持続可能な防災を 「救缶鳥Jr24缶セット」のネット販売を開始
Key facts
- 持続可能な防災を 「救缶鳥Jr24缶セット」のネット販売を開始
- DACグループのデイリースポーツ案内広告社が、パン・アキモトの「救缶鳥Jr24缶セット」のネット販売を自社HPで開始。備蓄食の廃棄問題と世界の飢餓対策に貢献するプロジェクトで、同社は2026年1月に全社員が参加し131缶を送付した実績を持つ。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
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DACグループのデイリースポーツ案内広告社が、パン・アキモトの「救缶鳥Jr24缶セット」のネット販売を自社HPで開始。備蓄食の廃棄問題と世界の飢餓対策に貢献するプロジェクトで、同社は2026年1月に全社員が参加し131缶を送付した実績を持つ。
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- 持続可能な防災を 「救缶鳥Jr24缶セット」のネット販売を開始 (2026年6月5日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
DACグループのデイリースポーツ案内広告社が、パン・アキモトの「救缶鳥Jr24缶セット」のネット販売を自社HPで開始。備蓄食の廃棄問題と世界の飢餓対策に貢献するプロジェクトで、同社は2026年1月に全社員が参加し131缶を送付した実績を持つ。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 18:00
- 🔍 収集: 2026年6月5日 09:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 23:00(収集から37時間38分後)
総合広告会社として企業の課題解決やプロモーション提案を行う、DACグループのデイリースポーツ案内広告社(本社:東京都台東区、代表:浜田貴弘)はこのたび、株式会社パン・アキモト(本社:栃木県那須塩原市、代表:秋元信彦)が展開する「救缶鳥Jr24缶セット」について、自社HP内での購入申込受付を開始いたしました。
救缶鳥のパッケージ
備蓄食で世界を支援「救缶鳥プロジェクト」
救缶鳥プロジェクトとは、株式会社パン・アキモトが推進する世界の飢餓対策支援活動です。
災害用備蓄食として開発された「パンの缶詰」を賞味期限が半年以上残っている段階で回収し、国内外の飢餓地域や被災地へ届けることで、備蓄食の廃棄問題と社会課題解決に貢献しています。
※申し込み方法など詳細はこちらをご覧ください
https://daily-ad.jp/sdgs/kyucancho/
社会課題解決に貢献
「Social Good & Unique」をコーポレートスローガンに掲げる当社は、アイデアの力で企業と社会が抱える課題解決に取り組んでいます。2026年1月には全社員が救缶鳥プロジェクトに参加し、合計131缶の送付を行いました。社員一人ひとりが当事者意識をもってSDGs活動を行う中で、この支援サイクルをさらに広げていきたいと考え、自社HP内での販売が決定いたしました。
※プロジェクトに参加した様子
受け取り手の心に寄り添う
救缶鳥プロジェクトでは缶の送付に加え、オリジナルラベル制作も可能です。
当社では海外の方にも目で楽しんでもらえるよう、パンを彷彿とさせる温かみのあるイラストを入れたオリジナルラベルを制作いたしました。本活動の認知拡大を目指し、缶の配布活動も行っています。
クライアントや関係者に配布中の当社オリジナルデザイン
■デイリースポーツ案内広告社(DACグループ)
東京都台東区に本社を置く総合広告会社。コーポレートスローガンとして「Social Good&Unique」を掲げ、従来の広告の枠にとどまらないソリューション提案を実施。2023年、経済産業省「健康経営優良法人」に認定。社員数154名(2026年)。
■株式会社DACホールディングスについて
社名 : 株式会社DACホールディングス
代表者: 石川 和則
所在地: 〒110-0015 東京都台東区東上野4-8-1 TIXTOWER UENO 13F
社員数: 975名(DACグループ総数・2025年)
URL : https://www.dac-group.co.jp/
救缶鳥のパッケージ
備蓄食で世界を支援「救缶鳥プロジェクト」
救缶鳥プロジェクトとは、株式会社パン・アキモトが推進する世界の飢餓対策支援活動です。
災害用備蓄食として開発された「パンの缶詰」を賞味期限が半年以上残っている段階で回収し、国内外の飢餓地域や被災地へ届けることで、備蓄食の廃棄問題と社会課題解決に貢献しています。
※申し込み方法など詳細はこちらをご覧ください
https://daily-ad.jp/sdgs/kyucancho/
社会課題解決に貢献
「Social Good & Unique」をコーポレートスローガンに掲げる当社は、アイデアの力で企業と社会が抱える課題解決に取り組んでいます。2026年1月には全社員が救缶鳥プロジェクトに参加し、合計131缶の送付を行いました。社員一人ひとりが当事者意識をもってSDGs活動を行う中で、この支援サイクルをさらに広げていきたいと考え、自社HP内での販売が決定いたしました。
※プロジェクトに参加した様子
受け取り手の心に寄り添う
救缶鳥プロジェクトでは缶の送付に加え、オリジナルラベル制作も可能です。
当社では海外の方にも目で楽しんでもらえるよう、パンを彷彿とさせる温かみのあるイラストを入れたオリジナルラベルを制作いたしました。本活動の認知拡大を目指し、缶の配布活動も行っています。
クライアントや関係者に配布中の当社オリジナルデザイン
■デイリースポーツ案内広告社(DACグループ)
東京都台東区に本社を置く総合広告会社。コーポレートスローガンとして「Social Good&Unique」を掲げ、従来の広告の枠にとどまらないソリューション提案を実施。2023年、経済産業省「健康経営優良法人」に認定。社員数154名(2026年)。
■株式会社DACホールディングスについて
社名 : 株式会社DACホールディングス
代表者: 石川 和則
所在地: 〒110-0015 東京都台東区東上野4-8-1 TIXTOWER UENO 13F
社員数: 975名(DACグループ総数・2025年)
URL : https://www.dac-group.co.jp/
よくある質問
救缶鳥プロジェクトとは何ですか?
株式会社パン・アキモトが推進する世界の飢餓対策支援活動です。災害用備蓄食「パンの缶詰」を賞味期限が半年以上残っている段階で回収し、国内外の飢餓地域や被災地へ届けます。
デイリースポーツ案内広告社はどのような企業ですか?
DACグループの総合広告会社で、東京都台東区に本社を置きます。コーポレートスローガンは「Social Good & Unique」で、2023年に経済産業省「健康経営優良法人」に認定されました。
救缶鳥Jr24缶セットの購入方法は?
デイリースポーツ案内広告社の自社HP内で購入申込を受け付けています。詳細は同社の特設ページをご覧ください。
この取り組みの社会的意義は?
備蓄食の廃棄問題を解決しながら、世界の飢餓対策に貢献する点にあります。賞味期限が残っている備蓄食を有効活用することで、食品ロス削減と社会課題解決を同時に実現します。
デイリースポーツ案内広告社は過去にどのようなSDGs活動を行っていますか?
2026年1月には全社員が救缶鳥プロジェクトに参加し、合計131缶の送付を行いました。社員一人ひとりが当事者意識を持ってSDGs活動に取り組んでいます。