大阪発のショートシネマ『未来を散歩する』、ウクライナ「ICJ国際映画賞 2026」に正式入選——共同製作 株式会社FunMake
大阪のクリエイターマネジメント企業FunMakeは、U.M.I Film makersと共同製作したショートシネマ『「逢坂みどりのアフター5ルーチン」ルーチン1 未来を散歩する』が、ウクライナの「ICJ国際映画賞 2026」に正式入選したと発表した。同作は世界2,500以上の応募から、台詞を用いない映像表現が高く評価された。2026年5月の上映に続き、9月にはレッドカーペットイベント、ウクライナ国内100校での上映も予定されている。
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- 📰 発表: 2026年5月19日 18:10
- 🔍 収集: 2026年5月19日 09:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 04:05(収集から18時間34分後)
株式会社FunMake(本社:大阪市北区、代表取締役:市位 謙太)は、U.M.I Film makersと共同で製作したショートシネマ『「逢坂みどりのアフター5ルーチン」ルーチン1 未来を散歩する』が、ウクライナで開催される国際映画祭「ICJ国際映画賞 2026」に正式入選したことを発表した。本作は世界中から集まった2,500名以上の応募作品の中から選出された。
同作は2026年5月14日のオープニングプログラムで上映され、今後、ウクライナ西部で9月に開催されるレッドカーペットイベントや、国内100校を巡回する「Cinema in Schools」プログラムでの上映が予定されている。
■ ICJ国際映画賞 2026への正式入選について
本作は、台詞を一切用いず、映像と音のみで物語を構築するノンバーバル作品としての表現性が評価され、多数の応募作の中から正式入選を果たした。
■ 作品概要
作品名:「逢坂みどりのアフター5ルーチン」ルーチン1 未来を散歩する
共同製作:株式会社FunMake/U.M.I Film makers
共同監督:市位 謙太(株式会社FunMake 代表取締役)/武信 貴行(U.M.I Film makers)
主演:丹下 真寿美(T-works)
形式:ノンバーバル(台詞のないショートシネマ)
■ 物語のあらすじ
舞台は大阪のグランフロント大阪周辺の交差点。日々の仕事を終えた主人公・逢坂みどりは、自身のキャリアや人生に迷いを抱えている。その時、時空が揺らぎ始め、彼女は人生の分岐点に直面する。交差点をどちらへ進むかによって変わる未来、彼女はもう一つの可能性と向き合うことになる。
■ 上映予定
・2026年5月14日:オープニングプログラム
・2026年9月12日(予定):ウクライナ西部 ウージュホロド城にてレッドカーペットイベント
・「Cinema in Schools」プログラム:ウクライナ国内100校で上映予定(ICJ国際映画賞とマックス・サー国際映画祭との共同企画)
※日程等は現地の状況により変更の可能性がある。
■ 共同監督・市位 謙太氏のコメント
「本作は、台詞を用いない映像表現で『誰かの分岐点』を描こうとした作品です。世界2,500名以上の応募の中から選出され、ウクライナの歴史的な舞台や学校で上映されることを大変光栄に思います。言語を超えて届く映像表現の可能性を、今後も追求してまいります。」
■ 共同監督・武信 貴行氏のコメント
「大阪の見慣れた風景に潜む、少しのSFを描いたショートショートSFシネマです。仕事帰りの散歩の中で起こる、小さな世界のズレをお愉しみください。」
■ 株式会社FunMakeについて
大阪・グラングリーン大阪を本社とする、京都大学発のクリエイターマネジメント企業。YouTuberマネジメント、企業タイアップ、映像制作、デジタル広告運用などを展開している。
同作は2026年5月14日のオープニングプログラムで上映され、今後、ウクライナ西部で9月に開催されるレッドカーペットイベントや、国内100校を巡回する「Cinema in Schools」プログラムでの上映が予定されている。
■ ICJ国際映画賞 2026への正式入選について
本作は、台詞を一切用いず、映像と音のみで物語を構築するノンバーバル作品としての表現性が評価され、多数の応募作の中から正式入選を果たした。
■ 作品概要
作品名:「逢坂みどりのアフター5ルーチン」ルーチン1 未来を散歩する
共同製作:株式会社FunMake/U.M.I Film makers
共同監督:市位 謙太(株式会社FunMake 代表取締役)/武信 貴行(U.M.I Film makers)
主演:丹下 真寿美(T-works)
形式:ノンバーバル(台詞のないショートシネマ)
■ 物語のあらすじ
舞台は大阪のグランフロント大阪周辺の交差点。日々の仕事を終えた主人公・逢坂みどりは、自身のキャリアや人生に迷いを抱えている。その時、時空が揺らぎ始め、彼女は人生の分岐点に直面する。交差点をどちらへ進むかによって変わる未来、彼女はもう一つの可能性と向き合うことになる。
■ 上映予定
・2026年5月14日:オープニングプログラム
・2026年9月12日(予定):ウクライナ西部 ウージュホロド城にてレッドカーペットイベント
・「Cinema in Schools」プログラム:ウクライナ国内100校で上映予定(ICJ国際映画賞とマックス・サー国際映画祭との共同企画)
※日程等は現地の状況により変更の可能性がある。
■ 共同監督・市位 謙太氏のコメント
「本作は、台詞を用いない映像表現で『誰かの分岐点』を描こうとした作品です。世界2,500名以上の応募の中から選出され、ウクライナの歴史的な舞台や学校で上映されることを大変光栄に思います。言語を超えて届く映像表現の可能性を、今後も追求してまいります。」
■ 共同監督・武信 貴行氏のコメント
「大阪の見慣れた風景に潜む、少しのSFを描いたショートショートSFシネマです。仕事帰りの散歩の中で起こる、小さな世界のズレをお愉しみください。」
■ 株式会社FunMakeについて
大阪・グラングリーン大阪を本社とする、京都大学発のクリエイターマネジメント企業。YouTuberマネジメント、企業タイアップ、映像制作、デジタル広告運用などを展開している。