写真好きが交流できる場。高校生も楽しめるフォトイベント「V photobook fair」を開催。-写真展・写真集中心のブックフェア・トークショーを実施-【東京ビジュアルアーツ・アカデミー】
Key facts
- 写真好きが交流できる場。高校生も楽しめるフォトイベント「V photobook fair」を開催。-写真展・写真集中心のブックフェア・トークショーを実施-【東京ビジュアルアーツ・アカデミー】
- 学校法人21世紀アカデメイアが設置する東京ビジュアルアーツ・アカデミー写真学科が、2026年6月にフォトイベント「V Photo fair」を開催。写真展やブックフェア、トークショーを通じて写真好きの交流を促進する。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月9日
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学校法人21世紀アカデメイアが設置する東京ビジュアルアーツ・アカデミー写真学科が、2026年6月にフォトイベント「V Photo fair」を開催。写真展やブックフェア、トークショーを通じて写真好きの交流を促進する。
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- 写真好きが交流できる場。高校生も楽しめるフォトイベント「V photobook fair」を開催。-写真展・写真集中心のブックフェア・トークショーを実施-【東京ビジュアルアーツ・アカデミー】 (2026年6月9日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月9日
学校法人21世紀アカデメイアが設置する東京ビジュアルアーツ・アカデミー写真学科が、2026年6月にフォトイベント「V Photo fair」を開催。写真展やブックフェア、トークショーを通じて写真好きの交流を促進する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月9日 02:42
- 🔍 収集: 2026年6月8日 17:51
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 17:29(収集から95時間38分後)
学校法人 21世紀アカデメイア(学長:田坂広志、本部:東京都千代田区)が設置するエンターテインメントのイノベーション・カレッジ「東京ビジュアルアーツ・アカデミー」(校長:松浦加奈子、所在地:東京都千代田区) 写真学科は、2026年6月11日(木)~21日(日)にCreative Space Akademeia 21 Harajukuにて、フォトイベント「V Photo fair」と題し、作品展示とブックフェアを開催いたします。
本イベントでは、本学園 写真学科の在校生・卒業生による写真展をはじめ、写真集を中心としたブックフェア、トークイベントなどを実施予定です。
昨年初開催された際は、「学校のイベントとは思えない本格感」と好評を博し、写真好きな人々が交流する空間として多くの反響をいただきました。
今年度はさらに、“写真の楽しさを知る入口”として、初めて写真イベントに来る高校生も、写真初心者も、撮る専も、見る専も、写真好き同士で交流したい人も楽しめるイベントを目指しています。
私たちは、写真技術を学ぶだけでなく、写真を通して“自分の外の世界”と関係していくこと、そしてその中に自分なりの意味や価値を見つけていくことも、写真教育の一つだと考えています。本イベントは、そうした想いから開催しています。
1.「V Photo fair」が高校生におすすめな4つの理由
①学校主催だから、初めてでも行きやすい
「周りに写真好きが少ない」「写真展って少し入りづらそう」「フォトブックフェアって詳しい人ばかりいそう」そんなイメージを持つ人もいるかもしれません。「V photobook fair」は学校主催のイベントなので、10代の学生も多く、高校生でも入りやすい雰囲気が特徴です。“写真が好き”という気持ちだけで楽しめるイベントになっています。
② 作り手と、話すことができる
各ブースでは、写真集やZINEの販売だけでなく、作品の制作背景やコンセプトにまつわるエピソードを直接聞くことができます。「この写真はどうやって撮ったの?」「なぜ写真集を作ろうと思ったの?」「どんな意図でこのアングルにしたの?」そんな会話が自然に生まれるのも、このイベントの魅力です。
③“写真の仕事”を知ることができる
写真の仕事というと、「カメラマン」をイメージする人が多いかもしれません。しかし会場には、写真作家、ZINE作家、出版社、広告カメラマン、講師など、様々な形で写真を仕事にしている人々がいます。「写真って、こんな関わり方もあるんだ」そんな新しい発見ができるイベントです。
④写真を学ぶ、同世代の学生と話すことができる
