【WebX2026】ビットバンクがタイトルスポンサーとして参画決定

株式会社CoinPostは、2026年7月13日・14日に開催されるグローバルWeb3カンファレンス「WebX2026」に、ビットバンク株式会社がタイトルスポンサーとして参画することを発表しました。これにより、日本市場のWeb3エコシステム強化とビジネス機会創出が期待されます。
イベントNQ 40/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月12日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年5月12日 13:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月12日 14:38(収集から1時間6分後)
株式会社CoinPost(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:各務貴仁 以下、当社)は、2026年7月13日(月)・14日(火)に開催するアジアのグローバルWeb3カンファレンス「WebX2026」において、ビットバンク株式会社が、タイトルスポンサーとして参画が決定したことをお知らせいたします。

▼スポンサー参画の意義

Web3およびブロックチェーン技術は、金融領域を中心に実用化が進み、市場の成熟に伴い、プレイヤー間の連携やエコシステムの拡張が重要性を増しています。

ビットバンク株式会社は、デジタルアセット取引領域において高い流動性と信頼性を備えた取引環境を提供し、日本市場の発展を支える主要プレイヤーの一社として存在感を示しています。

今回のスポンサー参画により、日本市場におけるプレイヤーの厚みが可視化され、「WebX2026」は国内外の参加者にとって、より実効性のある市場理解とビジネス機会の創出を促進します。

▼ビットバンク株式会社について

ビットバンク株式会社は、創業以来、ハッキング被害ゼロを実現する信頼性の高いセキュリティと銘柄取扱数 44 種類を取扱い、全て日本円の売買に対応している暗号資産取引所「bitbank」を運営している暗号資産交換業者です。

X:https://x.com/bitbank_inc

Web:https://bitbank.cc/

▼代表者のコメント

代表取締役社長CEO 廣末 紀之氏のコメント

アジア最大規模の Web3 カンファレンス「WebX」に、4 年連続でタイトルスポンサーとして参画できることを大変光栄に思います。

暗号資産が本格的に金融商品の一部として位置づけられる転換点を迎えつつあり、金融商品取引法への移行に向けた議論や、ビットコイン ETF の実現に向けた制度整備など、市場の健全な成長に向けた環境整備が着実に進んでいます。

今年もビットバンクでは、皆様にお楽しみいただけるコンテンツを揃えた特設ブースの出展を予定しています。会場でしか得られない“bitbank”を体感しに、ぜひお立ち寄りください。皆様と会場でお会いできることを、心より楽しみにしております。

▼WebX2026とは

WebXは、株式会社CoinPostが企画・運営するアジア最大級のWeb3カンファレンスです。ブロックチェーンや暗号資産をはじめとするWeb3領域に携わる企業・プロジェクト、起業家、投資家、政府関係者、メディアなど、多様なステークホルダーが一堂に会する場として、2023年に初開催されました。

WebXはその名の通り、Web3領域にとどまらず、業界の垣根を越えたオープンな交流を通じて、事業・プロジェクトの発展および新たな価値創出を促進することを目指しています。

▼WebX2026 開催概要

開催日:2026年7月13日(月)・14日(火)

開催場所:ザ・プリンスパークタワー東京

主催:一般社団法人WebX実行委員会

企画:株式会社CoinPost

https://webx-asia.com/ja/

■【今なら早割】チケットのご購入はこちら

https://webx-asia.com/ja/ticket/

▼運営組織

主催

一般社団法人WebX実行委員会

本社:東京都千代田区外神田6丁目14番2号 サカイ末広ビル6階

企画・運営

株式会社CoinPost

事業内容:仮想通貨・ブロックチェーンに特化したオンラインニュースメディア運営

URL:https://coinpost.jp/

代表者:代表取締役CEO 各務 貴仁

本社:東京都千代田区外神田6丁目14番2号 サカイ末広ビル6階

▼本カンファレンスに関する問い合わせ先

WebX事務局

お問い合わせ:support@webx-asia.com