累計導入3,700件の「こうじやさん®シリーズ」3製品がv3へ進化 2026年6月18日(木)提供開始
石田データサービスは、設備業界向け業務システム「こうじやさん®シリーズ」の主要3製品「拾いEXv3」「本丸EXv3」「二の丸EXv3」を2026年6月18日に提供開始します。AI機能搭載とデータ連携強化により、積算・原価管理のDXを推進し、業界の課題解決に貢献します。
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- 📰 発表: 2026年5月13日 18:50
- 🔍 収集: 2026年5月13日 10:01
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月13日 10:18(収集から16分後)
こうじやさんシリーズ(拾い、本丸、二の丸)v3リリース
拾いが変わる。見積が変わる。現場が変わる―拾い・積算・原価管理、三位一体のDX。
【デモ予約特典】オプション/モバイル本丸・二の丸ライセンスを1年間無料
石田データサービス株式会社(本社:広島県広島市、代表取締役社長:西藤静男)は、設備業界に累計3,700件の導入実績を持つ「こうじやさん®シリーズ」のうち、拾い出し・積算見積・工事原価管理の3製品について最新バージョン v3 を、2026年6月18日(木)より提供開始します。
「拾いEXv3」「本丸EXv3」「二の丸EXv3」の3製品が同時に進化し、拾い出しから積算・原価管理・請求入金管理までのデータを一気通貫でつなぎます。AI拾い・AI単価確認・AIチャットボットを各製品に搭載し、担当者依存からの脱却と設備業DXの加速を実現します。
■ v3リリースの背景
設備業界は今、構造的な危機に直面しています。建設業の就業者数は1997年のピーク685万人から2024年には477万人へと約30%減少(日本建設業連合会)。建設資材物価指数は2015年比で143.9と12カ月連続で上昇を続け(2025年11月、建設物価調査会)、さらに2025年12月には改正建設業法が全面施行。設備業者は人材・原価・法対応という三重の課題を抱えています。
こうした環境下でも多くの設備業では、拾い出し・積算・原価管理がそれぞれ別ツールで管理されており、担当者依存の業務品質・転記ミス・原価の後追い管理によって利益を蝕まれています。石田データサービスは50年以上にわたる設備業向けシステム開発の知見をもとに、AIによる業務自動化とデータ連携による一気通貫DXを実現するv3の開発に踏み切りました。
こうじやさんシリーズ Before/After
■ 3製品の概要・特徴
拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3の各製品に、AIによる新機能を搭載し、業務間データ連携による効率化を強化し、圧倒的な工数削減を実現します。
拾い・本丸・二の丸EXv3 の概要
こうじやさんシリーズ 連携イメージ
■ 拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3 無料デモのご案内
拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3の無料デモは、現在受付中です。
v3デモについて
拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3の新機能、製品連携によるDX、導入メリットなど、製品デモを通じてご紹介します。オンライン、ご訪問のいずれも対応いたします。(所要時間 約60分)
デモ予約特典
モバイル本丸・モバイル二の丸オプションライセンス 1年間無料(最大5ID) ※無料デモ後に本丸EXv3、二の丸EXv3導入をお決めいただいたお客様が対象
v3 無料デモお申込み
■ その他のご案内
デジタル化・AI導入補助金 対象ITツール登録済み。採択された場合、導入費用の最大1/2(小規模事業者は最大4/5)が補助されます。
■ 代表者コメント(代表取締役社長 西藤 静男)
拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3では、AI機能を各製品に搭載しながら、拾い・見積・原価管理のデータを一気通貫でつなぎ、データ活用を結果から分析・予測へと進化させる機能を実装しました。設備業の現場がAIとデータの力で変わっていく姿をぜひ体感してください。
■ こうじやさんシリーズについて
電気工事・管工事・消防設備・ビルメンテナンス業など設備業向けの総合業務システムです。拾い出し・積算見積・原価管理・請求管理をデータで一気通貫につなぎ、AI機能による業務自動化と担当者依存からの脱却を実現します。AI拾い・AI単価確認・AI資金繰り予測など各製品に搭載したAI機能が、設備業の業務効率化と利益管理を支えます。段階導入にも対応しており、1製品からスモールスタートし、後から拡張できる設計です。
こうじやさん®シリーズの詳細を見る
■ 会社概要
会社名
石田データサービス株式会社
所在地
