【百達-KY】当社取締役会による利益剰余金の資本組入れに伴う新株発行決議のお知らせ

2026年5月12日の取締役会において、利益剰余金を資本に組み入れる無償増資が決定されました。総額約1,535万台湾ドルで153万5,043株を新たに発行し、既存株主に対し1,000株につき約25株を割り当てます。事業発展のための資金確保が目的で、今後株主総会の承認や主管機関の認可を経て正式に実施される予定です。
その他NQ 0/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月12日 09:00
  • 🔍 収集: 2026年5月13日 08:00(発表から23時間0分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月13日 09:07(収集から1時間7分後)
1. 取締役会決議日:2026年5月12日 2. 増資資金の源泉:2025年度利益剰余金の資本組入れ 3. 包括申告による新株発行を採用するか(はいの場合、予定発行期間も併記/いいえ):いいえ 4. 本件発行総額および株式数(利益剰余金または資本準備金の資本組入れの場合、発行株式数には従業員への割当分を含まない):総額15,350,430台湾ドル、総株式数1,535,043株 5. 包括申告による新株発行案件における今回の発行金額および株式数:該当なし。 6. 包括申告による新株発行案件における今回発行後の残余金額および株式数:該当なし。 7. 1株当たり額面:10台湾ドル。 8. 発行価格:該当なし。 9. 従業員の引受株式数または割当金額:該当なし。 10. 公開販売株式数:該当なし。 11. 既存株主の引受または無償割当比率:取締役会の決議により、既存株主に対し1,000株につき約25株を無償割当する。 12. 端株および期限内に引き受けられなかった株式の処理方法:割当が1株に満たない端株については、株主が名義書換停止日から5日以内に当社の株主名簿管理代理機関で1株にまとめる手続きを行う。期限内にまとめられなかった、またはまとめても1株に満たない端株については、額面に基づき現金換算し、台湾ドル元単位まで計算する(元未満切り捨て)。董事長に対し、特定人に発行価格で引き受けさせる権限を付与する。 13. 今回発行する新株の権利義務:既発行株式と同一。 14. 今回の増資資金の使途:当社の事業発展上の必要に対応するため。 15. その他記載すべき事項: (1) 増資に関する事項については、株主総会での承認および主管機関の認可を受けた後、株主総会において取締役会に対し、別途配当基準日を定める権限を付与する予定。 (2) 今回の利益剰余金の資本組入れによる増資について、法令変更、主管機関の要求、または当社普通株式数の変動等により流通株式数に影響が生じ、株主への割当比率を修正する必要がある場合、取締役会に全権で処理する権限を付与する。