Applandのメタバースアパレルブランド「wearverse」から、VRChat向け新作衣装『コマンド・ミリタリー』が5月29日(金)より販売開始!
株式会社アップランドは、メタバースアパレルブランド「wearverse」より、VRChat向け新作衣装『コマンド・ミリタリー』を2026年5月29日に発売する。制服とミリタリーを融合させたデザインで、ライトグリーンをアクセントにした都会的なスタイルが特徴。発売時点で「ミルティナ」を含む計9種のアバターに対応しており、BOOTHにて3,000円から6,000円の価格帯で販売される。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月29日 12:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 03:03(発表から63時間3分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 19:45(収集から16時間42分後)
株式会社アップランド(本社:東京都世田谷区)は、ソーシャルVRプラットフォーム「VRChat」向けアパレルブランド「wearverse(ウェアバース)」の新作衣装『コマンド・ミリタリー』を、2026年5月29日(金)よりBOOTHにて販売開始いたします。
『コマンド・ミリタリー』は、「制服」と「ミリタリー」という2つのジャンルを掛け合わせ、端正さと無骨さを両立させた衣装です。モノトーンを基調としつつ、鮮やかなライトグリーンをアクセントに配することで、都会的でありながら洗練されたミリタリールックに仕上げています。
また、対応アバターは発売時点で合計9種を予定しており、より多くのユーザーに着用していただけるラインナップとしています。
■開発の背景
これまで当社では、『アーバン・クラシカル』『マジカル』『朱夏』といった衣装を展開し、日常使いしやすいデザインから、和装テイストや少し特別な場面まで使えるコーディネートを提案してきました。
今回の新作『コマンド・ミリタリー』は、wearverseが掲げる「異なるジャンルを掛け合わせ、着る人の物語を広げる」というコンセプトをより明確に打ち出し、制服が持つ端正な魅力にミリタリーの力強さを重ねた一着です。
■新作衣装『コマンド・ミリタリー』について
制服の持つきっちりとしたシルエットをベースに、ミリタリーウェアの装飾やディテールを取り入れたVRChat向け衣装です。
モノトーンでまとめられた配色は、街中の風景にも自然に馴染む一方、要所に効かせたライトグリーンが画面映えのアクセントとなり、撮影シーンでもしっかりと存在感を放ちます。
日常のワールド散策から、イベント・撮影会といった非日常のシーンまで幅広く使える設計で、既存の洋装・和装ラインナップとあわせて「制服×ミリタリー」という新しい軸のコーディネートを楽しめる点が特徴です。
■対応アバターについて
wearverseでは、ユーザーが実際に使用しているアバターにあわせて衣装を選べるよう、対応アバターの拡大にも継続的に取り組んでいます。
前作『朱夏』では「森羅」「セレスティア」「竜胆」「桔梗」「マヌカ」に加え、新たに「しなの」「キプフェル」「ルルネ」を加えた合計8種に対応を拡大しました。さらにリリース後のアップデートで「ミルティナ」への対応も追加し、現在は合計9種のアバターでご利用いただけるようになっています。
今回の新作『コマンド・ミリタリー』は、発売当初からこの「ミルティナ」を含む合計9種のアバターに対応した状態でリリースいたします。
今後もユーザーの利用状況やご要望を踏まえながら、対応アバターの拡大を検討していきます。
■販売概要
【販売開始日】2026年5月29日(金)〜
【販売場所】BOOTH 「wearverse」公式ショップ(https://wearverse.booth.pm/)
【価格帯】3,000円〜6,000円
【お問い合わせ】https://forms.gle/FsXaWdMtox4S9gkA6
■ブランド概要
「wearverse」は、メタバースを舞台にカルチャーをつなぎ、広げていくことを目指すブランドです。これまでVTuberプロダクションを運営してきたアップランドが、次はメタバースの世界へ新しいカルチャーを届けます。アパレルからスタートし、アバター、ワールド…へと領域の拡張を目指し、これまでにない体験を形にして提供いたします。
『コマンド・ミリタリー』は、「制服」と「ミリタリー」という2つのジャンルを掛け合わせ、端正さと無骨さを両立させた衣装です。モノトーンを基調としつつ、鮮やかなライトグリーンをアクセントに配することで、都会的でありながら洗練されたミリタリールックに仕上げています。
また、対応アバターは発売時点で合計9種を予定しており、より多くのユーザーに着用していただけるラインナップとしています。
■開発の背景
これまで当社では、『アーバン・クラシカル』『マジカル』『朱夏』といった衣装を展開し、日常使いしやすいデザインから、和装テイストや少し特別な場面まで使えるコーディネートを提案してきました。
今回の新作『コマンド・ミリタリー』は、wearverseが掲げる「異なるジャンルを掛け合わせ、着る人の物語を広げる」というコンセプトをより明確に打ち出し、制服が持つ端正な魅力にミリタリーの力強さを重ねた一着です。
■新作衣装『コマンド・ミリタリー』について
制服の持つきっちりとしたシルエットをベースに、ミリタリーウェアの装飾やディテールを取り入れたVRChat向け衣装です。
モノトーンでまとめられた配色は、街中の風景にも自然に馴染む一方、要所に効かせたライトグリーンが画面映えのアクセントとなり、撮影シーンでもしっかりと存在感を放ちます。
日常のワールド散策から、イベント・撮影会といった非日常のシーンまで幅広く使える設計で、既存の洋装・和装ラインナップとあわせて「制服×ミリタリー」という新しい軸のコーディネートを楽しめる点が特徴です。
■対応アバターについて
wearverseでは、ユーザーが実際に使用しているアバターにあわせて衣装を選べるよう、対応アバターの拡大にも継続的に取り組んでいます。
前作『朱夏』では「森羅」「セレスティア」「竜胆」「桔梗」「マヌカ」に加え、新たに「しなの」「キプフェル」「ルルネ」を加えた合計8種に対応を拡大しました。さらにリリース後のアップデートで「ミルティナ」への対応も追加し、現在は合計9種のアバターでご利用いただけるようになっています。
今回の新作『コマンド・ミリタリー』は、発売当初からこの「ミルティナ」を含む合計9種のアバターに対応した状態でリリースいたします。
今後もユーザーの利用状況やご要望を踏まえながら、対応アバターの拡大を検討していきます。
■販売概要
【販売開始日】2026年5月29日(金)〜
【販売場所】BOOTH 「wearverse」公式ショップ(https://wearverse.booth.pm/)
【価格帯】3,000円〜6,000円
【お問い合わせ】https://forms.gle/FsXaWdMtox4S9gkA6
■ブランド概要
「wearverse」は、メタバースを舞台にカルチャーをつなぎ、広げていくことを目指すブランドです。これまでVTuberプロダクションを運営してきたアップランドが、次はメタバースの世界へ新しいカルチャーを届けます。アパレルからスタートし、アバター、ワールド…へと領域の拡張を目指し、これまでにない体験を形にして提供いたします。
よくある質問
『コマンド・ミリタリー』の販売開始日はいつですか?
2026年5月29日(金)より販売開始されます。
どこで購入できますか?
BOOTH内の「wearverse」公式ショップにて購入可能です。
対応しているアバターは何種類ありますか?
発売時点で合計9種類のアバターに対応しています。
価格帯はどのくらいですか?
3,000円から6,000円の価格帯で販売されます。
wearverseとはどのようなブランドですか?
メタバースを舞台にカルチャーをつなぎ、アパレルからアバター、ワールドへと領域を拡張することを目指すブランドです。