医療機器リユースの株式会社グリーンメディカル、国際支援3団体への継続寄付を開始
Key facts
- 医療機器リユースの株式会社グリーンメディカル、国際支援3団体への継続寄付を開始
- 株式会社グリーンメディカルは、CSR活動の一環として2026年1月より国際支援3団体へ継続寄付を開始。医療機器リユース事業で培った医療支援の志を世界の最前線へ届けます。
- Source: PR Times
- Date: 2026年5月13日
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株式会社グリーンメディカルは、CSR活動の一環として2026年1月より国際支援3団体へ継続寄付を開始。医療機器リユース事業で培った医療支援の志を世界の最前線へ届けます。
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- 医療機器リユースの株式会社グリーンメディカル、国際支援3団体への継続寄付を開始 (2026年5月13日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年5月13日
株式会社グリーンメディカルは、CSR活動の一環として2026年1月より国際支援3団体へ継続寄付を開始。医療機器リユース事業で培った医療支援の志を世界の最前線へ届けます。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月13日 19:00
- 🔍 収集: 2026年5月13日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月14日 04:42(収集から18時間10分後)
株式会社グリーンメディカル(本社:東京都江東区、代表取締役:岡本 美紀)は、CSR(企業の社会的責任)活動の一環として、2026年1月より「セーブ・ザ・チルドレン」「国境なき医師団」を含む国際支援3団体への継続的な寄付(マンスリーサポート)を開始いたしました。本業である医療機器リユース事業を通じて培った「医療を支える」という志を、寄付という形で世界の最前線へ届けます。
グリーンメディカルのCSR活動はこちら
【背景:医療の現場を支える、もう一つの方法】
当社は創業以来25年間、中古医療機器の再整備と流通を通じて、国内外の医療環境の整備に尽力してまいりました。日々、多くの医療現場と向き合う中で痛感しているのは、「医療は、機器だけでは成り立たない」という事実です。
私たちは医療機器を届けることはできますが、現地で直接メスを握ったり、病気の子どもたちを介抱したりすることはできません。だからこそ、命の最前線で活動する方々を「後方から支える力」として、寄付を通じた経済的な支援を行うことが、私たちの果たすべきもう一つの責任であると考え、今回の決定に至りました。
【支援の概要:海を越える「支援の循環」】
2026年1月より、以下の3団体に対し、毎月各10,000円の継続的な寄付(マンスリーサポート)を実施いたします。
◇公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
日本を含む世界約110ヶ国で活動する、子ども支援専門の民間・非営利の国際組織です。
◇特定非営利活動法人 国境なき医師団日本
民間で非営利の医療・人道援助団体です。紛争地や自然災害の被災地、貧困地域などで危機に瀕した人びとに、独立・中立・公平な立場で緊急医療援助を届けています。
◇国際支援を行うその他1団体
海を越えて届く「医療機器の支援」と、最前線の人々を支える「寄付による支援」。
この2つが重なり合うことで、より広がりと奥行きのある「支援の循環」を実現してまいります。
【代表取締役社長のコメント】
創業から25年、私たちは中古医療機器のリユースを通じて、数えきれないほどの医療現場を見つめてきました。私たちの手を通した一台の機器の向こう側には、現場の方々が日々懸命に繋ごうとしている『命』があります。
コーポレートサイトにも掲げている通り、私たちの願いは『一人でも多くの命を救いたい』。その一心で走り続けてきましたが、機器を届けるだけでは手が届かない現実もあります。
自分たちが直接メスを握ることはできません。でも、最前線で戦う人たちの背中を支えることはできる。今回の寄付は、そんな私たちの祈りにも似た決意です。医療機器という『モノ』を届けるだけでなく、その先にある『命』を救うための循環を、これからも社員一同、全力で作り続けてまいります。
代表取締役:岡本 美紀
【今後の展望:25周年からその先へ】
当社は2025年9月より第25期を迎え、韓国支店の設立や東北支店の開設など、事業を急速に拡大させています。しかし、規模が大きくなればなるほど、社会に対する責任も重くなります。 今後も企業としての存在意義を追求し、「医療機器リユース」と「社会貢献活動」の両輪で、世界中の命に貢献できる企業を目指し続けます。
