自治体DXの「手がかり」をこの1冊に RKKCS『CLUE Vol.2』Amazonにて5月21日発売

株式会社RKKCSは、自治体DXやAIの最新動向を解説したニュースレターを書籍化した『CLUE Vol.2』を2026年5月21日に発売した。同書には須藤修教授との特別鼎談や、最新AI研究レポートが収録されている。
新製品NQ 83/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月21日 23:00
  • 🔍 収集: 2026年5月21日 14:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月21日 14:47(収集から16分後)
全国の地方自治体と金融機関に自社開発のシステムを提供する株式会社RKKCS(本社:熊本県熊本市、代表取締役 社長:金子 篤)は、自治体ユーザー向けに最新トレンドを解説しているニュースレターを書籍化した、『CLUE』第2弾を発売いたします。

本書では、2025年度末に当初期限を迎えた自治体システム標準化に関する考察や、海外の自治体DX事例を収録しているほか、近年驚異的なスピードで発展するAIに関するレポートも掲載しています。

さらに「スペシャルインタビュー」では、学術界の権威であり、2026年4月よりRKKCSリサーチラボのフェローに就任した須藤修教授を交え、AI共生時代の企業価値や2040年問題について深く考察しています。

本書のタイトル『CLUE』は、手がかりや糸口といった意味ですが、自治体の情報システム部門のみならず、幅広い自治体関連部門各位のご興味に役立てれば幸いです。

書籍名:CLUE Vol.2
著者名:株式会社RKKCS RKKCSリサーチラボ
販売価格:1,000円+税
発売日:2026年5月21日(木)
書籍仕様:A4/136ページ
ISBN:ISBN978-4-9913859-1-9
発行者:株式会社RKKCS
販売ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/4991385911

内容紹介

▶Chapter1 RKKCSリサーチラボ発足記念「AI共生時代の企業価値」

株式会社RKKCS 代表取締役社長 金子篤、RKKCSリサーチラボ所長 内藤亮介、2026年4月にRKKCSリサーチラボ フェローに就任した須藤修教授の3名による特別鼎談。リサーチラボ設立の背景から自治体・ベンダーの目指す未来、須藤教授による最新AI動向まで、幅広いテーマでお送りします。

▶Chapter2 RKKCS News Letter Archives

自治体DXにまつわる注目トピックスを顧客向けにわかりやすく解説し、情報提供することを目的に毎月発行している『ニュースレター』(2024年11月号〜2026年3月号)を再録。自治体基幹系の最新動向からイベントレポート、お客様へのインタビューまで、幅広く収録しています。

▶Chapter3 AI定点観測―リサーチラボレポート

RKKCSリサーチラボ(旧戦略室)が四半期に一度、社内向けに発行している研究レポートの中から、AIに関するレポートを抜粋して特別に掲載。ニュースレターよりも一歩踏み込み、最新技術の潮流を独自の視点で深く研究・考察した専門的な知見をお届けします。

よくある質問

『CLUE Vol.2』には何が含まれていますか?

システム標準化の考察、海外DX事例、AI研究レポート、特別鼎談などが収録されています。

誰に向けた書籍ですか?

自治体の情報システム部門や関連部門の職員向けです。

どこで買えますか?

Amazon.co.jpにて販売されています。