indi、KOCCA TOKYOの2026年入居企業支援プログラム運営パートナーに2年連続採択
Key facts
- indi、KOCCA TOKYOの2026年入居企業支援プログラム運営パートナーに2年連続採択
- 株式会社indiが、KOCCA TOKYOの「2026 KOCCA CKL TOKYO 入居企業 支援プログラム運営 業務委託」パートナーに前年に続き採択。支援対象が16社に拡大し、日本進出に向けたマーケティングや事業開発等のカスタマイズ型プログラムを提供。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
Direct answer
株式会社indiが、KOCCA TOKYOの「2026 KOCCA CKL TOKYO 入居企業 支援プログラム運営 業務委託」パートナーに前年に続き採択。支援対象が16社に拡大し、日本進出に向けたマーケティングや事業開発等のカスタマイズ型プログラムを提供。
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- indi、KOCCA TOKYOの2026年入居企業支援プログラム運営パートナーに2年連続採択 (2026年6月5日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
株式会社indiが、KOCCA TOKYOの「2026 KOCCA CKL TOKYO 入居企業 支援プログラム運営 業務委託」パートナーに前年に続き採択。支援対象が16社に拡大し、日本進出に向けたマーケティングや事業開発等のカスタマイズ型プログラムを提供。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 10:00
- 🔍 収集: 2026年6月5日 10:28(発表から28分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 18:37(収集から32時間9分後)
韓国コンテンツ振興院東京ビジネスセンターが実施する「2026 KOCCA CKL TOKYO 入居企業 支援プログラム運営 業務委託」のパートナーに、株式会社indiが昨年に続き採択された。本年は支援対象企業が14社から16社に拡大。同プログラムは、コンテンツコリアラボTOKYOに入居する韓国企業の日本進出支援を目的とし、2025年の実績を活かして、マーケティング戦略構築やコンテンツ事業開発等のカスタマイズ型支援を提供する。支援内容には、行政・労務・税務の専門相談、市場調査、商標権登録、ローカライズ、人材採用支援、日本企業とのマッチングなどが含まれる。支援予定企業はANIPENやTHE PINKFONG COMPANYなど計16社。
よくある質問
「2026 KOCCA CKL TOKYO 入居企業 支援プログラム運営 業務委託」のパートナーに採択された企業は?
株式会社indiです。昨年に続き採択されました。
支援対象となる韓国企業は何社ですか?
16社です。前年の14社から拡大しました。
提供される支援サービスにはどのようなものがありますか?
行政・労務・税務の専門相談、市場調査、知財登録、マーケティング、採用コンサルティング、翻訳通訳などです。
支援予定企業にはどのような顔ぶれがありますか?
THE PINKFONG COMPANYやANIPEN、WEMADなど、ウェブトゥーンやゲーム、キャラクター分野の16社です。
株式会社indiの会社概要を教えてください。
代表取締役社長は金永振、設立は2018年11月1日、所在地は東京都目黒区目黒2-9-5で、文化産業のグロース支援を行っています。