ABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』が「銀賞」、『死ぬほど愛して』が「銅賞」を世界最大規模の国際メディアコンクール『ニューヨーク・フェスティバル 2026』にて受賞
ABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』が「ニューヨーク・フェスティバル 2026」で銀賞、『死ぬほど愛して』が銅賞を受賞した。さらに3作品が入選し、ABEMA作品の海外アワードにおけるノミネートは今年で10部門にのぼる。
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- 📰 発表: 2026年5月22日 22:36
- 🔍 収集: 2026年5月22日 14:01
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月22日 14:12(収集から10分後)
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、国際メディアコンクール『ニューヨーク・フェスティバル 2026』において2025年11月19日(水)夜10時より配信されたABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』が「銀賞」を、2025年3月27日(木)夜11時より配信されたABEMAオリジナルドラマ『死ぬほど愛して』が「銅賞」をそれぞれ受賞したことをお知らせいたします。なお、2025年9月29日(月)夜8時より配信されたABEMAオリジナルドラマ『MISS KING / ミス・キング』、2024年9月16日(月)夜11時より配信されたABEMAオリジナルドラマ『透明なわたしたち』と2025年8月10日(日)より配信されたABEMAオリジナルドキュメンタリー『追跡3年 棄てられた日本人』の3作品も入選いたしました。
1957年に発足し今年で68回目の開催を迎える『ニューヨーク・フェスティバル』は、テレビ番組・映画・ラジオ・広告・インターネットなど、あらゆるジャンルの映像作品を審査・表彰する世界最大規模の国際的に権威のあるコンクールです。
このたび、「銀賞」を受賞した『スキャンダルイブ』は、一見華やかにみえる芸能界の裏側を舞台に、いまだかつて描かれることのなかったスキャンダルの裏側、そして芸能界の深い闇へと切り込んでいくサスペンスドラマです。初回配信から10日間で総視聴数が400万を突破し、ABEMAのドラマランキングに5週連続で1位にランクイン。世界配信しているNetflixでも日本における「今日のシリーズ TOP10(11月20日)」にて初登場2位を記録し、第3話放送週でも日本における「今日のシリーズ TOP10(12月5日~7日)」以降3日間連続上位を獲得するなど、注目を集めました。本作品の企画およびプロデュースを行った藤野良太は、受賞に際して「このような賞を頂き、大変光栄に思っております。情報が溢れる時代に、『真実は何か?』というテーマで、週刊誌と芸能事務所の攻防戦を本作では描きました。参加してくださったスタッフ、キャストと共に受賞を喜びたいと思います。本当にありがとうございます」とコメントを寄せています。
さらに、「銅賞」を受賞した『死ぬほど愛して』は、8年ぶりに俳優復帰した成宮寛貴さんが狂おしいほどに“魅惑的な殺人鬼”・神城真人役で主演を務め、「ABEMA」での総視聴数は1500万回を記録しABEMAオリジナルドラマにおける過去最高を更新。成宮さんの怪演っぷりを筆頭に話題沸騰となったラブサスペンスドラマは同時配信したNetflixでも、日本におけるNetflix週間TOP10(シリーズ)1位を獲得(2025年3月31日~4月6日週、4月7日~4月13日週)しました。本作品のプロデューサーを務めた小林宙は、受賞に際して「このような素敵な賞を頂けて大変嬉しいです。愛と憎しみは回転扉のようにパタパタと入れ替わります。それを狂気的にまた官能的に監督の城定秀夫さんや主演の成宮寛貴さんを始め、スタッフ、キャストが表現してくれて、ここまでこられました。ありがとうございます」とコメントを寄せています。
また、今年に入ってからABEMAオリジナル作品の海外アワードにおけるノミネートは10部門にのぼり、2026年5月8日(金)にはABEMAオリジナルドラマ『MISS KING / ミス・キング』がドイツの国際映像祭『ワールド・メディア・フェスティバル 2026』において、エンターテインメント(フィクション)部門の作品としては史上初となる本アワードにおける最高賞(intermedia-globe Grand Prix)のグランプリを受賞。ABEMAオリジナルコンテンツへの国際的な評価は、近年ますます高まりを見せています。国を越えても高い評価を受けたABEMAオリジナルコンテンツは、現在も「ABEMA」にて全話配信中です。この機会に、ぜひお楽しみください。
■ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』企画・プロデュース 藤野良太 コメント全文
このような賞を頂き、大変光栄に思っております。
情報が溢れる時代に、『真実は何か?』というテーマで、週刊誌と芸能事務所の攻防戦を本作では描きました。
参加してくださったスタッフ、キャストと共に受賞を喜びたいと思います。本当にありがとうございます。
