第3回全国高校新聞コンテスト開催決定!応募紙を募集
Key facts
- 第3回全国高校新聞コンテスト開催決定!応募紙を募集
- 全国高等学校新聞教育研究会と報道実務家フォーラムは、「第3回全国高校新聞コンテスト」の候補作を2026年6月8日より募集します。対象は教員指導の下で作成された高校新聞で、優秀校は11月の全国高校新聞選抜研究大会に招待されます。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月8日
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全国高等学校新聞教育研究会と報道実務家フォーラムは、「第3回全国高校新聞コンテスト」の候補作を2026年6月8日より募集します。対象は教員指導の下で作成された高校新聞で、優秀校は11月の全国高校新聞選抜研究大会に招待されます。
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- 第3回全国高校新聞コンテスト開催決定!応募紙を募集 (2026年6月8日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月8日
全国高等学校新聞教育研究会と報道実務家フォーラムは、「第3回全国高校新聞コンテスト」の候補作を2026年6月8日より募集します。対象は教員指導の下で作成された高校新聞で、優秀校は11月の全国高校新聞選抜研究大会に招待されます。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月8日 18:00
- 🔍 収集: 2026年6月8日 09:22
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月10日 15:49(収集から54時間27分後)
新聞教育活動の交流・技術上の研さんを図る「全国高等学校新聞教育研究会」(会長:松井孝二、以下「全高新」)と記者や編集者の研修交流の場を運営する認定NPO法人「報道実務家フォーラム」(理事長:瀬川至朗)は、すぐれた高校新聞を顕彰する「第3回全国高校新聞コンテスト」候補作を6月8日より募集いたします。ぜひご応募をお待ちしております。
高校新聞は、高校生が自ら取材し、執筆し、編集した新聞です。地域で活躍する人々や身近な課題、学校生活、文化、社会問題などをテーマに、自ら現場に足を運び、多様な人々の声を聞きながら記事を制作します。
高校新聞コンテストは、こうした高校生の取り組みを顕彰する全国規模のコンテストです。審査には、第一線で活躍するプロの記者らも審査員として参画します。また、優秀な学校の皆さんには、11月にある「全国高校新聞選抜研究大会(全国高校スクールジャーナリストサミット)」(仮称)にご招待します。
ぜひ、皆さんが製作した新聞をご応募ください。
【募集対象】
全国の高等学校に所属する生徒(中等教育学校の後期課程や高等専門学校の 3 年生までに所属する生徒なども含む)が教員などの指導の下に作成した学校新聞を審査します。原則として、新聞を発行している学校関連団体の教員からの応募とし、生徒個人からの応募は受け付けません。
【応募受付期間】
2026(令和8)年 6 月 8 日(月)~ 6 月 19 日(金)(消印有効)
【応募対象紙】
2025(令和7)年 8 月 8 日以降に発行された学校新聞のうち、審査を希望する 1 号を審査します。
【応募の手順】
A. → B. の手順で応募してください。B .による紙面の到着をもって応募完了となります。
A. Googleフォームでの応募申込み
「全国高等学校新聞教育研究会」webサイト内の「第3回全国高校新聞コンテスト」応募関連のリンクより6月19日(金)までにGoogleフォームに必要事項を記載して応募の申し込みを行ってください。
B. 紙面の送付
上記のリンクから応募票をダウンロードし必要事項を記載してください。審査を希望する応募紙 1 号に必要事項が記載された応募票をクリップ止めしたものを 6 部用意し、ひとまとめにして受付センターまで送付してください(6/19 消印有効)。
[送付先]
全国高校新聞コンテスト受付センター
〒355-0018 埼玉県東松山市松山町 1-6-10 松山高等学校内
全国高校新聞コンテスト受付センター(担当:矢野悠季)
【結果発表および成果発表行事】
審査結果は 9 月上旬を目処に授賞の有無にかかわらず、応募時に登録されたメールアドレスに通知を送付します。
表彰式は上位入賞校(特に金賞受賞校)を対象として、10 月 10 日に金沢市で開催される全国学校新聞指導者研修会において実施します。
また、上位入賞校は 11 月 21~23 日に東京・早稲田大学で開催される「報道実務家フォ-ラム 2026」のセッションの一つである「全国高校新聞選抜研究大会(全国高校スクールジャーナリストサミット)」(仮称)(22 日実施予定)に招待し、各校代表生徒による意見発表をします。なお、両行事への該当校の招聘に伴う交通費および宿泊費は、主催者が規定により原則負担します。
【注意事項】
応募紙は紙面の形での応募とし、デジタルデータの形での応募は受理できません。また、応募された紙面は返却できません。応募に関して得られた情報は適正に管理すると共に、全高新からの各種案内に利用することがあります。また、入賞校の紙面は、個人情報、著作権などに配慮した上で全高新の Web サイトでの公開や本コンクールの PR 活動、全高新主催の指導者研修会や選抜研究大会などでの紹介や講評などで活用する場合もあります。応募校は、上記を含めて、応募団体の情報を全高新が必要と認める範囲内で利用することに承諾したものとします。
