アジア最大級のデザイン×イノベーションの祭典「SYNC 2026」全タイムテーブルを公開!
株式会社フォーデジットと日経BPは、2026年6月26日にタイ・バンコクにて開催される「SYNC 2026」の全タイムテーブルを公開。政策・テクノロジー・デザインのリーダーの登壇や、音楽ステージの詳細を発表した。
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- 📰 発表: 2026年5月29日 21:00
- 🔍 収集: 2026年5月31日 00:22(発表から27時間22分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月31日 00:23(収集から0分後)
株式会社フォーデジット(本社:東京都港区、代表取締役CEO:田口 亮、以下フォーデジット)は、株式会社日経BP(本社:東京都港区、社長CEO:井口哲也)が主催する大規模イベント「SYNC Design & Innovation in SITE 2026」の企画制作・共催として、タイ国家イノベーション庁(NIA)とともに、2026年6月26日(金)にタイ・バンコクにて、デザインとイノベーションをテーマにした同イベントを開催します。この度、全セッションのタイムテーブルを公開いたしました。
本イベントは、激変するグローバル市場において「デザイン=課題解決の再設計」をテーマに、日本とアジアの知見が融合する次世代のビジネスエコシステムを構築することを目的に開催します。今回は第三弾の発表として、全タイムテーブルの公開に加え、会場に新たな知的刺激と創造的感動をもたらす「音楽ステージ」の詳細を発表いたします。
イベントウェブサイト:https://syncforum.asia
タイムテーブルを公開、開催地タイからの登壇者も決定!
今回、全セッション・全出演者のタイムテーブルを一挙公開します。すでに発表している日本人登壇者に加え、開催地バンコクから政策・テクノロジー・デザインの各領域を牽引するリーダーたちの登壇も決定しました。
国家の成長戦略を担う政策側からは、「4G戦略」を推進するNIAのクリットパカー・ブンファーン氏、タイのクリエイティブエコノミーを牽引するCEAのチャークリット・ピッチャヤーンクーン氏、そしてタイ王国駐箚特命全権大使・大鷹正人氏。テクノロジーの側面からは、AI政策やデジタルトランスフォーメーションを30年以上にわたって牽引するNXPOのスラパン・メカナウィン氏、ライフサイエンスからスタートアップ支援まで国際舞台で組織変革を率いてきたナレス・ダムロンチャイ氏。そしてデザインの現場からは、バンコクを拠点に多彩なプロジェクトを手がけるFarm Groupのサムパタ・ジェディー氏も登壇します。
【イベント直前見どころガイド】3つのポイント
今回のイベントでは3つのステージが同時進行し、参加者が自由に回遊できる多層的なプログラムをご用意しています。
見どころ①:ビジネス課題を突破する「必見のセッション」
気候変動へのデザイン戦略やくまモン誕生に学ぶブランド哲学、ZOZOが挑む「似合うを科学する」AI×デザインの最前線、マザーハウスによる途上国の可能性を世界へ届けるものづくり、さらには大阪・関西万博のデザインシステム、タイリーグとJリーグのブランディング比較、そしてAI世代の教育まで——。
SYNCでは、「経営」「サステナビリティ」「AI」「ライフスタイル」「教育」「ファイナンス」「コミュニケーション」と、多彩な領域を横断するセッションを1日で体験できます。
「MAIN STAGE」と「GLOBAL STAGE」の2つのステージでのセッションに加え、「NEX HALL」での音楽ライブも同時進行。ご自身の関心に合わせて、自由にプログラムをお楽しみいただけます。
見どころ②:水曜日のカンパネラらが出演!クリエイティブが共鳴する「ミュージックステージ」
ビジネスセッションと並行して、タイと日本のアーティストによるスペシャルライブを開催します。
タイからは、2021年の結成以降、日本のフェス出演や欧州ツアーでも高い評価を得ている話題のエレクトロポップユニット「KIKI」が登場。
日本からは、代表曲「エジソン」がストリーミング累計再生1億回を突破した「水曜日のカンパネラ」をはじめ、国際広告祭ADFESTで計7つのメダルを獲得したMVでも知られるandropのボーカル「内澤崇仁」、視線入力技術を駆使しパラリンピック開会式やCANNES LIONSにも出演したクリエイター「EYE VDJ MASA(武藤将胤)」、テクノロジーであらゆる領域を拡張し続けるAR三兄弟の長男「川田十夢」らが集結します。
さらに、アニメ・コンテンツ音楽を牽引するR・O・Nによるプロジェクト「STEREO DIVE FOUNDATION」、稀代のシンガーソングライター・ギタリストとして注目を集める「君島大空」、映画主題歌やCMソングに多数起用されている「タグチハナ」らが出演します。
音楽・アートワーク・テクノロジーが交差する、SYNCならではのステージをお楽しみください。
見どころ③:SITE × SYNC ── アジアのイノベーションエコシステムへの入口
SYNCが開催される6月26日(金)は、NIA(タイ国家イノベーション庁)が主催するタイ最大のスタートアップ・イノベーションイベント「SITE 2026」の2日目にあたります。
本イベントは、激変するグローバル市場において「デザイン=課題解決の再設計」をテーマに、日本とアジアの知見が融合する次世代のビジネスエコシステムを構築することを目的に開催します。今回は第三弾の発表として、全タイムテーブルの公開に加え、会場に新たな知的刺激と創造的感動をもたらす「音楽ステージ」の詳細を発表いたします。
イベントウェブサイト:https://syncforum.asia
タイムテーブルを公開、開催地タイからの登壇者も決定!