本社/西日本営業所 広島県広島市中区立町2-30 ウツミ屋立町ビル8階 東日本営業所 東京都中央区日本橋馬喰町1-6-8 第二久ビル9F 九州営業所 福岡県福岡市博多区博多駅前3-7-35 博多ハイテックビル5F
代表者
代表取締役社長 西藤 静男
設立
1972年9月1日
資本金
2000万円
事業内容
自社パッケージシステムの販売、設備業向けシステムの開発・販売、Web対応システムの開発・販売、OA機器の販売・レンタル・リース
ホームページ
https://www.idsnet.co.jp/
拾いが変わる。見積が変わる。現場が変わる―拾い・積算・原価管理、三位一体のDX。
【デモ予約特典】オプション/モバイル本丸・二の丸ライセンスを1年間無料
石田データサービス株式会社(本社:広島県広島市、代表取締役社長:西藤静男)は、設備業界に累計3,700件の導入実績を持つ「こうじやさん®シリーズ」のうち、拾い出し・積算見積・工事原価管理の3製品について最新バージョン v3 を、2026年6月18日(木)より提供開始します。
「拾いEXv3」「本丸EXv3」「二の丸EXv3」の3製品が同時に進化し、拾い出しから積算・原価管理・請求入金管理までのデータを一気通貫でつなぎます。AI拾い・AI単価確認・AIチャットボットを各製品に搭載し、担当者依存からの脱却と設備業DXの加速を実現します。
■ v3リリースの背景
設備業界は今、構造的な危機に直面しています。建設業の就業者数は1997年のピーク685万人から2024年には477万人へと約30%減少(日本建設業連合会)。建設資材物価指数は2015年比で143.9と12カ月連続で上昇を続け(2025年11月、建設物価調査会)、さらに2025年12月には改正建設業法が全面施行。設備業者は人材・原価・法対応という三重の課題を抱えています。
こうした環境下でも多くの設備業では、拾い出し・積算・原価管理がそれぞれ別ツールで管理されており、担当者依存の業務品質・転記ミス・原価の後追い管理によって利益を蝕まれています。石田データサービスは50年以上にわたる設備業向けシステム開発の知見をもとに、AIによる業務自動化とデータ連携による一気通貫DXを実現するv3の開発に踏み切りました。
こうじやさんシリーズ Before/After
■ 3製品の概要・特徴
拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3の各製品に、AIによる新機能を搭載し、業務間データ連携による効率化を強化し、圧倒的な工数削減を実現します。
拾い・本丸・二の丸EXv3 の概要
こうじやさんシリーズ 連携イメージ
■ 拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3 無料デモのご案内
拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3の無料デモは、現在受付中です。
v3デモについて
拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3の新機能、製品連携によるDX、導入メリットなど、製品デモを通じてご紹介します。オンライン、ご訪問のいずれも対応いたします。(所要時間 約60分)
デモ予約特典
モバイル本丸・モバイル二の丸オプションライセンス 1年間無料(最大5ID) ※無料デモ後に本丸EXv3、二の丸EXv3導入をお決めいただいたお客様が対象
v3 無料デモお申込み
■ その他のご案内
デジタル化・AI導入補助金 対象ITツール登録済み。採択された場合、導入費用の最大1/2(小規模事業者は最大4/5)が補助されます。
■ 代表者コメント(代表取締役社長 西藤 静男)
拾いEXv3、本丸EXv3、二の丸EXv3では、AI機能を各製品に搭載しながら、拾い・見積・原価管理のデータを一気通貫でつなぎ、データ活用を結果から分析・予測へと進化させる機能を実装しました。設備業の現場がAIとデータの力で変わっていく姿をぜひ体感してください。
■ こうじやさんシリーズについて
電気工事・管工事・消防設備・ビルメンテナンス業など設備業向けの総合業務システムです。拾い出し・積算見積・原価管理・請求管理をデータで一気通貫につなぎ、AI機能による業務自動化と担当者依存からの脱却を実現します。AI拾い・AI単価確認・AI資金繰り予測など各製品に搭載したAI機能が、設備業の業務効率化と利益管理を支えます。段階導入にも対応しており、1製品からスモールスタートし、後から拡張できる設計です。
こうじやさん®シリーズの詳細を見る
■ 会社概要
会社名
石田データサービス株式会社
所在地
本社/西日本営業所 広島県広島市中区立町2-30 ウツミ屋立町ビル8階 東日本営業所 東京都中央区日本橋馬喰町1-6-8 第二久ビル9F 九州営業所 福岡県福岡市博多区博多駅前3-7-35 博多ハイテックビル5F
代表者
代表取締役社長 西藤 静男
設立
1972年9月1日
資本金
2000万円
事業内容
自社パッケージシステムの販売、設備業向けシステムの開発・販売、Web対応システムの開発・販売、OA機器の販売・レンタル・リース
ホームページ
https://www.idsnet.co.jp/