアプローチも取り入れている。
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- 📰 発表: 2026年4月15日 19:30
- 🔍 収集: 2026年4月15日 11:01
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 15:43(収集から4時間41分後)
表地と裏地の重なりに、そっと願いを忍ばせて。柄の意味はもちろん、ファスナー一本、糸の一色に至るまで。13歳の瑞々しい感性が、手に取る人を守る「最高の組み合わせ」を紡ぎ出します。
「カワイイ」は世界を越える共通言語。
13歳のデザイナーSaraが手掛けるファブリックブランド「Sara.au JAPAN(サラドットエーユー ジャパン)」が、大好きなお母さんへの愛を込めた母の日ギフトを携え、株式会社プチトリアノン(東京都江戸川区)より、デビューします。海外生活で再確認した「日本のカワイイの力」をお守りポーチに託し、全国へ届けます。
オーストラリアで通った現地校にて
■ ブランド誕生の背景:孤独を救った「カワイイ」の魔法
デザイナーSara(現在13歳)は、父の転勤に伴い7歳でオーストラリアへ渡り、小学校6年間で4校への転校を経験しました。言葉も通じない、友達もいない環境で彼女の心を支えたのは、日本から持っていった「カワイイ」小物たちでした。 現地では無名だった日本の文具をきっかけに、言葉を越えて友人と繋がることができた経験から、「カワイイと感じる心は世界を繋ぐ共通言語」だと確信。12歳でブランドの構想をスタートさせました。
ブランドの象徴である円形のプレートは、国境を越えて心を結ぶ「縁(えん)」を表現。言葉がなくても通じ合えたあの時の魔法を、一つの形に込めました。
■ ブランド名「JAPAN」に込めた想い:外から気づいた日本の魔法
ブランド名に「JAPAN」を冠した背景には、Saraが海外で過ごしたからこそ得られた独自の視点があります。オーストラリアでの生活を通じて、改めて日本のものづくりの丁寧さ、細やかさ、そして日本が生み出す「カワイイ」という文化が持つ、世界を笑顔にする圧倒的なパワーを肌で感じました。 「日本が誇るこの魔法を、自分の手でもっと広めていきたい」。その強い意志と誇りが、「JAPAN」という言葉に凝縮されています。
ハギレリボンを組み合わせて作られたリボンポーチ
■ 母の背中を見て育ち、自らの足で歩み出す「13歳の起業家」
20年以上ブランドを運営する母の仕事を間近で見て育ったSaraにとって、ゼロからモノを生み出し、お客様に喜ばれるビジネスのサイクルは、憧れであり自然な挑戦でした。 Sara.au JAPANは企画から製作までSaraが主体となって進められています。友人のために作ったポーチがペンケースとして愛用されているのを目にしたその母親から、「自分用にも欲しい」と注文が入ったことがきっかけとなり、世代を越えて愛されるクオリティを確信。母の日をめがけた本格的な製品化が決定しました。
■ 2026年 母の日新作:意味を込めて選んだ「お守りポーチ」
デビュー作の「お守りポーチ」は、英国リバティプリントや日本の老舗・コットンこばやしのスズラン柄など、Saraが「柄の持つ意味」にこだわり抜いて選んだ生地を使用しています。
星柄(希望): 「お母さんの毎日が星のように輝きますように」
スズラン柄(幸福): 「溢れるほどの幸せが届きますように」
ワイルドフラワー(自分らしさ): 「自由に、凛と咲き誇るお母さんでいてね」 内側のドットやストライプにも「降り注ぐ幸せ」等のメッセージを隠した、細やかな「日本らしさ」が宿る設計です。
■ 地球の未来を想う、SDGsなアプローチ
Sara.au JAPANでは、端切れを一切無駄にしません。小さな布を繋ぎ合わせて作るポーチやブランドタグは、すべてが世界に一つだけのデザインです。また、製作の一部を在宅で働く女性たちに委託し、女性が好きな仕事で輝ける社会づくりにも貢献。オーストラリアの学校で学んだSDGsの精神を、日本の丁寧な手仕事で体現しています。
【商品概要】
商品名: Sara.au お守りポーチ・コレクション
価格: 3,500円(税込)〜
発売日: 2026年4月下旬より順次
イベント: 5/3-5「東京ノミの市 in 代々木(代々木公園)」
販売場所: 公式オンラインショップ
【デザイナープロフィール:Sara】
2013年生まれ、13歳。オーストラリア滞在中に「カワイイ」が持つコミュニケーションの力を実感。日本文化の細やかさと丁寧さを誇りに思い、12歳で「Sara.au JAPAN」を設立。