■ABEMA オリジナルドラマ『死ぬほど愛して』 プロデューサー 小林宙 コメント全文
このような素敵な賞を頂けて大変嬉しいです。
愛と憎しみは回転扉のようにパタパタと入れ替わります。それを狂気的にまた官能的に監督の城定秀夫さんや主演の成宮寛貴さんを始め、スタッフ、キャストが表現してくれて、ここまでこられました。ありがと
1957年に発足し今年で68回目の開催を迎える『ニューヨーク・フェスティバル』は、テレビ番組・映画・ラジオ・広告・インターネットなど、あらゆるジャンルの映像作品を審査・表彰する世界最大規模の国際的に権威のあるコンクールです。
このたび、「銀賞」を受賞した『スキャンダルイブ』は、一見華やかにみえる芸能界の裏側を舞台に、いまだかつて描かれることのなかったスキャンダルの裏側、そして芸能界の深い闇へと切り込んでいくサスペンスドラマです。初回配信から10日間で総視聴数が400万を突破し、ABEMAのドラマランキングに5週連続で1位にランクイン。世界配信しているNetflixでも日本における「今日のシリーズ TOP10(11月20日)」にて初登場2位を記録し、第3話放送週でも日本における「今日のシリーズ TOP10(12月5日~7日)」以降3日間連続上位を獲得するなど、注目を集めました。本作品の企画およびプロデュースを行った藤野良太は、受賞に際して「このような賞を頂き、大変光栄に思っております。情報が溢れる時代に、『真実は何か?』というテーマで、週刊誌と芸能事務所の攻防戦を本作では描きました。参加してくださったスタッフ、キャストと共に受賞を喜びたいと思います。本当にありがとうございます」とコメントを寄せています。
さらに、「銅賞」を受賞した『死ぬほど愛して』は、8年ぶりに俳優復帰した成宮寛貴さんが狂おしいほどに“魅惑的な殺人鬼”・神城真人役で主演を務め、「ABEMA」での総視聴数は1500万回を記録しABEMAオリジナルドラマにおける過去最高を更新。成宮さんの怪演っぷりを筆頭に話題沸騰となったラブサスペンスドラマは同時配信したNetflixでも、日本におけるNetflix週間TOP10(シリーズ)1位を獲得(2025年3月31日~4月6日週、4月7日~4月13日週)しました。本作品のプロデューサーを務めた小林宙は、受賞に際して「このような素敵な賞を頂けて大変嬉しいです。愛と憎しみは回転扉のようにパタパタと入れ替わります。それを狂気的にまた官能的に監督の城定秀夫さんや主演の成宮寛貴さんを始め、スタッフ、キャストが表現してくれて、ここまでこられました。ありがとうございます」とコメントを寄せています。
また、今年に入ってからABEMAオリジナル作品の海外アワードにおけるノミネートは10部門にのぼり、2026年5月8日(金)にはABEMAオリジナルドラマ『MISS KING / ミス・キング』がドイツの国際映像祭『ワールド・メディア・フェスティバル 2026』において、エンターテインメント(フィクション)部門の作品としては史上初となる本アワードにおける最高賞(intermedia-globe Grand Prix)のグランプリを受賞。ABEMAオリジナルコンテンツへの国際的な評価は、近年ますます高まりを見せています。国を越えても高い評価を受けたABEMAオリジナルコンテンツは、現在も「ABEMA」にて全話配信中です。この機会に、ぜひお楽しみください。
■ABEMAオリジナル連続ドラマ『スキャンダルイブ』企画・プロデュース 藤野良太 コメント全文
このような賞を頂き、大変光栄に思っております。
情報が溢れる時代に、『真実は何か?』というテーマで、週刊誌と芸能事務所の攻防戦を本作では描きました。
参加してくださったスタッフ、キャストと共に受賞を喜びたいと思います。本当にありがとうございます。
■ABEMA オリジナルドラマ『死ぬほど愛して』 プロデューサー 小林宙 コメント全文
このような素敵な賞を頂けて大変嬉しいです。
愛と憎しみは回転扉のようにパタパタと入れ替わります。それを狂気的にまた官能的に監督の城定秀夫さんや主演の成宮寛貴さんを始め、スタッフ、キャストが表現してくれて、ここまでこられました。ありがと
よくある質問
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」で賞を獲得したABEMAの作品は何ですか?
『スキャンダルイブ』が銀賞を、『死ぬほど愛して』が銅賞を受賞しました。また、『MISS KING / ミス・キング』『透明なわたしたち』『追跡3年 棄てられた日本人』の3作品が入選しました。
『スキャンダルイブ』はどのような実績を残しましたか?
初回配信から10日間で総視聴数が400万を突破し、ABEMAのドラマランキングで5週連続1位を獲得しました。Netflixの日本における「今日のシリーズ TOP10」でも初登場2位を記録しました。
『死ぬほど愛して』の主演は誰ですか?
8年ぶりに俳優復帰を果たした成宮寛貴が主演を務めました。
『MISS KING / ミス・キング』が獲得した他の国際的な賞は何ですか?
2026年5月8日にドイツの国際映像祭『ワールド・メディア・フェスティバル 2026』において、エンターテインメント(フィクション)部門で史上初となる最高賞(グランプリ)を受賞しました。
今年に入ってからのABEMAオリジナル作品の海外アワードノミネート数はいくつですか?
今年に入ってからABEMAオリジナル作品の海外アワードにおけるノミネートは10部門にのぼります。