今回、全セッション・全出演者のタイムテーブルを一挙公開します。すでに発表している日本人登壇者に加え、開催地バンコクから政策・テクノロジー・デザインの各領域を牽引するリーダーたちの登壇も決定しました。
国家の成長戦略を担う政策側からは、「4G戦略」を推進するNIAのクリットパカー・ブンファーン氏、タイのクリエイティブエコノミーを牽引するCEAのチャークリット・ピッチャヤーンクーン氏、そしてタイ王国駐箚特命全権大使・大鷹正人氏。テクノロジーの側面からは、AI政策やデジタルトランスフォーメーションを30年以上にわたって牽引するNXPOのスラパン・メカナウィン氏、ライフサイエンスからスタートアップ支援まで国際舞台で組織変革を率いてきたナレス・ダムロンチャイ氏。そしてデザインの現場からは、バンコクを拠点に多彩なプロジェクトを手がけるFarm Groupのサムパタ・ジェディー氏も登壇します。
【イベント直前見どころガイド】3つのポイント
今回のイベントでは3つのステージが同時進行し、参加者が自由に回遊できる多層的なプログラムをご用意しています。
見どころ①:ビジネス課題を突破する「必見のセッション」
気候変動へのデザイン戦略やくまモン誕生に学ぶブランド哲学、ZOZOが挑む「似合うを科学する」AI×デザインの最前線、マザーハウスによる途上国の可能性を世界へ届けるものづくり、さらには大阪・関西万博のデザインシステム、タイリーグとJリーグのブランディング比較、そしてAI世代の教育まで——。
SYNCでは、「経営」「サステナビリティ」「AI」「ライフスタイル」「教育」「ファイナンス」「コミュニケーション」と、多彩な領域を横断するセッションを1日で体験できます。
「MAIN STAGE」と「GLOBAL STAGE」の2つのステージでのセッションに加え、「NEX HALL」での音楽ライブも同時進行。ご自身の関心に合わせて、自由にプログラムをお楽しみいただけます。
見どころ②:水曜日のカンパネラらが出演!クリエイティブが共鳴する「ミュージックステージ」
ビジネスセッションと並行して、タイと日本のアーティストによるスペシャルライブを開催します。
タイからは、2021年の結成以降、日本のフェス出演や欧州ツアーでも高い評価を得ている話題のエレクトロポップユニット「KIKI」が登場。
日本からは、代表曲「エジソン」がストリーミング累計再生1億回を突破した「水曜日のカンパネラ」をはじめ、国際広告祭ADFESTで計7つのメダルを獲得したMVでも知られるandropのボーカル「内澤崇仁」、視線入力技術を駆使しパラリンピック開会式やCANNES LIONSにも出演したクリエイター「EYE VDJ MASA(武藤将胤)」、テクノロジーであらゆる領域を拡張し続けるAR三兄弟の長男「川田十夢」らが集結します。
さらに、アニメ・コンテンツ音楽を牽引するR・O・Nによるプロジェクト「STEREO DIVE FOUNDATION」、稀代のシンガーソングライター・ギタリストとして注目を集める「君島大空」、映画主題歌やCMソングに多数起用されている「タグチハナ」らが出演します。
音楽・アートワーク・テクノロジーが交差する、SYNCならではのステージをお楽しみください。
見どころ③:SITE × SYNC ── アジアのイノベーションエコシステムへの入口
SYNCが開催される6月26日(金)は、NIA(タイ国家イノベーション庁)が主催するタイ最大のスタートアップ・イノベーションイベント「SITE 2026」の2日目にあたります。
よくある質問
「SYNC 2026」はいつ、どこで開催されますか?
2026年6月26日(金)にタイ・バンコクで開催されます。
「SYNC 2026」の開催目的は何ですか?
「デザイン=課題解決の再設計」をテーマに、日本とアジアの知見を融合させた次世代ビジネスエコシステムの構築を目指しています。
音楽ステージにはどのようなアーティストが出演しますか?
タイからは「KIKI」、日本からは「水曜日のカンパネラ」、andropの「内澤崇仁」、「EYE VDJ MASA(武藤将胤)」、AR三兄弟の「川田十夢」、「STEREO DIVE FOUNDATION」、「君島大空」、「タグチハナ」らが出演します。
イベントのメインとなる見どころは何ですか?
ビジネス課題を突破する「必見のセッション」、日本とタイのアーティストによる「ミュージックステージ」、および「SITE 2026」との連携によるアジアのイノベーションエコシステムへのアクセスです。
登壇者にはどのような顔ぶれがいますか?
NIAのクリットパカー・ブンファーン氏、CEAのチャークリット・ピッチャヤーンクーン氏、大鷹正人駐タイ大使、NXPOのスラパン・メカナウィン氏、ナレス・ダムロンチャイ氏、Farm Groupのサムパタ・ジェディー氏などが決定しています。