HAAVE、阪急うめだ本店「DRESS FES」に出展。日常に寄り添う新しいブライダルスタイルを提案
株式会社EICHIが展開するアパレルブランド「HAAVE」は、2026年6月10日から15日まで阪急うめだ本店にて期間限定ポップアップを開催。ウェディングブランド「SaboraMi」と共に、式後も日常で着用できる「ライフスタイルドレス」やメンズラインを完全受注生産で提案する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月20日 19:00
- 🔍 収集: 2026年5月20日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 10:45(収集から14分後)
株式会社EICHI(本社:兵庫県神戸市)が展開するブランド「HAAVE」は、2026年6月10日(水)から6月15日(月)まで、阪急うめだ本店9階祝祭広場にて開催されるイベント「DRESS FES」に出展し、期間限定のPOP UPを開催いたします。
本出展では、HAAVEが主宰する「THE DISTINCT ISSUE」プロジェクトのもと、東京・恵比寿のウェディングブランド「SaboraMi」を迎え、両ブランドの美意識が重なり合う特別な空間を展開します。ドレス、シューズ、アクセサリーからメンズアイテムまでを揃え、新しいドレススタイルを紹介します。SaboraMiからは、結婚式の記憶をその後の人生へとつなぐドレスを中心に、式後の装い方までを見据えたスタイリングを提案します。
■日常にもひらく、新しいブライダルスタイルを提案
HAAVEのものづくりは、過剰な装飾や緊張感を前提としたものではなく、その人がその場で自然に過ごせることを基準としています。ミニマルなデザインをベースに、必要な要素を重ねていく考え方はウィメンズ・メンズ共に共通。会場では、HAAVEを象徴するサテンドレスやミニドレスをはじめ、チュールトップス、ビスチェ、スカートなど、日常まで着回し可能なウィメンズラインを展開します。あわせて、パンプスやサンダル、ヘッドピースなどのアクセサリーも取り揃えます。
メンズラインでは、セットアップスーツ、シャツ、ベスト、ネクタイ、レザーシューズなどを展開。フォーマルな場面だけでなく、その後のオケージョンや日常にも取り入れやすいアイテムを揃え、パートナーとトータルで世界観を楽しめるスタイリングを提案します。
HAAVEのアイテムは、すべて受注生産で販売しています。ご注文をいただいてから一点ずつ生産することで、必要なものを必要な分だけ届ける、持続可能なものづくりの考え方を大切にしています。従来のウェディングドレスのような一日のためだけの高額な装いではなく、手に取りやすい価格帯で、自分らしいスタイルを自由に選べる点が魅力です。その後の日常にも溶け込む“ライフスタイルドレス”の可能性を、ぜひ会場にてご体感ください。
本出展では、HAAVEが主宰する「THE DISTINCT ISSUE」プロジェクトのもと、東京・恵比寿のウェディングブランド「SaboraMi」を迎え、両ブランドの美意識が重なり合う特別な空間を展開します。ドレス、シューズ、アクセサリーからメンズアイテムまでを揃え、新しいドレススタイルを紹介します。SaboraMiからは、結婚式の記憶をその後の人生へとつなぐドレスを中心に、式後の装い方までを見据えたスタイリングを提案します。
■日常にもひらく、新しいブライダルスタイルを提案
HAAVEのものづくりは、過剰な装飾や緊張感を前提としたものではなく、その人がその場で自然に過ごせることを基準としています。ミニマルなデザインをベースに、必要な要素を重ねていく考え方はウィメンズ・メンズ共に共通。会場では、HAAVEを象徴するサテンドレスやミニドレスをはじめ、チュールトップス、ビスチェ、スカートなど、日常まで着回し可能なウィメンズラインを展開します。あわせて、パンプスやサンダル、ヘッドピースなどのアクセサリーも取り揃えます。
メンズラインでは、セットアップスーツ、シャツ、ベスト、ネクタイ、レザーシューズなどを展開。フォーマルな場面だけでなく、その後のオケージョンや日常にも取り入れやすいアイテムを揃え、パートナーとトータルで世界観を楽しめるスタイリングを提案します。
HAAVEのアイテムは、すべて受注生産で販売しています。ご注文をいただいてから一点ずつ生産することで、必要なものを必要な分だけ届ける、持続可能なものづくりの考え方を大切にしています。従来のウェディングドレスのような一日のためだけの高額な装いではなく、手に取りやすい価格帯で、自分らしいスタイルを自由に選べる点が魅力です。その後の日常にも溶け込む“ライフスタイルドレス”の可能性を、ぜひ会場にてご体感ください。
よくある質問
HAAVEのドレスはなぜ日常でも着られるのですか?
過剰な装飾を抑えたミニマルなデザインと、サテンやチュールなどアパレル視点での素材選び、そしてセパレート(スカートやビスチェ)での展開により、普段着との組み合わせが容易だからです。
受注生産のメリットは何ですか?
必要な分だけを作るため環境負荷が低く、また在庫管理コストを削減できるため、高品質なドレスを手に取りやすい価格で提供できる点です。
メンズアイテムも充実していますか?
はい。セットアップスーツやシャツ、ネクタイ、レザーシューズなど、フォーマルから日常のオケージョンまで対応可能なラインナップが用意されています。