雑談から始まる対話で、可能性のタネを育む 「Kirari☆Sugoroku(きらりスゴロク)」提供開始 ~全員が偏りなく語れる対話型オンラインすごろく~
Key facts
- 雑談から始まる対話で、可能性のタネを育む 「Kirari☆Sugoroku(きらりスゴロク)」提供開始 ~全員が偏りなく語れる対話型オンラインすごろく~
- wiShが、雑談から始まる対話型オンラインすごろく「Kirari☆Sugoroku(きらりスゴロク)」の提供を開始した。チームビルディングや研修での活用を想定し、参加者全員が偏りなく語れる場を提供する。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月2日
Direct answer
wiShが、雑談から始まる対話型オンラインすごろく「Kirari☆Sugoroku(きらりスゴロク)」の提供を開始した。チームビルディングや研修での活用を想定し、参加者全員が偏りなく語れる場を提供する。
- Citation
- 雑談から始まる対話で、可能性のタネを育む 「Kirari☆Sugoroku(きらりスゴロク)」提供開始 ~全員が偏りなく語れる対話型オンラインすごろく~ (2026年6月2日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月2日
wiShが、雑談から始まる対話型オンラインすごろく「Kirari☆Sugoroku(きらりスゴロク)」の提供を開始した。チームビルディングや研修での活用を想定し、参加者全員が偏りなく語れる場を提供する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月2日 19:48
- 🔍 収集: 2026年6月2日 11:05
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 00:17(収集から109時間12分後)
■ 開発の背景
wiShではこれまで、「Kirari☆Carta(きらりカルタ)」を用いた対話を通じて、自己理解や他者理解を深めるワークショップを実施してきました。
参加者が自身の経験を語り、他者の語りに耳を傾けることで、価値観や強み、そしてその人らしさに気づいていく。そのような対話の場は、多くの参加者から支持をいただいています。
一方で、「Kirari☆Carta」は、その人らしさや価値観に深く触れられる反面、問いによっては考え込んだり、答えづらさを感じたりする場面もありました。
そこでwiShでは、もっと気軽に、もっとライトに対話を始められるツールとして、「Kirari☆Sugoroku」を開発しました。
まずは雑談から始める。
そして少しずつ互いを知り、対話が深まっていく。
そんな“対話の入口”として生まれたのが、「Kirari☆Sugoroku」です。
________________________________________
■ サービスの特長
「Kirari☆Sugoroku」は、すごろく形式で問いに答えながら進める対話型オンラインツールです。
話す時間を設定できるため、一部の人だけが話すことなく、参加者全員が等しく語る機会を持つことができます。
用意された問いは4つのステージで構成されています。
ステージ1 ウォーミングアップ 雑談感覚で答えられる問い
ステージ2 背景・人柄 その人らしさや経験が見えてくる問い
ステージ3 価値観 大切にしていることや強みに触れる問い
ステージ4 未来 これからどうありたいかを考える問い
さらに、回答後には深掘り質問を選択できるため、その場の流れに合わせて対話を発展させることができます。
また、企業やチームごとにオリジナルの問いを設定し、独自のステージを作成することも可能です。
主な活用シーン ・チームビルディング
・新入社員研修
・部署間交流
・オンライン交流会
・コミュニティ活動
・企業理念浸透の入口づくり
________________________________________
■ 開発体制について
本システムは、「ゲームをつくってみたい」という想いを持つ個人のシステムエンジニアに開発を依頼し、wiShが現場で培ってきた対話の知見や思想を反映しながら形にしました。
wiShでは、「どんな人にも可能性のタネがある」という考え方を大切にしています。
今回の開発においても、「ゲームをつくってみたい」というエンジニアの想いそのものを、一つの可能性のタネとして捉えました。
また、問いの設計には、「Kirari☆Carta」を大切に広げてきた“きらりテータ”の視点も活かされています。
現場で実際に対話を重ねてきた経験や、「どんな問いなら話しやすいか」「どんな流れなら安心して参加できるか」といった感覚を取り入れながら、単なるゲームではなく、“人と人が自然につながる対話体験”として設計しています。
________________________________________
■ wiShが「対話」にこだわる理由
wiShでは、一貫して「対話」を大切にしています。
その背景には、心理学における「ジョハリの窓」の考え方があります。
人は、他者との関わりやフィードバックを通じて、自分では気づいていなかった魅力や可能性に出会うことがあります。
対話を重ねることで自己開示が広がり、他者からのフィードバックによって盲点が小さくなり、未知の自分と出会う。
wiShでは、そのプロセスこそが可能性のタネを見つけることだと考えています。
