【アイサンテクノロジー】第8回 国際 建設・測量展(CSPI2026)に出展します
アイサンテクノロジー株式会社は、2026年6月17日から20日まで幕張メッセで開催される「第8回 国際 建設・測量展(CSPI2026)」に出展します。本展では、「Survey to Create『測るから創るテクノロジーへ』」をテーマに、測量設計向けの3Dモデリングソフトウェア「ANIST-Modeler」、初披露となる「3D空間情報プラットフォーム(仮称)」、自動運転システム向け「HDRカメラ(MPシリーズ)」など、最新技術を駆使したビジネスソリューションを紹介します。また、セミナー登壇やブース内でのソリューション紹介も行い、建設・測量業界のDX加速に貢献する最新情報を提供します。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月9日 11:00
- 🔍 収集: 2026年6月9日 11:27(発表から27分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から77時間24分後)
アイサンテクノロジー株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:加藤 淳、以下「当社」)は、幕張メッセで開催される「 第8回 国際 建設・測量展(CSPI2026)」に出展いたします。
今年は、「Survey to Create『測るから創るテクノロジーへ』」をテーマに、お客様の課題解決につながる、最新技術を駆使したビジネスソリューションをご紹介いたします。
ご来場の際は、ぜひ当社ブースにお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願いいたします。
ブースイメージ
■ 注目製品
ANIST-Modeler
平面図作成に特化した「ANIST®」の技術を継承しつつ、これまでにない測量設計向けの屋外を中心とした現況3次元モデリングソフトウェアです。
LASやPTSなどの点群データを取り込み、現況の地表面や道路、地物を効率的にモデリングし、そのモデルをさまざまな形式で出力することができます。
3D空間情報プラットフォーム(仮称)
今回初お披露目となる、3D空間情報プラットフォームです。
都市モデルや点群データなどの3次元情報をWebブラウザ上で可視化し、多様なデータを統合的に活用できるデジタルツイン基盤です。
都市空間の情報を直感的に把握できる環境を提供し、インフラ管理における業務効率化を支援します。
画像はイメージです
HDRカメラ(MPシリーズ)
自動運転システム向け車載HDRカメラ「MPシリーズ」の販売を開始しました。
量産フェーズに対応した高性能カメラとして、自動運転レベル4の実装や社会実装を支えるソリューションです。
https://aisan-mobility.com/lineup/c1/
■ 出展商品一覧 ※内容は変更になる可能性があります
・Wingneo®INFINITY 2027
・ANIST®
・ANIST-Modeler
・WingEarth
・LasPort
・GrandBase
・測量計測機器
・3D空間情報プラットフォーム(仮称)
・HDRカメラ(MPシリーズ)
・MMS-H
■ 製品・技術PRセミナー登壇情報
セミナータイトル:点群を価値に変える! 3Dモデル活用の今
日時:2026年 6月18日(水)13:30~14:30
会場:PRセミナーⅢ会場
概要:建設・測量業界において、3次元データの活用は新たなフェーズへと突入しています。本セミナーのテーマは「点群から3Dへ」。単なる現況把握にとどまらない、空間データの価値と可能性を紐解きます。長年培った高精度な測量技術と、MMS等を用いた広域3次元計測・大規模点群データの取得実績——。これらをあわせ持つ当社が、点群データをいかにして新たな価値へと昇華させるのか。現場の生産性向上から、次世代のインフラDX、モビリティ社会の基盤となるデジタルツインまで、具体的なアプローチに迫ります。
未来の現場を劇的に変える3D空間データ活用の最前線。その真価を、ぜひ本セミナーでお確かめください。
■ ブース内セミナー
測地成果2024への対応から点群活用、3DGS、測量CAD連携まで、測量・建設DXを加速する最新ソリューションを当社ブースにてご紹介します。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
■ 展示会概要
展示会名:第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)
開催日時:2026年6月17日(水)~20日(土)10:00~17:00(※最終日のみ16:00まで)
開催場所:幕張メッセ(展示ホール 1~8ホール・屋外展示場・屋外展示場ANNEX)
当社ブース番号:展示ホール4 №13-49
公式サイト:https://cspi-expo.com/
来場登録はこちら
【アイサンテクノロジーについて】
■会社概要
本社所在地:愛知県名古屋市中区錦三丁目7番14号 ATビル
設立:1970年8月
代表者:代表取締役社長 加藤 淳
資本金:19億2,251万円(2026年4月1日現在)
事業内容:
1.公共測量・登記測量・土木建設業向けCADシステムの設計・開発・販売及びサポート業務
2.計測機器・モービルマッピングシステム・自動運転システムの販売
3.三次元地図データベース整備のためのソフトウェア研究開発業務
