WeabeeがAIイベント主催者向けに掲載機能を公開

AIリスキルは、AIイベントプラットフォーム「Weabee」に主催者向け掲載機能を公開した。既存の募集ページを活用する「外部URL連携」と、申込受付まで完結する「Weabee内完結型」の2方式に対応し、イベント主催者の集客と管理の効率化を支援する。
techNQ 51/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月1日 23:11
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 14:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:12(収集から3時間52分後)
AIリスキル株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:山原慎也)は、AIイベントプラットフォーム「Weabee」で、主催者向けのイベント掲載機能を公開しました。既存の募集ページをそのまま活かして掲載できる「外部募集ページ掲載」と、申込受付まで一箇所で完結できる「Weabee内受付」の2方式に対応します。主催者はWeabee主催者スタジオから、AIイベントを探す参加者に向けた掲載を今すぐ始められます。生成AIの業務活用、AIエージェント、画像生成、ノーコード、リスキリングなど、AI関連イベントのテーマは広がっています。一方で、AIリスキル代表の山原は、神戸市主催「こうべデジタル活動部」を約9ヶ月にわたって運営する中で、主催者側の課題を実体験しました。Googleフォームで申込受付を作り、SNSや外部イベントプラットフォームにも掲載したものの、申込フォームが複数の場所に分散し、管理が煩雑になりました。Weabeeは、申込フォームは既存のものをそのまま使いながらAIイベントとして告知できる場所と、申込受付まで一箇所で完結できる場所の両方を、無料で提供します。

よくある質問

Weabeeの新しい主催者向け機能とは?

イベントを掲載し、申込受付まで管理できる機能です。

掲載方法はいくつありますか?

「外部募集ページ掲載」と「Weabee内受付」の2方式です。

外部募集ページ掲載のメリットは?

既存の申込フォームをそのまま使いながら、Weabee上で告知できる点です。

Weabee内受付のメリットは?

申込フォームがない主催者でも、一箇所で申込受付から参加者管理まで完結できる点です。

利用料金は?

主催者スタジオから無料で利用可能です。