<GMOグローバルサイン × エーアイセキュリティラボ 共催ウェビナー>サプライチェーン攻撃の2大リスク~「なりすまし」と「脆弱性悪用」から企業を守る実践対策~
GMOグローバルサインとエーアイセキュリティラボは、2026年6月24日にサプライチェーン攻撃対策をテーマにした共催ウェビナーを開催する。IPAの脅威ランキングで上位の「なりすまし」と「脆弱性悪用」に焦点を当て、クライアント証明書によるアクセス管理やAIを活用した脆弱性診断の自動化手法を解説する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月28日 08:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 00:48(発表から88時間48分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 23:53(収集から23時間4分後)
クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」を提供する株式会社エーアイセキュリティラボは、電子証明書・電子認証サービスを提供するGMOグローバルサイン株式会社と共催で、サプライチェーン攻撃に対して企業が取るべきセキュリティアプローチに関するウェビナーを開催いたします。近年、サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃は、企業にとって無視できない経営リスクとなっています。IPAの「情報セキュリティ10大脅威 2026」でも、「サプライチェーンや委託先を狙った攻撃」は組織向け脅威の2位に選ばれており、取引先や委託先を起点とした侵入リスクへの警戒が高まっています。本セミナーでは、Web取引における「なりすまし」と、Webアプリケーションや公開資産の「脆弱性悪用」という2つの侵入経路に焦点をあて、具体的な対策を解説します。日時:2026年6月24日(水) 16:00~17:00。参加費は無料です。
よくある質問
このウェビナーの開催目的は何ですか?
サプライチェーン攻撃の主要な侵入経路である「なりすまし」と「脆弱性悪用」に対する実践的なセキュリティ対策を企業に提供することを目的としています。
ウェビナーの開催日時はいつですか?
2026年6月24日(水)16:00から17:00まで、ライブ配信にて行われます。
どのような内容が解説されますか?
第1部ではクライアント証明書を用いたアクセス管理、第2部ではAIを活用した脆弱性診断の自動化と継続的な運用体制の構築について解説されます。
参加費用はかかりますか?
参加費は無料です。
共催している企業はどこですか?
GMOグローバルサイン株式会社と株式会社エーアイセキュリティラボの2社が共催しています。