4.三次元データ計測業務及び高精度三次元地図データベース作成の請負業務
5.自動運転に係るコンサルティング事業
会社HP:https://www.aisantec.co.jp/
今年は、「Survey to Create『測るから創るテクノロジーへ』」をテーマに、お客様の課題解決につながる、最新技術を駆使したビジネスソリューションをご紹介いたします。
ご来場の際は、ぜひ当社ブースにお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願いいたします。
ブースイメージ
■ 注目製品
ANIST-Modeler
平面図作成に特化した「ANIST®」の技術を継承しつつ、これまでにない測量設計向けの屋外を中心とした現況3次元モデリングソフトウェアです。
LASやPTSなどの点群データを取り込み、現況の地表面や道路、地物を効率的にモデリングし、そのモデルをさまざまな形式で出力することができます。
3D空間情報プラットフォーム(仮称)
今回初お披露目となる、3D空間情報プラットフォームです。
都市モデルや点群データなどの3次元情報をWebブラウザ上で可視化し、多様なデータを統合的に活用できるデジタルツイン基盤です。
都市空間の情報を直感的に把握できる環境を提供し、インフラ管理における業務効率化を支援します。
画像はイメージです
HDRカメラ(MPシリーズ)
自動運転システム向け車載HDRカメラ「MPシリーズ」の販売を開始しました。
量産フェーズに対応した高性能カメラとして、自動運転レベル4の実装や社会実装を支えるソリューションです。
https://aisan-mobility.com/lineup/c1/
■ 出展商品一覧 ※内容は変更になる可能性があります
・Wingneo®INFINITY 2027
・ANIST®
・ANIST-Modeler
・WingEarth
・LasPort
・GrandBase
・測量計測機器
・3D空間情報プラットフォーム(仮称)
・HDRカメラ(MPシリーズ)
・MMS-H
■ 製品・技術PRセミナー登壇情報
セミナータイトル:点群を価値に変える! 3Dモデル活用の今
日時:2026年 6月18日(水)13:30~14:30
会場:PRセミナーⅢ会場
概要:建設・測量業界において、3次元データの活用は新たなフェーズへと突入しています。本セミナーのテーマは「点群から3Dへ」。単なる現況把握にとどまらない、空間データの価値と可能性を紐解きます。長年培った高精度な測量技術と、MMS等を用いた広域3次元計測・大規模点群データの取得実績——。これらをあわせ持つ当社が、点群データをいかにして新たな価値へと昇華させるのか。現場の生産性向上から、次世代のインフラDX、モビリティ社会の基盤となるデジタルツインまで、具体的なアプローチに迫ります。
未来の現場を劇的に変える3D空間データ活用の最前線。その真価を、ぜひ本セミナーでお確かめください。
■ ブース内セミナー
測地成果2024への対応から点群活用、3DGS、測量CAD連携まで、測量・建設DXを加速する最新ソリューションを当社ブースにてご紹介します。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
■ 展示会概要
展示会名:第8回 国際 建設・測量展(CSPI 2026)
開催日時:2026年6月17日(水)~20日(土)10:00~17:00(※最終日のみ16:00まで)
開催場所:幕張メッセ(展示ホール 1~8ホール・屋外展示場・屋外展示場ANNEX)
当社ブース番号:展示ホール4 №13-49
公式サイト:https://cspi-expo.com/
来場登録はこちら
【アイサンテクノロジーについて】
■会社概要
本社所在地:愛知県名古屋市中区錦三丁目7番14号 ATビル
設立:1970年8月
代表者:代表取締役社長 加藤 淳
資本金:19億2,251万円(2026年4月1日現在)
事業内容:
1.公共測量・登記測量・土木建設業向けCADシステムの設計・開発・販売及びサポート業務
2.計測機器・モービルマッピングシステム・自動運転システムの販売
3.三次元地図データベース整備のためのソフトウェア研究開発業務
4.三次元データ計測業務及び高精度三次元地図データベース作成の請負業務
5.自動運転に係るコンサルティング事業
会社HP:https://www.aisantec.co.jp/
よくある質問
アイサンテクノロジーはCSPI2026でどのような製品・技術を紹介しますか?
測量設計向けの3Dモデリングソフトウェア「ANIST-Modeler」、初披露の「3D空間情報プラットフォーム(仮称)」、自動運転向け「HDRカメラ(MPシリーズ)」などを紹介します。
CSPI2026の開催概要を教えてください。
2026年6月17日から20日まで幕張メッセで開催されます。アイサンテクノロジーのブースは展示ホール4の№13-49です。
セミナーではどのような内容が発表されますか?
「点群を価値に変える! 3Dモデル活用の今」と題し、点群データから3Dモデルへの変換、空間データの価値、DXへの応用について解説します。
「3D空間情報プラットフォーム(仮称)」の主な機能は何ですか?
都市モデルや点群データをWebブラウザ上で可視化し、多様なデータを統合活用できるデジタルツイン基盤です。
自動運転向けHDRカメラ「MPシリーズ」はどのような用途に使われますか?
自動運転レベル4の実装や社会実装を支えるソリューションとして、量産フェーズに対応した高性能カメラです。