U-ZERO、従業員エンゲージメント改革の実践知が集う国内最大級のイベント「U-ZERO DAY 2026」を7月15日開催

U-ZEROは2026年7月15日、組織改革カンファレンス「U-ZERO DAY 2026」を開催する。「フィードバック経営」をテーマに、富士通・弥生等の経営層が登壇。
イベントNQ 93/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月27日 00:25
  • 🔍 収集: 2026年5月26日 16:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月27日 05:40(収集から13時間38分後)
従業員エンゲージメント改革を支援する株式会社U-ZEROは、2026年7月15日(水)、東京・虎ノ門ヒルズフォーラムにて、組織改革カンファレンス「U-ZERO DAY 2026」を開催します。

人手不足が常態化するなか、日本企業には人材の定着・育成と企業成長を両立する人的資本経営が求められています。人的資本開示の広がりなどを背景に、従業員エンゲージメントの可視化に取り組む企業は増える一方、その結果を具体的な組織変革やマネジメント施策につなげるための”打ち手”は、多くの企業にとって実践課題となっています。

本イベントは、「働きがいのある会社」ランキングで日本最長となる7年連続1位を達成した元コンカー代表・三村真宗が2025年に創業したU-ZEROが主催します。昨年の初回開催では約1,000名が登録し、参加者による満足度は97.6%を記録しました。

2回目となる今年のテーマは「沈黙の組織から、高め合う組織へ」。U-ZERO代表・三村真宗が新たに打ち立てた経営モデル「フィードバック経営」を軸に、なぜエンゲージメントを上げるべきなのかという問いから、いかにして実現するかという実践の核心まで踏み込みます。

事例講演には、富士通、キッツ、弥生、カナデビアの4社の経営層・人事責任者が登壇し、組織を変えた道のりを語ります。さらに、元フジテレビアナウンサーで弁護士の菊間千乃氏、マッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社元代表の平野正雄氏を特別ゲストに迎え、組織内のコミュニケーションやフィードバック文化について講演いただきます。

株式会社U-ZERO代表取締役CEO 兼 CPO 三村真宗は、この1年でエンゲージメントを本気で経営課題として捉える企業の輪が広がったと述べ、今回のイベントが変革を目指す経営者にとって力強い羅針盤になることを確信しているとコメントしました。

開催概要は以下の通りです。
・日時:2026年7月15日(水)13:00〜18:00
・会場:虎ノ門ヒルズフォーラム
・定員:1,000名(参加無料)
・特典:三村真宗の新著『フィードバック経営 「沈黙の組織」から「高め合う組織」へ』を来場者全員に贈呈。

プログラムには、平野正雄氏による「生成AI時代における人的資本経営の実践」という特別講演のほか、三村真宗の基調講演、菊間千乃氏の特別ゲスト対談などが予定されています。また、富士通、弥生、キッツ、カナデビアの各社が、従業員の本音と向き合い組織文化を変革してきた具体的な取り組みを公開します。

株式会社U-ZEROは、「デジタル」「コンサルティング」「エンパワーメント」の3軸でフィードバック経営の実現を推進する日本発のAIスタートアップです。

よくある質問

イベントの申し込み方法は?

公式サイト(https://www.u-zero.com/u-zeroday)より事前登録が必要です。

なぜこのイベントは重要ですか?

現場の実践的な変革事例が共有され、経営課題としてのエンゲージメントに取り組む企業の羅針盤となるためです。

対象者は誰ですか?

経営者、CHRO、人事部門の責任者、組織変革に関わるリーダー層が主な対象です。