そのため、一対一のカウンセリングだけでなく、複数人による対話を大切にしています。
________________________________________
■ wiShが大切にしている「安心安全な場づくり」
wiShが何より大切にしているのは、「安心して話せる場」をつくることです。
どんな話もまず受け止め、否定せず、一人ひとりの声が大切に扱われること。
その積み重ねによって、人は少しずつ自己開示できるようになり、自分でも気づいていなかった想いや可能性に出会っていきます。
石井は、周囲から「温泉のような人ですね」と声をかけていただくことがあります。
肩の力を抜いて、自分らしくいられる空気の中だからこそ、人は本来持っている力を自然に発揮できるのかもしれません。
________________________________________
■ きらりテータについて
wiShでは、「Kirari☆Carta」を媒介として身近な人との対話を広げるファシリテータを「きらりテータ」と呼んでいます。
きらりテータは年会費制コミュニティとして活動しており、
・Kirari☆CartaおよびKirari☆Sugorokuなど、wiShが提供する対話ツールの利用
・活用事例の共有
・強み発見プログラムの相互実践
・ファシリテーション練習
・wiShオリジナルコンテンツの提供
などを通じて、互いに学び合いながら対話実践を深めています。
________________________________________
■ 関連プログラム・体験会について
wiShでは、新たな取り組みとして、段階的に自己理解を深められるプログラムをスタートします。
まずは無料の「スゴロク&カルタお試し会」。
昼休み20分、オンライン開催で、ビデオオフ・ニックネームでの参加も可能です。
無理に自己開示を求めることなく、まずは安心して参加できることを大切にしています。
その次のステップとして、「もっと話したい」「他者から見た自分を知りたい」と感じた方向けに、60分の有料単発プログラム「きらり発見ワークショップ」を提供します。
3人1組で対話を行い、話す・聴く・振り返る時間を通じて、自分自身の“きらり”を発見していきます。
最後には「今日のきらりは〇〇です」と言葉にし、一緒に参加した仲間からも「いいね」と感じたことを伝え合います。
人からどう見られているかを通じて、自分では気づいていなかった魅力や可能性と出会うことを目指しています。
さらに、自身の強みや価値観を整理し、マイパーパスを描きたい方向けに「強み発見プログラム」を用意しています。
このプログラムは、これまで企業内研修やきらりテータコミュニティで実施してきた内容をもとに、より多くの方に届けるために展開するものです。
子ども時代から現在までの経験を振り返りながら、
・強み
・価値観
・大切にしたいこと
を言語化し、自分らしいマイパーパスを描きます。
全6回のワークショップと発表会を通じて、自分の軸を整理し、描いたマイパーパスを職場や人生の中で育んでいくことを目指します。
また、プログラム終了後もコミュニティへ任意参加することで、互いの挑戦を応援し合える関係づくりを継続していきます。
※体験会の日程および申込方法については、弊社ホームページにて順次ご案内いたします。
wiShではこれまで、「Kirari☆Carta(きらりカルタ)」を用いた対話を通じて、自己理解や他者理解を深めるワークショップを実施してきました。
参加者が自身の経験を語り、他者の語りに耳を傾けることで、価値観や強み、そしてその人らしさに気づいていく。そのような対話の場は、多くの参加者から支持をいただいています。
一方で、「Kirari☆Carta」は、その人らしさや価値観に深く触れられる反面、問いによっては考え込んだり、答えづらさを感じたりする場面もありました。
そこでwiShでは、もっと気軽に、もっとライトに対話を始められるツールとして、「Kirari☆Sugoroku」を開発しました。
まずは雑談から始める。
そして少しずつ互いを知り、対話が深まっていく。
そんな“対話の入口”として生まれたのが、「Kirari☆Sugoroku」です。
________________________________________
■ サービスの特長
「Kirari☆Sugoroku」は、すごろく形式で問いに答えながら進める対話型オンラインツールです。
話す時間を設定できるため、一部の人だけが話すことなく、参加者全員が等しく語る機会を持つことができます。
用意された問いは4つのステージで構成されています。
ステージ1 ウォーミングアップ 雑談感覚で答えられる問い
ステージ2 背景・人柄 その人らしさや経験が見えてくる問い
ステージ3 価値観 大切にしていることや強みに触れる問い
ステージ4 未来 これからどうありたいかを考える問い
さらに、回答後には深掘り質問を選択できるため、その場の流れに合わせて対話を発展させることができます。
また、企業やチームごとにオリジナルの問いを設定し、独自のステージを作成することも可能です。
主な活用シーン ・チームビルディング
・新入社員研修
・部署間交流
・オンライン交流会
・コミュニティ活動
・企業理念浸透の入口づくり
________________________________________
■ 開発体制について
