FINOLABによる『日本金融イノベーション年鑑2026』の発刊
Key facts
- FINOLABによる『日本金融イノベーション年鑑2026』の発刊
- 株式会社FINOLABは『日本金融イノベーション年鑑2026』を発刊し、JFIA2026の表彰内容と過去受賞全企業を収録。発刊を記念した図解コミュニケーション術のワークショップも開催します。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月15日
Direct answer
株式会社FINOLABは『日本金融イノベーション年鑑2026』を発刊し、JFIA2026の表彰内容と過去受賞全企業を収録。発刊を記念した図解コミュニケーション術のワークショップも開催します。
- Citation
- FINOLABによる『日本金融イノベーション年鑑2026』の発刊 (2026年6月15日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月15日
株式会社FINOLABは『日本金融イノベーション年鑑2026』を発刊し、JFIA2026の表彰内容と過去受賞全企業を収録。発刊を記念した図解コミュニケーション術のワークショップも開催します。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月15日 22:00
- 🔍 収集: 2026年6月16日 00:01(発表から2時間1分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月16日 01:26(収集から1時間24分後)
株式会社FINOLAB(本社:東京都千代田区、代表取締役:小多 康顕、以下「FINOLAB」)は、このたび「Japan Financial Innovation Award(JFIA:ジェイ・エフ・アイ・エー、以下JFIA)2026」の表彰内容に加え、過去の受賞全企業を収録した『日本金融イノベーション年鑑2026』を発刊しました。
『日本金融イノベーション年鑑2026』(制作:FINOLAB 協力:電通総研)
<定価> 印刷版:1,980円 電子版:1,320円(いずれも税込)
オンデマンド及び電子版で販売
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4909993355
(楽天ブックス、三省堂書店でもオンデマンド販売中)
本書には、「JFIA」の趣旨や選定方法、年ごとの受賞企業、大賞、各部門優秀賞の内容と講評が記載されており、その年のイノベーションと金融テクノロジーのトレンドを知ることができる内容になっています。金融業界の方や、最新のテクノロジーに関心のある方々には特におすすめの一冊です。
また、書籍の発刊を記念して、FINOLAB主催「イノベーションを加速させる図解コミュニケーション術 ~金融の現場で使える図解思考~」というイベントを開催いたします。
<発刊記念イベントについて>
【日本金融イノベーション年鑑2026発刊記念】
イノベーションを加速させる図解コミュニケーション術 ~金融の現場で使える図解思考~
『日本金融イノベーション年鑑2026』に掲載の図を解説しながら、"日常業務の中で使える"実践的な解決策として「図解コミュニケーション」をご紹介します。特別なセンスに依存せず、誰でも再現可能な形で、以下について金融業界での具体例とともに解説いたします。
・認識のズレを可視化する方法
・コミュニケーション設計
・現場で即使える図解フレームワーク
イベント参加申込ページ
【開催概要】
◆日程 :2026年6月30日(火)18:30-20:30
◆会場 :FINOLABイベントスペース (東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4F)
◆定員 :40名(先着順)
◆参加費用:¥2,000(日本金融イノベーション年鑑2026進呈、および懇親会参加費用を含む)
◆対象 :金融業界に限らず、図解で伝える力を高めたい方ならどなたでも
◆主催 :FINOLAB
◆タイムテーブル
〇18:30-19:00 日本金融イノベーション年鑑の図解紹介
・日本金融イノベーション年鑑の紹介/株式会社FINOLAB 柴田 誠
・日本金融イノベーション年鑑の図の解説/株式会社Metagram 髙野 雄一 氏
〇19:00-20:00 図解ワークショップ
株式会社Metagram 髙野氏による金融業界図解ワークショップ
〇20:00-20:30 書籍の抽選会、ネットワーキング及び書籍販売
軽食・ドリンクをご用意してお待ちしております。
※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。 予めご了承ください。
◆参加費に含まれるもの
・特典 ・ご参加いただいた全員に、『日本金融イノベーション年鑑2026』をプレゼント
・抽選で、髙野氏の新刊『話のうまい人は頭のなかで「見えない図」を描いている』をプレゼント
・ワークショップ後は軽食・ドリンクつきのネットワーキングタイムをご用意
◆登壇者プロフィール
髙野 雄一氏(株式会社Metagram 代表取締役、東京理科大学オープンカレッジ講師)