■ 会社概要
会社名:株式会社グリーンメディカル
所在地:東京都江東区辰巳2-4-4 Imas Canalside 2F
代表者:代表取締役 岡本 美紀
設立:2001年
URL:https://www.green-medical.co.jp
CSRページ:https://www.green-medical.co.jp/csr/
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【背景:医療の現場を支える、もう一つの方法】
当社は創業以来25年間、中古医療機器の再整備と流通を通じて、国内外の医療環境の整備に尽力してまいりました。日々、多くの医療現場と向き合う中で痛感しているのは、「医療は、機器だけでは成り立たない」という事実です。
私たちは医療機器を届けることはできますが、現地で直接メスを握ったり、病気の子どもたちを介抱したりすることはできません。だからこそ、命の最前線で活動する方々を「後方から支える力」として、寄付を通じた経済的な支援を行うことが、私たちの果たすべきもう一つの責任であると考え、今回の決定に至りました。
【支援の概要:海を越える「支援の循環」】
2026年1月より、以下の3団体に対し、毎月各10,000円の継続的な寄付(マンスリーサポート)を実施いたします。
◇公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
日本を含む世界約110ヶ国で活動する、子ども支援専門の民間・非営利の国際組織です。
◇特定非営利活動法人 国境なき医師団日本
民間で非営利の医療・人道援助団体です。紛争地や自然災害の被災地、貧困地域などで危機に瀕した人びとに、独立・中立・公平な立場で緊急医療援助を届けています。
◇国際支援を行うその他1団体
海を越えて届く「医療機器の支援」と、最前線の人々を支える「寄付による支援」。
この2つが重なり合うことで、より広がりと奥行きのある「支援の循環」を実現してまいります。
【代表取締役社長のコメント】
創業から25年、私たちは中古医療機器のリユースを通じて、数えきれないほどの医療現場を見つめてきました。私たちの手を通した一台の機器の向こう側には、現場の方々が日々懸命に繋ごうとしている『命』があります。
コーポレートサイトにも掲げている通り、私たちの願いは『一人でも多くの命を救いたい』。その一心で走り続けてきましたが、機器を届けるだけでは手が届かない現実もあります。
自分たちが直接メスを握ることはできません。でも、最前線で戦う人たちの背中を支えることはできる。今回の寄付は、そんな私たちの祈りにも似た決意です。医療機器という『モノ』を届けるだけでなく、その先にある『命』を救うための循環を、これからも社員一同、全力で作り続けてまいります。
代表取締役:岡本 美紀
【今後の展望:25周年からその先へ】
当社は2025年9月より第25期を迎え、韓国支店の設立や東北支店の開設など、事業を急速に拡大させています。しかし、規模が大きくなればなるほど、社会に対する責任も重くなります。 今後も企業としての存在意義を追求し、「医療機器リユース」と「社会貢献活動」の両輪で、世界中の命に貢献できる企業を目指し続けます。
■ 会社概要
会社名:株式会社グリーンメディカル
所在地:東京都江東区辰巳2-4-4 Imas Canalside 2F
代表者:代表取締役 岡本 美紀
設立:2001年
URL:https://www.green-medical.co.jp
CSRページ:https://www.green-medical.co.jp/csr/
よくある質問
株式会社グリーンメディカルは2026年1月からどの国際支援団体に毎月10,000円を寄付しますか?
株式会社グリーンメディカルは2026年1月から、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、国境なき医師団日本、および他の1団体の3団体に毎月各10,000円を寄付します。
株式会社グリーンメディカルの本社所在地は東京都江東区のどこですか?
株式会社グリーンメディカルの本社所在地は東京都江東区辰巳2-4-4 Imas Canalside 2Fです。
株式会社グリーンメディカルが2026年1月から開始する寄付の金額は月あたりいくらですか?
株式会社グリーンメディカルは2026年1月から、各国際支援団体に月あたり10,000円の寄付を行います。
株式会社グリーンメディカルの代表取締役の氏名は誰ですか?
株式会社グリーンメディカルの代表取締役は岡本美紀です。
株式会社グリーンメディカルは創業から2025年9月で何周年を迎えますか?
株式会社グリーンメディカルは2025年9月で創業25周年、第25期を迎えます。