会場では、東京・名古屋・大阪・福岡で学ぶ、写真学科の在校生・卒業生による写真展やブースも展開。「写真の学校って、どんな授業をしているの?」「高校時代はどれくらい撮っていた?」など、同世代の先輩と写真の話で盛り上がることができます。
2.なぜ、学校がフォトイベントを開催するのか
写真の学びというと、カメラ技術や表現技法など、技術的な面に目が向けられがちです。しかし本学園の写真学科では、写真を通して“自分の外の世界”と関係していくこと、そしてその中に自分なりの意味や価値を見つけていくことも、写真教育の大切な役割だと考えています。作品を見ること。誰かの表現について語り合うこと。新しい価値観に触れること。そうした体験そのものが、感性や表現を育てる学びにつながると、私たちは考えています。
3.開催概要
■21世紀アカデメイア ビジュアルアーツ・アカデミー写真学科 4校合同作品展示
会期:2026年6月11日(木)〜6月18日(木) 11:00~19:00
休廊:6月16日(火)
会場:Creative Space Akademeia 21 Harajuku
住所:〒150-0001 渋谷区神宮前5丁目27番7号 アルボーレ神宮前1F/2F
入場料:無料
※予約不要・入退場自由
■V Photobook Fair/ブイフォトブックフェア
会期:2026年6月20日(土)・21日(日) 12:00~19:00
会場:Creative Space Akademeia 21 Harajuku
住所:〒150-0001 渋谷区神宮前5丁目27番7号 アルボーレ神宮前1F/2F
入場料:無料
※予約不要・入退場自由
(イベント内容)
本ブックフェアは、専門学校 東京ビジュアルアーツ・アカデミー写真学科主催による、写真集を中心としたブックフェアです。教育機関主催のイベントとして、写真を通じた[学び]が得られる場を目指しております。2回目の開催となる今回は、約20組の出版社/作家による出展者が集結し、各々の作品の魅力を発信します。会場2Fにてトークイベントも実施予定です。
3.東京ビジュアルアーツ・アカデミーについて
写真・映像・マスコミ出版・芸能・ミュージシャン・俳優・声優・ダンサーなど夢を実現させる東京ビジュアルアーツ・アカデミー。本校には、第一線で活躍する現役のプロフェッショナル講師が150名以上在籍しています。昨日現場で起こったことや先生の体験談、最新のノウハウをタイムリーに学ぶことができます。また、即戦力となれるよう、カリキュラムは約8割が実習。「好き」を信じる気持ちを支える、業界と直結した充実の教育内容で、就職・デビューをフルサポート!
詳細はこちら
21世紀アカデメイアについて https://www.akademeia21.ac.jp
第4次産業⾰命が急速に進展し、ロボティクスや⼈⼯知能(AI)が社会に広がっていく時代には、⼈材に求められる条件が根本から変わっていきます。その結果、ただ⼤学で「知識」を学んだだけの⼈材は、⽣き残れません。また、ただ専⾨学校で「技能」を⾝につけただけの⼈材は、活躍できません。これからの時代、職場や企業、業界や社会において優れたリーダーシップを発揮して活躍する⼈材は 、⼈間だけが発揮できる⾼度な能⼒である「5つのプロフェッショナル⼒」を⾝につけた⼈材です。21世紀アカデメイアでは、この人材を「ファイブ・スター・プロフェッショナル」(Five Stars Professional)と名付け、その育成のための独⾃の実践体験的なカリキュラム、「セブン・ステップ・カリキュラム」を開発し、すべての学⽣に提供しています。
本イベントでは、本学園 写真学科の在校生・卒業生による写真展をはじめ、写真集を中心としたブックフェア、トークイベントなどを実施予定です。
昨年初開催された際は、「学校のイベントとは思えない本格感」と好評を博し、写真好きな人々が交流する空間として多くの反響をいただきました。
今年度はさらに、“写真の楽しさを知る入口”として、初めて写真イベントに来る高校生も、写真初心者も、撮る専も、見る専も、写真好き同士で交流したい人も楽しめるイベントを目指しています。
私たちは、写真技術を学ぶだけでなく、写真を通して“自分の外の世界”と関係していくこと、そしてその中に自分なりの意味や価値を見つけていくことも、写真教育の一つだと考えています。本イベントは、そうした想いから開催しています。
1.「V Photo fair」が高校生におすすめな4つの理由
①学校主催だから、初めてでも行きやすい
「周りに写真好きが少ない」「写真展って少し入りづらそう」「フォトブックフェアって詳しい人ばかりいそう」そんなイメージを持つ人もいるかもしれません。「V photobook fair」は学校主催のイベントなので、10代の学生も多く、高校生でも入りやすい雰囲気が特徴です。“写真が好き”という気持ちだけで楽しめるイベントになっています。
② 作り手と、話すことができる
