SHIFT、バックオフィス支援実績5,000社突破 問い合わせ管理プラットフォーム「Backly」を提供開始

Key facts

  • SHIFT、バックオフィス支援実績5,000社突破 問い合わせ管理プラットフォーム「Backly」を提供開始
  • 株式会社SHIFTは、バックオフィス業務変革支援実績が累計5,000社を突破したと発表。この実績を活かし、社内問い合わせを一元管理・資産化する「Backly」を2026年6月9日より提供開始した。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月10日

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株式会社SHIFTは、バックオフィス業務変革支援実績が累計5,000社を突破したと発表。この実績を活かし、社内問い合わせを一元管理・資産化する「Backly」を2026年6月9日より提供開始した。

Citation
SHIFT、バックオフィス支援実績5,000社突破 問い合わせ管理プラットフォーム「Backly」を提供開始 (2026年6月10日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月10日
株式会社SHIFTは、バックオフィス業務変革支援実績が累計5,000社を突破したと発表。この実績を活かし、社内問い合わせを一元管理・資産化する「Backly」を2026年6月9日より提供開始した。
新製品NQ 92/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月10日 00:30
  • 🔍 収集: 2026年6月9日 15:51
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 10:12(収集から42時間21分後)
株式会社SHIFT(以下SHIFT)は、バックオフィス領域における業務変革支援実績が累計5,000社を突破したことをお知らせいたします。

また、この実績で培った知見をもとに、社内の問い合わせ対応を一元管理し、その対応時間とナレッジを可視化・資産化するプラットフォーム「Backly(バックリー)」を、2026年6月9日より提供開始いたしました。Backlyは、属人化しやすい社内問い合わせ業務を標準化・可視化することで生産性向上を実現し、将来的なAI活用を前提とした次世代バックオフィス基盤を支援します。

【開発の背景】
日本の生産年齢人口の減少に伴い、コア業務への集中が急務となっています。多くの企業ではバックオフィスへの依頼が窓口ごとに分散し、二重対応やナレッジの属人化が生産性を低下させています。SHIFTは、ソフトウェア品質保証で培ったノウハウを武器に、コンサルからツール導入、BPOまでを一気通貫で提供し、累計5,000社の支援実績を達成しました。

【Backlyの特長】
1. 業務ロスの解消と可視化:チケット管理とテンプレート共有により回答品質と速度を標準化。ダッシュボードでKPIをリアルタイム集計。
2. 組織横断のセキュアな運用:部門ごとにワークスペースを分割。細やかな権限設定とテナント単位のデータ分離設計により安全に管理可能。

【今後の展望】
SHIFTは今後、AI・SaaS・IT資産管理の「ワスレナイ」、契約・固定資産管理の「ナクサナイ」と本製品を連携し、バックオフィス全般の「モノ・カネ・ヒト」情報の可視化を支援します。これらにより得られるデータを資産として蓄積し、将来的には「AIおよびプロフェッショナル人材による包括的な業務支援(AI BPaaS)」へとつなげ、顧客とのパートナーシップを強化します。

よくある質問

SHIFTがバックオフィス支援で達成した実績の企業数は何社ですか

SHIFTのバックオフィス業務変革支援実績は累計5,000社を突破しています

「Backly」の提供開始日は2026年の何月何日ですか

「Backly」は2026年6月9日より提供を開始しています

「Backly」を提供開始した企業名は株式会社何ですか

「Backly」を提供開始した企業は株式会社SHIFTです

「Backly」はどのような目的で開発されたプラットフォームですか

「Backly」は社内問い合わせを一元管理・資産化するためのプラットフォームです

SHIFTが発表した「Backly」の主な機能は何ですか

「Backly」の主な機能は社内問い合わせの一元管理と資産化です