スタンドアローン型AI議事録アプリケーション「ScribeAssist」、「ITreview Grid Award 2026 Spring」で「High Performer」を受賞

株式会社アドバンスト・メディアのAI議事録アプリ「ScribeAssist」が、ITreview Grid Award 2026 SpringのAI議事録自動作成ツール部門でHigh Performerを受賞しました。
その他NQ 88/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月20日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年5月20日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 11:55(収集から24分後)
株式会社アドバンスト・メディア(本社:東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:鈴木清幸 以下、アドバンスト・メディア)は、議事録ソリューションを一元化したプラットフォーム「VoXT One(ボクスト ワン)」にて提供している、国内シェアNo.1のAI音声認識AmiVoiceを搭載したAI議事録アプリケーション「ScribeAssist(スクライブアシスト)」が、アイティクラウド株式会社が主催する「ITreview Grid Award 2026 Spring」において、AI議事録自動作成ツール部門の「High Performer」を受賞したことをお知らせします。

「ITreview Grid Award」は、国内最大級のBtoB向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム「ITreview(アイティレビュー)」に投稿された実際のユーザーレビューをもとに、顧客満足度や市場での評価が高い製品を四半期ごとに表彰するアワードです。

今回のアワードでは、「ITreview」に投稿された約15.7万件のレビューをもとに、顧客満足度と認知度の双方が優れた製品は「Leader」、顧客満⾜度が高い製品は「High Performer」として表彰され、認定のバッジが発行されました。

「ScribeAssist」は、AI音声認識AmiVoiceを活用したスタンドアローン型AI議事録アプリケーションです。ユーザーレビューに基づく高い満足度が評価され、この度、AI議事録自動作成ツール部門で「High Performer」を受賞しました。

■「ITreview」に寄せられた口コミを一部抜粋

導入ユーザー
・オフラインで利用できるので、セキュリティ面でも安心できます。議事録作成でも発言者を識別してくれるので、素早く作成できます。また、説明書や手順書がなくてもUIで直感的に操作できるところが良かったです。

導入ユーザー
・特に使ってみて思うのは、固有名詞に強いことです。有名人や地名、作品名、サービス名、日常よく聞いたり使ったりする固有名詞ならば、ほぼ網羅していると思います。入力を修正すると、次回からは修正したものが反映されるのもいいと感じます。また、AmiVoiceはソフトの起動から音声入力のスピードに至るまでとにかく速いので、スピード感のある会議でも問題なく議事録を取ることができますし、低スペックのパソコンでも快適に動く点は非常に助かります。

アドバンスト・メディアは、スタンドアローン型AI議事録アプリケーション「ScribeAssist」の開発・提供を通じて、議事録作成にとどまらない業務全体の効率化と高度化を支援し、企業や組織の生産性向上に貢献してまいります。

よくある質問

ScribeAssistはオフラインでも使えますか?

はい、インターネット接続がない環境でも、録音から音声認識、テキスト編集、要約までワンストップで利用可能です。

受賞したアワードの詳細を教えてください。

アイティクラウド株式会社が主催する「ITreview Grid Award 2026 Spring」のAI議事録自動作成ツール部門における「High Performer」を受賞しました。

導入のメリットは何ですか?

高いセキュリティを確保しつつ、高精度な音声認識と生成AIによる要約で議事録作成業務を効率化できる点です。