【このリリースに関するお問い合わせ】
〒355-0018 埼玉県東松山市松山町 1-6-10 松山高等学校内
全国高校新聞コンテスト事務局(担当:矢野悠季)
TEL:0493-22-0075
メール:yano.yuuki.02@spec.ed.jp
【実施主体】
・全国高等学校新聞教育研究会
・認定NPO法人報道実務家フォーラム
本事業は、一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)の共通目的基金の助成を受け実施されています。
高校新聞は、高校生が自ら取材し、執筆し、編集した新聞です。地域で活躍する人々や身近な課題、学校生活、文化、社会問題などをテーマに、自ら現場に足を運び、多様な人々の声を聞きながら記事を制作します。
高校新聞コンテストは、こうした高校生の取り組みを顕彰する全国規模のコンテストです。審査には、第一線で活躍するプロの記者らも審査員として参画します。また、優秀な学校の皆さんには、11月にある「全国高校新聞選抜研究大会(全国高校スクールジャーナリストサミット)」(仮称)にご招待します。
ぜひ、皆さんが製作した新聞をご応募ください。
【募集対象】
全国の高等学校に所属する生徒(中等教育学校の後期課程や高等専門学校の 3 年生までに所属する生徒なども含む)が教員などの指導の下に作成した学校新聞を審査します。原則として、新聞を発行している学校関連団体の教員からの応募とし、生徒個人からの応募は受け付けません。
【応募受付期間】
2026(令和8)年 6 月 8 日(月)~ 6 月 19 日(金)(消印有効)
【応募対象紙】
2025(令和7)年 8 月 8 日以降に発行された学校新聞のうち、審査を希望する 1 号を審査します。
【応募の手順】
A. → B. の手順で応募してください。B .による紙面の到着をもって応募完了となります。
A. Googleフォームでの応募申込み
「全国高等学校新聞教育研究会」webサイト内の「第3回全国高校新聞コンテスト」応募関連のリンクより6月19日(金)までにGoogleフォームに必要事項を記載して応募の申し込みを行ってください。
B. 紙面の送付
上記のリンクから応募票をダウンロードし必要事項を記載してください。審査を希望する応募紙 1 号に必要事項が記載された応募票をクリップ止めしたものを 6 部用意し、ひとまとめにして受付センターまで送付してください(6/19 消印有効)。
[送付先]
全国高校新聞コンテスト受付センター
〒355-0018 埼玉県東松山市松山町 1-6-10 松山高等学校内
全国高校新聞コンテスト受付センター(担当:矢野悠季)
【結果発表および成果発表行事】
審査結果は 9 月上旬を目処に授賞の有無にかかわらず、応募時に登録されたメールアドレスに通知を送付します。
表彰式は上位入賞校(特に金賞受賞校)を対象として、10 月 10 日に金沢市で開催される全国学校新聞指導者研修会において実施します。
また、上位入賞校は 11 月 21~23 日に東京・早稲田大学で開催される「報道実務家フォ-ラム 2026」のセッションの一つである「全国高校新聞選抜研究大会(全国高校スクールジャーナリストサミット)」(仮称)(22 日実施予定)に招待し、各校代表生徒による意見発表をします。なお、両行事への該当校の招聘に伴う交通費および宿泊費は、主催者が規定により原則負担します。
【注意事項】
応募紙は紙面の形での応募とし、デジタルデータの形での応募は受理できません。また、応募された紙面は返却できません。応募に関して得られた情報は適正に管理すると共に、全高新からの各種案内に利用することがあります。また、入賞校の紙面は、個人情報、著作権などに配慮した上で全高新の Web サイトでの公開や本コンクールの PR 活動、全高新主催の指導者研修会や選抜研究大会などでの紹介や講評などで活用する場合もあります。応募校は、上記を含めて、応募団体の情報を全高新が必要と認める範囲内で利用することに承諾したものとします。
【このリリースに関するお問い合わせ】
〒355-0018 埼玉県東松山市松山町 1-6-10 松山高等学校内
全国高校新聞コンテスト事務局(担当:矢野悠季)
TEL:0493-22-0075
メール:yano.yuuki.02@spec.ed.jp
【実施主体】
・全国高等学校新聞教育研究会
・認定NPO法人報道実務家フォーラム
本事業は、一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)の共通目的基金の助成を受け実施されています。
よくある質問
第3回全国高校新聞コンテストの応募期間はいつですか?
2026年6月8日(月)から6月19日(金)までです(消印有効)。
応募できる高校新聞の条件は何ですか?
2025年8月8日以降に発行された学校新聞で、生徒個人からではなく、新聞を発行している学校関連団体の教員からの応募が原則です。
優秀校に選ばれた場合の特典は何ですか?
上位入賞校は、11月に東京の早稲田大学で開催される「全国高校新聞選抜研究大会(全国高校スクールジャーナリストサミット)」に招待され、意見発表を行います。
コンテストの応募手順はどうなっていますか?
まず6月19日までにGoogleフォームで応募申し込みを行い、その後、応募票を添付した審査希望の新聞6部を全国高校新聞コンテスト受付センターに郵送します。
このコンテストの主催団体はどこですか?
全国高等学校新聞教育研究会と、認定NPO法人報道実務家フォーラムです。