あらゆるモノゴトを図解で多視点から構造化して可視化する図解の専門家。
高卒で自動車工場で働くキャリアからスタート。独学で勉強しながら学費を貯めて東京理科大学へ入学。2015年に富士通マーケティング(現:富士通Japan)へ入社後、営業を経てDXコンサルタントとして従事。社会人学生として慶應義塾大学大学院SDM研究科を修了し、図解に関する論文を執筆。図解を用いた思考法『ダイアグラム思考』を創案。提供する講演・研修プログラムはキャンセル待ちが出るほど注目度が高く、参加者数は延べ1.2万人を超えている。
<「Japan Financial Innovation Award」とは>
JFIAは、金融分野における情報通信技術を活用した先進的な取組みを促進し、業界内でのベストプラクティス共有を図ることに加え、企業グループや業種の垣根を超えたオープンイノベーションのさらなる拡大を願い、2020年に設立した表彰制度です。スタートアップ、金融機関、コラボレーションの3カテゴリから成り立っています。日本を代表するフィンテックセンターであるFINOLABが事務局となり、ナレッジパートナーである株式会社電通総研の協力により、前年中にプレスリリースされた金融関連のイノベーション案件を毎年300~500件抽出し、その中から金融関連の専門家からなるFINOVATORS※1の審査により先進性・成長性・金融業界変革の可能性といった観点からカテゴリごとの受賞企業を発表、さらなる審査を経て、大賞及びカテゴリ毎の優秀賞を決定しています。
(ウェブサイト:https://jfia.tokyo/2026-jp/)
※1 一般社団法人 金融革新同友会 FINOVATORS(フィノベーターズ):スタートアップ支援のプロフェッショナル(弁護士、投資家、コンサルタント、アナリスト、技術者、起業家、金融従事者、公共等)がボランティアとして参加している非営利団体。一企業や特定分野の利害を超えたグローバルな視野と未来思考によって、日本経済社会における健全なイノベーションエコシステムの形成を牽引。
<関係者のコメント>
◆主催:株式会社FINOLAB Head of FINOLAB 柴田 誠
2026年は、生成AI、ブロックチェーンによるセキュリティトークンやステーブルコイン、BaaS(Banking as a Service)、といったイノベーションの実装が日本の金融業界において着実に進展していることに加え、旧来の制度やシステム制約の中でなかなか変革できなかった領域においてブレイクスルーがみられた点が特徴的でした。この1年間の金融イノベーションとともに、2020年以来の変化を振り返るために本書をご参照いただければ幸いです。
<2020年以来のプレスリリース> ※最新順
■2026年
金融イノベーションを表彰する「JFIA 2026」大賞は、
SBI証券、新生信託銀行、東京海上アセットマネジメント、BOOSTRYの
「個人投資家向けのセキュリティトークンによるPE投資商品」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000049702.html
■2025年
金融イノベーションを表彰する「JFIA 2025」
大賞は、東日本旅客鉄道株式会社、楽天銀行株式会社の「JRE BANK」
https://prtimes.jp/main/html/r
『日本金融イノベーション年鑑2026』(制作:FINOLAB 協力:電通総研)
<定価> 印刷版:1,980円 電子版:1,320円(いずれも税込)
オンデマンド及び電子版で販売
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4909993355
(楽天ブックス、三省堂書店でもオンデマンド販売中)
本書には、「JFIA」の趣旨や選定方法、年ごとの受賞企業、大賞、各部門優秀賞の内容と講評が記載されており、その年のイノベーションと金融テクノロジーのトレンドを知ることができる内容になっています。金融業界の方や、最新のテクノロジーに関心のある方々には特におすすめの一冊です。
また、書籍の発刊を記念して、FINOLAB主催「イノベーションを加速させる図解コミュニケーション術 ~金融の現場で使える図解思考~」というイベントを開催いたします。
<発刊記念イベントについて>
【日本金融イノベーション年鑑2026発刊記念】
イノベーションを加速させる図解コミュニケーション術 ~金融の現場で使える図解思考~
『日本金融イノベーション年鑑2026』に掲載の図を解説しながら、"日常業務の中で使える"実践的な解決策として「図解コミュニケーション」をご紹介します。特別なセンスに依存せず、誰でも再現可能な形で、以下について金融業界での具体例とともに解説いたします。
・認識のズレを可視化する方法
・コミュニケーション設計
・現場で即使える図解フレームワーク
イベント参加申込ページ
【開催概要】
◆日程 :2026年6月30日(火)18:30-20:30
◆会場 :FINOLABイベントスペース (東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4F)
◆定員 :40名(先着順)
◆参加費用:¥2,000(日本金融イノベーション年鑑2026進呈、および懇親会参加費用を含む)
