ひらがな麻雀「ひらがじゃん」、ゲームマーケット2026春に初出展
株式会社NEXTは、同社が展開する知育ゲーム「ひらがな麻雀『ひらがじゃん』」が、2026年5月23日・24日に幕張メッセで開催される「ゲームマーケット2026春」に初出展することを発表した。累計販売数8万個を突破した同製品の全4種に加え、新作カードゲームも展示・販売される。同社はこれを機に、アナログゲーム市場での認知度向上とグローバル展開を目指す。
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- 📰 発表: 2026年5月19日 19:00
- 🔍 収集: 2026年5月19日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 07:36(収集から21時間4分後)
株式会社NEXT(本社:東京都港区、代表取締役:鈴江 将人)は、同社が展開するひらがな麻雀「ひらがじゃん」が、2026年5月23日(土)・24日(日)に幕張メッセで開催される「ゲームマーケット2026春」に初めて出展することを発表した。ブース名は「EdisonBrain」(ブース番号:両日-R07)。
イベントでは、累計販売数8万個を突破したひらがな版(カードタイプ・牌タイプ)とアルファベット版(カードタイプ・牌タイプ)の計4ラインナップを展示・販売する予定。発売から約1年半で、小学校の国語授業や福祉施設への寄贈などを通じ、教育・社会貢献の両面で注目を集めてきた「ひらがじゃん」が、今回アナログゲームの大型イベントに初登場する。
■出展概要
- イベント名:ゲームマーケット2026春
- 開催日:2026年5月23日(土)・24日(日)
- 会場:幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)
- ブース名:EdisonBrain
- ブース番号:両日-R07
■展示・販売ラインナップ
今回の出展では、「ひらがじゃん」の日本語版・英語版の各カード版・牌版、合計4種に加え、新しいカードゲーム「終電終わってます。」も展示・販売される。
- ひらがな カード版:手軽な入門作。
- ひらがな 牌版:本格的な手触りで臨場感のある対戦が可能。
- 英語 カード版:アルファベットで英単語を作るカード版。
- 英語 牌版:重厚感のある牌で本格的な英語ゲームが楽しめる。
- 終電終わってます。:飲み会のシチュエーションをテーマにした新作カードゲーム。
■「ひらがじゃん」について
「ひらがじゃん」は、麻雀のゲームシステムをベースに、ひらがな(またはアルファベット)の牌を使って3文字以上の「ことば」を揃えることを目指す知育アクティビティ。漢字の読み書きが不要で、年齢や経験を問わず対等に遊べる設計が特徴。2024年の発売から1年半で累計8万個を販売し、メディアでも紹介された。群馬県桐生市の小学校での授業活用や、全国100施設への1,000個無償寄贈プロジェクトなど、教育・福祉分野での実績も持つ。
■出展の目的
同社は「遊びの力で、人と人をつなぐ」をミッションに掲げており、国内最大級のアナログゲームイベントへの出展は大きな意義があるとしている。ブースでは体験コーナーを設け、製品の魅力を直接伝える機会とする。将来的には国内外の教育機関・福祉施設との連携を深め、「ひらがじゃん」を日本発の言語コミュニケーションツールとして世界へ届けることを目標としており、今回の出展はその第一歩と位置づけている。
また、同イベントでは新商品「終電終わってます。」も初登場する。これは飲み会での出来事をテーマにしたカードゲームとなっている。
イベントでは、累計販売数8万個を突破したひらがな版(カードタイプ・牌タイプ)とアルファベット版(カードタイプ・牌タイプ)の計4ラインナップを展示・販売する予定。発売から約1年半で、小学校の国語授業や福祉施設への寄贈などを通じ、教育・社会貢献の両面で注目を集めてきた「ひらがじゃん」が、今回アナログゲームの大型イベントに初登場する。
■出展概要
- イベント名:ゲームマーケット2026春
- 開催日:2026年5月23日(土)・24日(日)
- 会場:幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)
- ブース名:EdisonBrain
- ブース番号:両日-R07
■展示・販売ラインナップ
今回の出展では、「ひらがじゃん」の日本語版・英語版の各カード版・牌版、合計4種に加え、新しいカードゲーム「終電終わってます。」も展示・販売される。
- ひらがな カード版:手軽な入門作。
- ひらがな 牌版:本格的な手触りで臨場感のある対戦が可能。
- 英語 カード版:アルファベットで英単語を作るカード版。
- 英語 牌版:重厚感のある牌で本格的な英語ゲームが楽しめる。
- 終電終わってます。:飲み会のシチュエーションをテーマにした新作カードゲーム。
■「ひらがじゃん」について
「ひらがじゃん」は、麻雀のゲームシステムをベースに、ひらがな(またはアルファベット)の牌を使って3文字以上の「ことば」を揃えることを目指す知育アクティビティ。漢字の読み書きが不要で、年齢や経験を問わず対等に遊べる設計が特徴。2024年の発売から1年半で累計8万個を販売し、メディアでも紹介された。群馬県桐生市の小学校での授業活用や、全国100施設への1,000個無償寄贈プロジェクトなど、教育・福祉分野での実績も持つ。
■出展の目的
同社は「遊びの力で、人と人をつなぐ」をミッションに掲げており、国内最大級のアナログゲームイベントへの出展は大きな意義があるとしている。ブースでは体験コーナーを設け、製品の魅力を直接伝える機会とする。将来的には国内外の教育機関・福祉施設との連携を深め、「ひらがじゃん」を日本発の言語コミュニケーションツールとして世界へ届けることを目標としており、今回の出展はその第一歩と位置づけている。
また、同イベントでは新商品「終電終わってます。」も初登場する。これは飲み会での出来事をテーマにしたカードゲームとなっている。
よくある質問
ひらがな麻雀「ひらがじゃん」とはどのようなゲームですか?
麻雀のゲームシステムを基に、牌の代わりにひらがなやアルファベットを使い、3文字以上の「ことば」を揃えてあがりを目指す知育アクティビティです。年齢や経験を問わず楽しめる設計が特徴です。
株式会社NEXTはいつ、どこで「ひらがじゃん」を出展しますか?
2026年5月23日(土)と24日(日)に、千葉県の幕張メッセで開催される「ゲームマーケット2026春」にて出展します。ブース名は「EdisonBrain」で、ブース番号は「両日-R07」です。
ゲームマーケットで販売される商品ラインナップは何ですか?
「ひらがじゃん」の「ひらがな カード版」「ひらがな 牌版」「英語 カード版」「英語 牌版」の4種類と、新しいカードゲーム「終電終わってます。」の合計5商品が展示・販売される予定です。
「ひらがじゃん」の販売実績や社会的な活動について教えてください。
2024年の発売から約1年半で累計販売数8万個を突破しました。また、群馬県桐生市の小学校での国語授業に活用されたり、全国100の福祉施設へ1,000個を無償寄贈するプロジェクトも実施しています。
株式会社NEXTがゲームマーケットに出展する目的は何ですか?
「遊びの力で、人と人をつなぐ」というミッションのもと、アナログゲームの愛好者が集まるイベントで製品を直接体験してもらうことです。また、これを日本発の言語コミュニケーションツールとして世界へ展開するための大きな一歩と位置づけています。