日々の“やさしい選択”が文化になる未来へ

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  • 📰 発表: 2026年4月1日 09:00
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 01:00
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月16日 10:36(収集から369時間35分後)
hibino店内

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは株式会社hibino(東京都品川区、代表取締役:吉川 康弘、以下 hibino)の夢です。

目黒でセレクトショップを営んでおり、スキンケア・フード・日用品を中心に、暮らしに寄り添う選択肢を多くの方にお届けしてきました。

私たちの夢は、

「日々の“やさしい選択”文化になる未来へ」

この夢を、April Dreamを通して、多くの方に届けていきたいと考えています。

“やさしい選択”が、日々の暮らしを豊かにしていく

「からだにやさしく、永く使えて、環境にやさしい」

そんな3つの視点で選ばれたアイテムは、日々の暮らしに豊かさをもたらします。

セレクトショップとして、

何を選べばいいか迷う方の一歩に寄り添える存在でありたいと考えており、

オーナーやスタッフが実際に使用して本当に良いと思ったものを取り扱っています。

安心して、美味しくいただける選択を

2025年には、素材や背景にこだわった世界のクラフトビール36種の取り扱いをスタート。

健康志向な方にも楽しんでいただけるよう、サステナビリティや多様な味わいを大切にしています。

そして2026年3月からは、人気のオーガニックプロテインがリニューアル。

栄養バランスや飲みやすさをさらに追求し、妊娠中の方やお子さまにも、より安心してお召し上がりいただけるようになりました。

安心して、美味しくいただけるアイテムを、これからも追求していきます。

公共空間から広がる、体験の場

2023年に始動した「日々のくらしのマルシェ」は、JR目黒駅前の公共空間で1年間にわたり開催し、100店舗以上の事業者が出店、累計1万人以上の購入者数を記録しました。

現在では、東京都庭園美術館の「庭園マルシェ」や、五反田JPビルでの大型ファミリーイベントにも広がりを見せています。

キッチンカーや物販、地域との交流を通じ、まちににぎわいとあたたかさを届けてきました。

小売、ワークショップ、キッチンカーなど多様な業態での出店が可能で、

実際にアロマオイル作りの体験型ワークショップなども実施されています。

遠方や小規模な事業者でも参加しやすい柔軟な支援体制があり、

42店舗以上の継続出店という信頼の実績にも繋がっています。

チームでつくる、届ける、育てる

hibinoには、個性と熱意を持ち寄り、チーム一丸で取り組む文化があります。

社内の連携はもちろん、出店者やお客様とも信頼を育みながら、

誰かの“選択”に寄り添える環境づくりを続けています。

夢:日々の“やさしい選択”が文化になる未来へ

買い物ひとつ、体験ひとつ、会話ひとつ——

そのすべてが、自分と大切な人の未来に繋がっている。

そんな社会を実現するために、

商品と出会いの場づくりを通じて、日常に“やさしい選択”を広げていきます。

小さな選択が、社会を変える文化になる日まで。

hibinoはこれからも、目黒から日本全国へ、やさしさの輪を広げ続けます。

【株式会社hibino 会社概要】

会社名 :株式会社hibino

所在地 :東京都品川区上大崎3-3-5 新陽CKビル103

設立 :2021年1月

代表取締役 :吉川康弘

事業内容 :小売業、商品開発、店舗運営、ECサイト開発運営

URL :https://hibino-meguro.co.jp/

よくある質問

April Dreamとは何ですか?

April Dreamは、4月1日に企業が叶えたい夢を発信する、PR TIMESが推進するプロジェクトです。

hibinoが考える「やさしい選択」とは具体的にどのようなものですか?

「からだにやさしく、永く使えて、環境にやさしい」という3つの視点で選ばれたアイテムを指します。これらは日々の暮らしを豊かにすると考えています。

食品・飲料分野での今後の展開について教えてください。

2025年には素材や背景にこだわった世界のクラフトビール36種を取り扱い開始し、2026年3月からは人気のオーガニックプロテインをリニューアル予定です。

「日々のくらしのマルシェ」とはどのようなイベントですか?

JR目黒駅前の公共空間などで開催される、地域のにぎわいとあたたかさを届ける体験型イベントです。小売、ワークショップ、キッチンカーなど多様な業態が出店しています。

hibinoの目指す未来について教えてください。

買い物や体験、会話といった日々の小さな選択が、自分と大切な人の未来、そして社会全体に繋がっていくことを目指しています。そして、「日々の“やさしい選択”」が文化となる未来を創りたいと考えています。