各ブースでは、写真集やZINEの販売だけでなく、作品の制作背景やコンセプトにまつわるエピソードを直接聞くことができます。「この写真はどうやって撮ったの?」「なぜ写真集を作ろうと思ったの?」「どんな意図でこのアングルにしたの?」そんな会話が自然に生まれるのも、このイベントの魅力です。
③“写真の仕事”を知ることができる
写真の仕事というと、「カメラマン」をイメージする人が多いかもしれません。しかし会場には、写真作家、ZINE作家、出版社、広告カメラマン、講師など、様々な形で写真を仕事にしている人々がいます。「写真って、こんな関わり方もあるんだ」そんな新しい発見ができるイベントです。
④写真を学ぶ、同世代の学生と話すことができる
会場では、東京・名古屋・大阪・福岡で学ぶ、写真学科の在校生・卒業生による写真展やブースも展開。「写真の学校って、どんな授業をしているの?」「高校時代はどれくらい撮っていた?」など、同世代の先輩と写真の話で盛り上がることができます。
2.なぜ、学校がフォトイベントを開催するのか
写真の学びというと、カメラ技術や表現技法など、技術的な面に目が向けられがちです。しかし本学園の写真学科では、写真を通して“自分の外の世界”と関係していくこと、そしてその中に自分なりの意味や価値を見つけていくことも、写真教育の大切な役割だと考えています。作品を見ること。誰かの表現について語り合うこと。新しい価値観に触れること。そうした体験そのものが、感性や表現を育てる学びにつながると、私たちは考えています。
3.開催概要
■21世紀アカデメイア ビジュアルアーツ・アカデミー写真学科 4校合同作品展示
会期:2026年6月11日(木)〜6月18日(木) 11:00~19:00
休廊:6月16日(火)
会場:Creative Space Akademeia 21 Harajuku
住所:〒150-0001 渋谷区神宮前5丁目27番7号 アルボーレ神宮前1F/2F
入場料:無料
※予約不要・入退場自由
■V Photobook Fair/ブイフォトブックフェア
会期:2026年6月20日(土)・21日(日) 12:00~19:00
会場:Creative Space Akademeia 21 Harajuku
住所:〒150-0001 渋谷区神宮前5丁目27番7号 アルボーレ神宮前1F/2F
入場料:無料
※予約不要・入退場自由
(イベント内容)
本ブックフェアは、専門学校 東京ビジュアルアーツ・アカデミー写真学科主催による、写真集を中心としたブックフェアです。教育機関主催のイベントとして、写真を通じた[学び]が得られる場を目指しております。2回目の開催となる今回は、約20組の出版社/作家による出展者が集結し、各々の作品の魅力を発信します。会場2Fにてトークイベントも実施予定です。
3.東京ビジュアルアーツ・アカデミーについて
写真・映像・マスコミ出版・芸能・ミュージシャン・俳優・声優・ダンサーなど夢を実現させる東京ビジュアルアーツ・アカデミー。本校には、第一線で活躍する現役のプロフェッショナル講師が150名以上在籍しています。昨日現場で起こったことや先生の体験談、最新のノウハウをタイムリーに学ぶことができます。また、即戦力となれるよう、カリキュラムは約8割が実習。「好き」を信じる気持ちを支える、業界と直結した充実の教育内容で、就職・デビューをフルサポート!
詳細はこちら
21世紀アカデメイアについて https://www.akademeia21.ac.jp
第4次産業⾰命が急速に進展し、ロボティクスや⼈⼯知能(AI)が社会に広がっていく時代には、⼈材に求められる条件が根本から変わっていきます。その結果、ただ⼤学で「知識」を学んだだけの⼈材は、⽣き残れません。また、ただ専⾨学校で「技能」を⾝につけただけの⼈材は、活躍できません。これからの時代、職場や企業、業界や社会において優れたリーダーシップを発揮して活躍する⼈材は 、⼈間だけが発揮できる⾼度な能⼒である「5つのプロフェッショナル⼒」を⾝につけた⼈材です。21世紀アカデメイアでは、この人材を「ファイブ・スター・プロフェッショナル」(Five Stars Professional)と名付け、その育成のための独⾃の実践体験的なカリキュラム、「セブン・ステップ・カリキュラム」を開発し、すべての学⽣に提供しています。
よくある質問
V photobook fairの開催日時は?
2026年6月11日(木)~21日(日)ですが、期間中に休廊日があります。詳細はプレスリリースをご参照ください。
入場料は必要ですか?
入場無料で、予約不要・入退場自由です。
高校生でも参加できますか?
高校生も楽しめるイベントを目指しており、初めての方でも入りやすい雰囲気です。
出展者はどのような人たちですか?
写真学科の在校生・卒業生、出版社、写真作家、ZINE作家、広告カメラマンなど約20組が出展します。
イベントの目的は何ですか?
写真を通じて自分の外の世界と関係し、自分なりの意味や価値を見つける写真教育の一環として開催しています。