「ウェルフェス2026」での企画【福祉のすゝめ展】福祉のエピソード募集中!4月末まで
「ウェルフェス2026」にて開催される「福祉のすゝめ展」では、福祉の仕事に携わる人々からのリアルなエピソードを4月末まで募集しています。これにより、福祉の魅力と現場の熱意を伝え、地域共生社会の実現を目指します。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月10日 22:00
- 🔍 収集: 2026年4月11日 00:23(発表から2時間23分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月20日 04:30(収集から220時間6分後)

あなたが、福祉の仕事を続けている理由は何ですか?
日々の関わりの中で得られる喜びと同じぐらい、大変なことも多い福祉の仕事。
うまくいかない日もあれば、悩んでしまうこともしばしば。
それでも、続けている。
それでも、誰かのために向き合っている。
その理由は、きっと一人ひとり違うはず。
「この仕事を選んだ理由」
「利用者さんからの一言」
「忘れられない瞬間」
「やっぱり福祉が好きだと思えた出来事」
など、福祉の現場のリアルな声を集めた展示「福祉のすゝめ展」 を開催します!
福祉の魅力は、制度でもサービスでもなく、『人』にある。
あなたの言葉が、現場で働く誰かの支えとなり、誇りとなり、未来の福祉をつくるきっかけになるかもしれません。
ぜひ、あなたの「福祉のすゝめ」を教えてください!
エピソード募集募集期間
2026年4月1日〜4月30日
入力フォーム
https://forms.gle/Lu8Cf7qcH8AhL8wc8
【福祉のすゝめ展】
日時
2026年5月24日(日)11:00〜17:00
「ウェルフェス2026」内企画
場所
エア・ウォーターの森(札幌市中央区北8条西13丁目28番地21)
入場料
無料
【ウェルフェス2026】
地域共生社会の推進により、福祉領域の重要性は年々増しています。
一方で、人材不足、支援・サービスの質のばらつき、他業界との連携不足など、現場には深刻な課題が山積し、いまだに福祉は「大変そう」「閉じた世界」と捉えられがちで、未来を担う若い世代からの関心が十分に得られていないのも現状です。
しかし、現場の一人ひとりが持つ「想い」や「技術」、そして日々利用者と向き合う姿には、誰よりも尊く、誰よりも社会を支えている価値があり、その価値が、社会に伝わりきれていないことこそが、最大の課題であると考えています。
だからこそ、今、
“ 福祉をかっこよく伝える場 ”
“ 現場の熱を可視化する場 ”
“ 多様な人が混ざりあう場 ”
をつくるべく、「ウェルフェス2026」を開催します!
日時)2026年5月24日(日)11:00〜17:00
会場)エア・ウォーターの森
※詳細はこちらをご覧ください。
お問い合わせ
▶︎ NPO法人あえりあ
代表理事 高橋亜由美
メール contact@aeria-npo.org
▶︎ 一般社団法人fanfare
代表理事 伊藤真哉
メール fanfare615@gmail.com
よくある質問
「福祉のすゝめ展」とは何ですか?
福祉の現場で働く人々が、仕事を続ける理由や感動したエピソードを共有する展示会です。
エピソードの募集期間はいつまでですか?
2026年4月30日まで募集しています。
イベントはどこで開催されますか?
札幌市のエア・ウォーターの森で開催されます。