URL:https://sarau.base.shop/
「カワイイ」は世界を越える共通言語。
13歳のデザイナーSaraが手掛けるファブリックブランド「Sara.au JAPAN(サラドットエーユー ジャパン)」が、大好きなお母さんへの愛を込めた母の日ギフトを携え、株式会社プチトリアノン(東京都江戸川区)より、デビューします。海外生活で再確認した「日本のカワイイの力」をお守りポーチに託し、全国へ届けます。
オーストラリアで通った現地校にて
■ ブランド誕生の背景:孤独を救った「カワイイ」の魔法
デザイナーSara(現在13歳)は、父の転勤に伴い7歳でオーストラリアへ渡り、小学校6年間で4校への転校を経験しました。言葉も通じない、友達もいない環境で彼女の心を支えたのは、日本から持っていった「カワイイ」小物たちでした。 現地では無名だった日本の文具をきっかけに、言葉を越えて友人と繋がることができた経験から、「カワイイと感じる心は世界を繋ぐ共通言語」だと確信。12歳でブランドの構想をスタートさせました。
ブランドの象徴である円形のプレートは、国境を越えて心を結ぶ「縁(えん)」を表現。言葉がなくても通じ合えたあの時の魔法を、一つの形に込めました。
■ ブランド名「JAPAN」に込めた想い:外から気づいた日本の魔法
ブランド名に「JAPAN」を冠した背景には、Saraが海外で過ごしたからこそ得られた独自の視点があります。オーストラリアでの生活を通じて、改めて日本のものづくりの丁寧さ、細やかさ、そして日本が生み出す「カワイイ」という文化が持つ、世界を笑顔にする圧倒的なパワーを肌で感じました。 「日本が誇るこの魔法を、自分の手でもっと広めていきたい」。その強い意志と誇りが、「JAPAN」という言葉に凝縮されています。
ハギレリボンを組み合わせて作られたリボンポーチ
■ 母の背中を見て育ち、自らの足で歩み出す「13歳の起業家」
20年以上ブランドを運営する母の仕事を間近で見て育ったSaraにとって、ゼロからモノを生み出し、お客様に喜ばれるビジネスのサイクルは、憧れであり自然な挑戦でした。 Sara.au JAPANは企画から製作までSaraが主体となって進められています。友人のために作ったポーチがペンケースとして愛用されているのを目にしたその母親から、「自分用にも欲しい」と注文が入ったことがきっかけとなり、世代を越えて愛されるクオリティを確信。母の日をめがけた本格的な製品化が決定しました。
■ 2026年 母の日新作:意味を込めて選んだ「お守りポーチ」
デビュー作の「お守りポーチ」は、英国リバティプリントや日本の老舗・コットンこばやしのスズラン柄など、Saraが「柄の持つ意味」にこだわり抜いて選んだ生地を使用しています。
星柄(希望): 「お母さんの毎日が星のように輝きますように」
スズラン柄(幸福): 「溢れるほどの幸せが届きますように」
ワイルドフラワー(自分らしさ): 「自由に、凛と咲き誇るお母さんでいてね」 内側のドットやストライプにも「降り注ぐ幸せ」等のメッセージを隠した、細やかな「日本らしさ」が宿る設計です。
■ 地球の未来を想う、SDGsなアプローチ
Sara.au JAPANでは、端切れを一切無駄にしません。小さな布を繋ぎ合わせて作るポーチやブランドタグは、すべてが世界に一つだけのデザインです。また、製作の一部を在宅で働く女性たちに委託し、女性が好きな仕事で輝ける社会づくりにも貢献。オーストラリアの学校で学んだSDGsの精神を、日本の丁寧な手仕事で体現しています。
【商品概要】
商品名: Sara.au お守りポーチ・コレクション
価格: 3,500円(税込)〜
発売日: 2026年4月下旬より順次
イベント: 5/3-5「東京ノミの市 in 代々木(代々木公園)」
販売場所: 公式オンラインショップ
【デザイナープロフィール:Sara】
2013年生まれ、13歳。オーストラリア滞在中に「カワイイ」が持つコミュニケーションの力を実感。日本文化の細やかさと丁寧さを誇りに思い、12歳で「Sara.au JAPAN」を設立。
URL:https://sarau.base.shop/
よくある質問
商品はどこで購入できますか?
公式オンラインショップで購入可能です。また、5月3日〜5日に代々木公園で開催される「東京ノミの市」でも販売されます。
ポーチの柄にはどのような意味がありますか?
星柄は「希望」、スズラン柄は「幸福」、ワイルドフラワーは「自分らしさ」という意味が込められています。