江城建設、高雄MRT土地開発案件で最優秀申請者に選定、合弁会社設立へ
江城建設股份有限公司は、高雄市政府捷運工程局が実施する「高雄市大衆捷運系統橘線O9(C基地)土地開発案件」の最優秀申請者に選定されました。これに伴い、合弁会社の設立が決定されました。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月6日 09:00
- 🔍 収集: 2026年5月7日 08:00(発表から23時間0分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月7日 08:09(収集から8分後)
1.事実発生日:115/05/06 2.会社名:江城建設股份有限公司 3.当社との関係(当社または子会社を入力してください):子会社 4.相互持株比率:当社は江城建設(株)の株式を100%保有しています。 5.発生経緯: 江城建設股份有限公司、欣巴巴事業股份有限公司、および巴森営造股份有限公司が共同で高雄市政府捷運工程局が実施する「高雄市大衆捷運系統橘線O9(C基地)土地開発案件」の開発提案書総合評価に参加し、最優秀申請者に選定されました。これに伴い、当社の取締役会決議により、董事長に合弁会社設立に関する一切の事項を処理する権限が付与されました。 6.対応策:なし 7.その他記載すべき事項(もし事件発生または決議の主体が公開発行以上の会社である場合、本重大情報はこの証券取引法施行細則第7条第9項に定める株主権益または証券価格に重大な影響を与える事項にも該当します): その際には、実際の投入金額に基づいて公告を行います。