【6月9日(火)12時開始】出版記念ランチタイムセミナー「現役産業医に聞く!休職・復職で迷わない判断ルール 現場を混乱させない、再発防止の標準フロー」開催

情報基盤開発は、2026年6月9日に産業医の和田悠起子氏を招いたオンラインセミナーを共催します。主治医の診断書に頼りすぎない「業務遂行能力」の判断基準や再休職防止の標準フロー、保健師によるフォローの重要性について解説します。
イベントNQ 89/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月25日 21:00
  • 🔍 収集: 2026年5月25日 12:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月27日 01:38(収集から37時間7分後)
ストレスのない社会を目指し法人向けストレスチェックサービス等を提供する企業の株式会社情報基盤開発(本社:東京都文京区、代表取締役:鎌田長明、以下情報基盤開発)は2026年6月9日、従業員の心身の健康管理に関するサービスを提供する株式会社メンタルヘルステクノロジーズ(所在地:東京都港区、代表取締役社長:刀禰真之介、以下メンタルヘルステクノロジーズ)および、本年4月よりメンタルヘルステクノロジーズグループの一員となったインクルード株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:尾崎浩一、以下インクルード)との共催で、現役産業医で『産業医が教える心と体のメンテナンス術』を出版した和田悠起子氏登壇のランチセミナーをオンライン開催いたします。

社員の復職判断は「産業医の意見」や「業務遂行能力」を総合的に検討しなければならない複雑なものです。主治医の診断書は治療の専門家の視点によるもの、職務内容や職場環境、本人が感じる負荷を必ずしも全て把握しての判断ではありません。

社員の再休職を防ぐためには、主治医の診断書だけで判断せず、会社が「業務遂行能力」の判断基準を持つことが重要です。一方で、「判断基準をどこに置けばよいのかわからない」「法的境界線を越えてしまわないか不安だ」など、お悩みをお持ちの企業様も少なくないのではないでしょうか。

本ウェビナーでは、産業医・心療内科医としてご活躍中の和田悠起子氏が、法的境界線を守りつつ、現場を混乱させないための標準フローを徹底解説。さらに、再休職を繰り返さないために欠かせない、保健師による継続フォローの重要性についても解き明かします。

【セミナー概要】
開催日時:2026年6月9日(火) 講演開始12:00 ※終了予定12:50頃
登壇者:和田 悠起子 氏
参加費:無料
配信ツール:Zoomウェビナー
対象:人事・総務担当者、経営層、管理監督者
共催:株式会社情報基盤開発、株式会社メンタルヘルステクノロジーズ、インクルード株式会社

よくある質問

セミナーの開催日時はいつですか?

2026年6月9日(火)の12:00から12:50頃まで開催されます。

登壇者は誰ですか?

現役産業医・心療内科医で、『産業医が教える心と体のメンテナンス術』の著者である和田悠起子氏が登壇します。

セミナーで学べる主な内容は何ですか?

再発防止につながる復職審査のステップ、会社が「NO」と言える法的境界線、属人化させない復職支援フローなどが学べます。

どのような担当者に推奨されるセミナーですか?

社員の再休職防止や復職基準の統一を目指す人事・総務担当者、経営者、管理監督者に推奨されます。

参加費用と申し込み方法は?

参加費は無料です。指定のZoomウェビナー登録フォームからアンケートに回答して申し込むことができます。