◆対象 :金融業界に限らず、図解で伝える力を高めたい方ならどなたでも
◆主催 :FINOLAB
◆タイムテーブル
〇18:30-19:00 日本金融イノベーション年鑑の図解紹介
・日本金融イノベーション年鑑の紹介/株式会社FINOLAB 柴田 誠
・日本金融イノベーション年鑑の図の解説/株式会社Metagram 髙野 雄一 氏
〇19:00-20:00 図解ワークショップ
株式会社Metagram 髙野氏による金融業界図解ワークショップ
〇20:00-20:30 書籍の抽選会、ネットワーキング及び書籍販売
軽食・ドリンクをご用意してお待ちしております。
※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。 予めご了承ください。
◆参加費に含まれるもの
・特典 ・ご参加いただいた全員に、『日本金融イノベーション年鑑2026』をプレゼント
・抽選で、髙野氏の新刊『話のうまい人は頭のなかで「見えない図」を描いている』をプレゼント
・ワークショップ後は軽食・ドリンクつきのネットワーキングタイムをご用意
◆登壇者プロフィール
髙野 雄一氏(株式会社Metagram 代表取締役、東京理科大学オープンカレッジ講師)
あらゆるモノゴトを図解で多視点から構造化して可視化する図解の専門家。
高卒で自動車工場で働くキャリアからスタート。独学で勉強しながら学費を貯めて東京理科大学へ入学。2015年に富士通マーケティング(現:富士通Japan)へ入社後、営業を経てDXコンサルタントとして従事。社会人学生として慶應義塾大学大学院SDM研究科を修了し、図解に関する論文を執筆。図解を用いた思考法『ダイアグラム思考』を創案。提供する講演・研修プログラムはキャンセル待ちが出るほど注目度が高く、参加者数は延べ1.2万人を超えている。
<「Japan Financial Innovation Award」とは>
JFIAは、金融分野における情報通信技術を活用した先進的な取組みを促進し、業界内でのベストプラクティス共有を図ることに加え、企業グループや業種の垣根を超えたオープンイノベーションのさらなる拡大を願い、2020年に設立した表彰制度です。スタートアップ、金融機関、コラボレーションの3カテゴリから成り立っています。日本を代表するフィンテックセンターであるFINOLABが事務局となり、ナレッジパートナーである株式会社電通総研の協力により、前年中にプレスリリースされた金融関連のイノベーション案件を毎年300~500件抽出し、その中から金融関連の専門家からなるFINOVATORS※1の審査により先進性・成長性・金融業界変革の可能性といった観点からカテゴリごとの受賞企業を発表、さらなる審査を経て、大賞及びカテゴリ毎の優秀賞を決定しています。
(ウェブサイト:https://jfia.tokyo/2026-jp/)
※1 一般社団法人 金融革新同友会 FINOVATORS(フィノベーターズ):スタートアップ支援のプロフェッショナル(弁護士、投資家、コンサルタント、アナリスト、技術者、起業家、金融従事者、公共等)がボランティアとして参加している非営利団体。一企業や特定分野の利害を超えたグローバルな視野と未来思考によって、日本経済社会における健全なイノベーションエコシステムの形成を牽引。
<関係者のコメント>
◆主催:株式会社FINOLAB Head of FINOLAB 柴田 誠
2026年は、生成AI、ブロックチェーンによるセキュリティトークンやステーブルコイン、BaaS(Banking as a Service)、といったイノベーションの実装が日本の金融業界において着実に進展していることに加え、旧来の制度やシステム制約の中でなかなか変革できなかった領域においてブレイクスルーがみられた点が特徴的でした。この1年間の金融イノベーションとともに、2020年以来の変化を振り返るために本書をご参照いただければ幸いです。
<2020年以来のプレスリリース> ※最新順
■2026年
金融イノベーションを表彰する「JFIA 2026」大賞は、
SBI証券、新生信託銀行、東京海上アセットマネジメント、BOOSTRYの
「個人投資家向けのセキュリティトークンによるPE投資商品」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000049702.html
■2025年
金融イノベーションを表彰する「JFIA 2025」
大賞は、東日本旅客鉄道株式会社、楽天銀行株式会社の「JRE BANK」
https://prtimes.jp/main/html/r
よくある質問
年鑑の価格はいくらですか?
印刷版は1,980円(税込)、電子版は1,320円(税込)です。
年鑑はどこで販売されていますか?
Amazon、楽天ブックス、三省堂書店のオンデマンドおよび電子版で販売されています。
発刊記念イベントの参加方法は?
FINOLABのイベント参加申込ページから先着で申し込み、参加費2,000円を支払うことで参加できます。
イベントの対象は誰ですか?
金融業界に限らず、図解で伝える力を高めたい方ならどなたでも参加できます。
イベントで得られる特典は何ですか?
参加者全員に年鑑を進呈し、抽選で髙野氏の新刊が当たる企画や軽食・ドリンク付きのネットワーキングが用意されています。