本システムは、「ゲームをつくってみたい」という想いを持つ個人のシステムエンジニアに開発を依頼し、wiShが現場で培ってきた対話の知見や思想を反映しながら形にしました。
wiShでは、「どんな人にも可能性のタネがある」という考え方を大切にしています。
今回の開発においても、「ゲームをつくってみたい」というエンジニアの想いそのものを、一つの可能性のタネとして捉えました。
また、問いの設計には、「Kirari☆Carta」を大切に広げてきた“きらりテータ”の視点も活かされています。
現場で実際に対話を重ねてきた経験や、「どんな問いなら話しやすいか」「どんな流れなら安心して参加できるか」といった感覚を取り入れながら、単なるゲームではなく、“人と人が自然につながる対話体験”として設計しています。
________________________________________
■ wiShが「対話」にこだわる理由
wiShでは、一貫して「対話」を大切にしています。
その背景には、心理学における「ジョハリの窓」の考え方があります。
人は、他者との関わりやフィードバックを通じて、自分では気づいていなかった魅力や可能性に出会うことがあります。
対話を重ねることで自己開示が広がり、他者からのフィードバックによって盲点が小さくなり、未知の自分と出会う。
wiShでは、そのプロセスこそが可能性のタネを見つけることだと考えています。
そのため、一対一のカウンセリングだけでなく、複数人による対話を大切にしています。
________________________________________
■ wiShが大切にしている「安心安全な場づくり」
wiShが何より大切にしているのは、「安心して話せる場」をつくることです。
どんな話もまず受け止め、否定せず、一人ひとりの声が大切に扱われること。
その積み重ねによって、人は少しずつ自己開示できるようになり、自分でも気づいていなかった想いや可能性に出会っていきます。
石井は、周囲から「温泉のような人ですね」と声をかけていただくことがあります。
肩の力を抜いて、自分らしくいられる空気の中だからこそ、人は本来持っている力を自然に発揮できるのかもしれません。
________________________________________
■ きらりテータについて
wiShでは、「Kirari☆Carta」を媒介として身近な人との対話を広げるファシリテータを「きらりテータ」と呼んでいます。
きらりテータは年会費制コミュニティとして活動しており、
・Kirari☆CartaおよびKirari☆Sugorokuなど、wiShが提供する対話ツールの利用
・活用事例の共有
・強み発見プログラムの相互実践
・ファシリテーション練習
・wiShオリジナルコンテンツの提供
などを通じて、互いに学び合いながら対話実践を深めています。
________________________________________
■ 関連プログラム・体験会について
wiShでは、新たな取り組みとして、段階的に自己理解を深められるプログラムをスタートします。
まずは無料の「スゴロク&カルタお試し会」。
昼休み20分、オンライン開催で、ビデオオフ・ニックネームでの参加も可能です。
無理に自己開示を求めることなく、まずは安心して参加できることを大切にしています。
その次のステップとして、「もっと話したい」「他者から見た自分を知りたい」と感じた方向けに、60分の有料単発プログラム「きらり発見ワークショップ」を提供します。
3人1組で対話を行い、話す・聴く・振り返る時間を通じて、自分自身の“きらり”を発見していきます。
最後には「今日のきらりは〇〇です」と言葉にし、一緒に参加した仲間からも「いいね」と感じたことを伝え合います。
人からどう見られているかを通じて、自分では気づいていなかった魅力や可能性と出会うことを目指しています。
さらに、自身の強みや価値観を整理し、マイパーパスを描きたい方向けに「強み発見プログラム」を用意しています。
このプログラムは、これまで企業内研修やきらりテータコミュニティで実施してきた内容をもとに、より多くの方に届けるために展開するものです。
子ども時代から現在までの経験を振り返りながら、
・強み
・価値観
・大切にしたいこと
を言語化し、自分らしいマイパーパスを描きます。
全6回のワークショップと発表会を通じて、自分の軸を整理し、描いたマイパーパスを職場や人生の中で育んでいくことを目指します。
また、プログラム終了後もコミュニティへ任意参加することで、互いの挑戦を応援し合える関係づくりを継続していきます。
※体験会の日程および申込方法については、弊社ホームページにて順次ご案内いたします。
よくある質問
「Kirari☆Sugoroku」とは何ですか?
wiShが提供する、すごろく形式で問いに答えながら進める対話型オンラインツールです。
主な活用シーンは?
チームビルディング、新入社員研修、部署間交流、オンライン交流会、コミュニティ活動などです。
「Kirari☆Sugoroku」の特徴は?
話す時間を設定でき、参加者全員が等しく語る機会を持てる点と、4つのステージで構成された問いが用意されている点です。
「きらりテータ」とは何ですか?
wiShの対話ツール「Kirari☆Carta」を広げるファシリテータのことで、年会費制コミュニティとして活動しています。
関連プログラムはありますか?
無料の「スゴロク&カルタお試し会」、有料の「きらり発見ワークショップ」、全6回の「強み発見プログラム」があります。