【ストクル+】2025年度売上の一部をフードバンク3団体へ寄付

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  • 【ストクル+】2025年度売上の一部をフードバンク3団体へ寄付
  • 能美防災は、災害備蓄品の循環サービス「ストクル+」の2025年度売上の一部をフードバンク3団体へ寄付。この取り組みは、企業の備蓄品入替を社会貢献に繋げ、支援先を拡大することで継続的な食料支援を目指すものです。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年5月14日

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能美防災は、災害備蓄品の循環サービス「ストクル+」の2025年度売上の一部をフードバンク3団体へ寄付。この取り組みは、企業の備蓄品入替を社会貢献に繋げ、支援先を拡大することで継続的な食料支援を目指すものです。

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【ストクル+】2025年度売上の一部をフードバンク3団体へ寄付 (2026年5月14日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年5月14日
能美防災は、災害備蓄品の循環サービス「ストクル+」の2025年度売上の一部をフードバンク3団体へ寄付。この取り組みは、企業の備蓄品入替を社会貢献に繋げ、支援先を拡大することで継続的な食料支援を目指すものです。
その他NQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月14日 22:35
  • 🔍 収集: 2026年5月14日 14:02
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月15日 06:06(収集から16時間4分後)
能美防災株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:長谷川 雅弘、資本金:133億2百万円、東証プライム市場)は、災害備蓄品の循環サービス「ストクル+(プラス)」において、2025年度実績として、フードバンク等3団体(全国フードバンク推進協議会、ふーどばんくOSAKA、他1団体)に寄付金を進呈しました。前年から寄付先を1団体拡大し、企業の災害備蓄品入替を社会貢献につなげる取り組みを、継続支援・寄贈先拡大の両面で進めています。

一般社団法人全国フードバンク推進協議会への寄付の様子

「ストクル+(プラス)」では、企業の災害備蓄品入替に伴う寄付先調整、配送支援、実績報告までを行っています。企業と寄贈先の双方をつなぎ、備蓄品を無駄にしない循環づくりに取り組んでいます。また、寄付金の進呈にとどまらず、企業備蓄品の入替を継続的な支援につなげるため、寄贈先との関係づくりや地域連携も進めています。

2025年度は、昨年度に続く寄付金進呈に加え、備蓄品寄付支援の継続と寄贈先の拡大にも取り組みました。単発の寄付活動にとどまらず、こども食堂やひとり親世帯への支援などにつながる寄贈先との関係を深めながら、企業備蓄品を継続的な支援へつなぐ取り組みを広げています。

さらに、フードバンク団体への支援に加え、地域の支援機関とのつながりも広がっています。2025年度は深谷市社会福祉協議会へのイベント協力など、寄付にとどまらない地域連携も進みつつあります。

ストクル+の詳細はこちら

https://www.nohmi-service.jp/service/stockle

寄付先団体様からのコメント

寄付金進呈にあたり、各団体から以下のコメントをいただきました。

■一般社団法人 全国フードバンク推進協議会 コメント

ものを捨てるのではなく寄付することが、社会の中でより当たり前の選択肢として認識されていくことを期待しています。そうした中で、企業備蓄品の寄付を継続的な取組として広げていくことには意義があると考えています。

■認定NPO法人 ふーどばんくOSAKA コメント

企業にとっては、これまで廃棄していた備蓄品を必要とされるところへ届けられる点で、費用面だけでなく社会貢献の面でも意義がある取組だと感じています。私たちとしても、必要とされる先へつなぐことができるため大変助かっており、企業と支援団体が、お互いに良い形で支え合える取組だと考えています。

NPO法人 ふーどばんくOSAKAへの寄付の様子

■今後の展望

「ストクル+」は今後も、フードバンク団体や地域の支援機関との連携を深め、企業の災害備蓄品入替を廃棄ではなく支援につなげる選択肢として広げてまいります。この取組みにより、企業にとっては処分コストや備蓄品管理に伴う負担の軽減、社会貢献活動としての社内外への発信にもつながると考えています。

「ストクル+」は、災害備蓄品を届けるだけのサービスではありません。備蓄品を、企業の想いを社会へつなぐ資源として捉え、事業として継続的に支援の仕組みを広げていく取り組みです。本サービスは、「企業の備えを、誰かの笑顔へつなぐ」ブランドとして、想いが循環する社会の実現を目指してまいります。

会社概要

名 称 :能美防災株式会社

代表者 :代表取締役社長 長谷川 雅弘

所在地 :東京都千代田区九段南4-7-3

設 立 :1944年5月5日

資本金 :133億2百万円(東証プライム市場)

主な事業 :各種防災設備・システムの企画、開発、設計、施工、保守と各種防災機器の設計、
製造、販売

URL:https://www.nohmi.co.jp

本件に関する問い合わせ先

能美防災株式会社 特販事業部  担当:山野、脇山

お問い合わせは下記URLよりお願いします。
https://www.nohmi-service.jp/contact_stockle

よくある質問

What are the key facts in this article?

能美防災は、災害備蓄品の循環サービス「ストクル+」の2025年度売上の一部をフードバンク3団体へ寄付。この取り組みは、企業の備蓄品入替を社会貢献に繋げ、支援先を拡大することで継続的な食料支援を目指すものです。

What is the direct answer?

能美防災は、災害備蓄品の循環サービス「ストクル+」の2025年度売上の一部をフードバンク3団体へ寄付。この取り組みは、企業の備蓄品入替を社会貢献に繋げ、支援先を拡大することで継続的な食料支援を目指すものです。

What is the source and date?

PR Times: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000091.000085174.html | 2026年5月14日