泰宗バイオテクノロジー新規上場価格安定化操作結果
泰宗生物科技は、元大証券が実施した新規上場後5営業日の価格安定化操作結果を公表しました。50,000株が1株あたり102台湾ドルで過剰配分され、510万台湾ドルを調達しましたが、特別口座による買付はありませんでした。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月16日 09:00
- 🔍 収集: 2026年4月17日 08:00(発表から23時間0分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月18日 23:53(収集から39時間52分後)
1. 事実発生日: 2026年4月16日 2. 会社名: 泰宗バイオテクノロジー株式会社 3. 会社との関係: 当社 4. 相互持株比率: 該当なし 5. 発生理由: 「中華民国証券商業同業公会引受業者が新規上場(店頭公開)案件の引受業務を行う際の留意事項要点」の規定に基づき、当社の新規上場後最初の5営業日における価格安定化操作の結果を公表いたします。 (1) 主幹事証券: 元大證券株式会社 (2) 証券名称、コード: 泰宗(証券コード:4169) (3) 実際のオーバーアロットメント株数: 50,000株 (4) 引受価格: 1株あたり102台湾ドル (5) オーバーアロットメントによる調達額: 5,100,000台湾ドル (6) 価格安定化操作実施期間: 2026年4月8日~2026年4月14日 (7) 主幹事証券の「価格安定化操作特別口座」における累計買付株式数: 0株 6. 対応措置: なし 7. その他特記すべき事項: なし