日本橋髙島屋S.C.本館のショーウィンドーが「水族館」に。

Key facts

  • 日本橋髙島屋S.C.本館のショーウィンドーが「水族館」に。
  • 炭酸デザイン室は、日本橋髙島屋S.C.本館にてインスタレーション作品「AQUARIUM」を展示します。テキスタイルとフェルトで涼やかな海の世界を表現します。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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炭酸デザイン室は、日本橋髙島屋S.C.本館にてインスタレーション作品「AQUARIUM」を展示します。テキスタイルとフェルトで涼やかな海の世界を表現します。

Citation
日本橋髙島屋S.C.本館のショーウィンドーが「水族館」に。 (2026年6月3日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月3日
炭酸デザイン室は、日本橋髙島屋S.C.本館にてインスタレーション作品「AQUARIUM」を展示します。テキスタイルとフェルトで涼やかな海の世界を表現します。
cultureNQ 46/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 03:04
  • 🔍 収集: 2026年6月2日 18:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 18:33(収集から12分後)
色彩豊かなテキスタイル表現を手がける炭酸デザイン室(滋賀県大津市/代表:水野智章)は、2026年6月14日(日)から7月13日(月)まで、日本橋髙島屋S.C. 本館1階 正面ウィンドーにて、インスタレーション作品「AQUARIUM」を展示いたします。本作は、髙島屋が開催する「感じる!聞こえる!夏のオノマトペ」プロモーションの一環として制作いたしました。色鮮やかなテキスタイルとフェルト作品によって、ショーウィンドーをまるで水族館のような空間へと変化させ、訪れる人々に涼やかな夏の風景をお届けします。すべての生命は海から生まれ、海の恵みを受けながら成長し、変化し、次の世代へとつながっていきます。静かな青の世界のなかで、大きな潮の流れとともに生きる海の生き物たち。その身体の中には、食べたもの、取り込んだもの、出会ったものなど、さまざまな記憶が巡り続けています。長い時間をかけて受け継がれ、変化しながら育まれていく生命の循環。その壮大な物語を、涼やかな青い光とともに優雅に泳ぐ海の生き物たちの姿で表現しました。

よくある質問

展示期間はいつからいつまでか?

2026年6月15日から7月13日までです。

展示場所はどこか?

日本橋髙島屋S.C. 本館1階 正面ウィンドーです。

作品のコンセプトは?

「生き物のめぐる海」をテーマに、生命の循環を青い光と海の生き物で表現しています。

どのような素材が使われているか?

メッシュ、オーガンジー、サテンなどのテキスタイルと、手作業のフェルト作品を組み合わせています。

炭酸デザイン室とはどのような会社か?

水野智章・若菜が設立したテキスタイルデザインスタジオで、企業コラボやブランド運営を行っています。