スパイスは全てアフリカ産!大地を感じるクラフトコーラ「AFRICA COLA」の缶製造に向けたクラウドファンディングを開始
Key facts
- スパイスは全てアフリカ産!大地を感じるクラフトコーラ「AFRICA COLA」の缶製造に向けたクラウドファンディングを開始
- 株式会社bonaは、アフリカ産スパイスのみを使用したクラフトコーラ「AFRICA COLA」の缶製品化に向けたクラウドファンディングを開始しました。このプロジェクトは、アフリカの魅力を味わいから伝え、支援ではなく共に価値を創造する関係を目指すものです。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月12日
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株式会社bonaは、アフリカ産スパイスのみを使用したクラフトコーラ「AFRICA COLA」の缶製品化に向けたクラウドファンディングを開始しました。このプロジェクトは、アフリカの魅力を味わいから伝え、支援ではなく共に価値を創造する関係を目指すものです。
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- スパイスは全てアフリカ産!大地を感じるクラフトコーラ「AFRICA COLA」の缶製造に向けたクラウドファンディングを開始 (2026年6月12日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月12日
株式会社bonaは、アフリカ産スパイスのみを使用したクラフトコーラ「AFRICA COLA」の缶製品化に向けたクラウドファンディングを開始しました。このプロジェクトは、アフリカの魅力を味わいから伝え、支援ではなく共に価値を創造する関係を目指すものです。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月12日 22:24
- 🔍 収集: 2026年6月12日 13:36
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から3時間15分後)
「アフリカと乾杯できる人を増やしたい!」クラウドファンディングを開始
株式会社bona(京都市下京区、代表取締役:奥祐斉)は、アフリカ産スパイスのみを使用したクラフトコーラ「AFRICA COLA」の缶製品化に向けたクラウドファンディングを開始しました。
(Web : https://camp-fire.jp/projects/856691/view)
bonaとして2度目のクラウドファンディングの実施になります
AFRICA COLAは、西アフリカ・ニジェール共和国での出会いをきっかけに誕生したクラフトコーラブランドです。自社で輸入しているタンザニア産のカルダモンやシナモンをはじめ、ガーナ産のコーラナッツやセネガル産のバオバブ、モロッコ産コリアンダーシード、マダガスカル産クローブやバニラ、野生の胡椒など、アフリカ各地の魅力的なスパイスをふんだんに使用し、「アフリカの魅力を味わいから伝える」ことを目指して開発されました。
今回のプロジェクトでは、これまで希釈タイプのシロップとして展開してきたAFRICA COLAを初めて缶製品として商品化します。
想定の缶のデザイン
支援ではなく、共につくる関係を目指して
AFRICA COLAを立ち上げて、まもなく3年目を迎えます。すべての始まりは、代表の奥がアフリカ・ニジェールの村で長老からコーラナッツを手渡されたことでした。
長老から差し出された、コーラナッツ
現地で出会った長老から手渡されたコーラナッツをきっかけに、「ニジェールの人たちと共に歩める商品を作りたい」「アフリカの魅力をもっと多くの人へ伝えたい」という想いから商品開発がスタートしました。
AFRICA COLAが目指しているのは、アフリカを「支援の対象」として捉えるのではなく、「共に価値をつくるパートナー」として向き合うことです。
「アフリカ」と聞くと、支援やネガティヴな印象を持たれることがまだ多い。 でも、アフリカには美味しいものがあって、面白い文化があって、魅力的な人たちがいます。
実際にアフリカ各地へ足を運び、生産者との関係を築きながらスパイスを調達。現在はタンザニア産カルダモンとシナモンを自社で直接輸入し業務用にも販売しています。
生のカルダモンや木の樹皮から採取するシナモンたち
缶になることで広がる、新しいアフリカとの出会い
これまでのAFRICA COLAは、自宅で炭酸水と割って楽しむシロップタイプが中心でした。
「飲んでみたら美味しかった」 「なんか気になる」 「もっとアフリカを知りたくなった」 AFRICA COLAが、そんな小さなワクワクが生まれるアフリカとの接点や入口になれたら嬉しい。もちろん、味にも妥協はしていません。
缶製品になることで、冷やして開けるだけでAFRICA COLAを楽しめるようになります。フェスやマルシェ、飲食店、セレクトショップなど、より多くの場所でアフリカとの出会いを生み出していくことを目指していきます。
<代表プロフィール>
奥 祐斉 (Oku Yusai)
株式会社bona代表・一般社団法人インクルーシブジャーニー代表
120の国と地域を回った旅人。イベントの企画、商品開発をはじめ事業を展開している。旅行業としてアフリカや南米を中心に企画型の旅を提案している。全てアフリカ産のスパイスにこだわった「AFRICA COLA」を立ち上げ、かつて暮らしたアフリカで心が救われた経験から、日本にアフリカの多様で大らかな価値観を輸入すべく活動を続けている。
Instagram : https://www.instagram.com/yusai0214/
note : https://note.com/yusai_oku
AFRICA COLAについて
AFRICA COLA(アフリカコーラ)」は、旅・食・場をテーマに活動する株式会社bonaが手がける、アフリカ産のスパイスを使うことにこだわったクラフトコーラ。強い日差しを浴びてパワフルに育ったカルダモンなどのスパイス、ビタミンCが豊富なセネガル産のバオバブパウダーの爽やかな酸味、そしてケニアや南スーダンなどの希少なハチミツを贅沢にブレンドしています。
AFRICA COLA公式サイト
AFRICA COLA Instagram
AFRICA COLA オンラインストア
クラウドファンディング・プロジェクト概要
プロジェクト名:AFRICA COLAを缶にしてアフリカと乾杯できる人を増やしたい!!
目標金額:100万円
実施期間:2026年6月12日〜7月26日
実施主体:株式会社bona / AFRICA COLA
プラットフォーム:CAMP FIRE
URL:https://camp-fire.jp/projects/856691/view
【法人概要】
■名 称 : 株式会社bona
■代表者 : 奥 祐斉
■所在地 : 京都府京都市下京区朱雀宝蔵町27番地2 美馬ビル301
■設 立 : 2021年
■web : https://bona.world/
キーワード:
株式会社bona(京都市下京区、代表取締役:奥祐斉)は、アフリカ産スパイスのみを使用したクラフトコーラ「AFRICA COLA」の缶製品化に向けたクラウドファンディングを開始しました。
(Web : https://camp-fire.jp/projects/856691/view)
bonaとして2度目のクラウドファンディングの実施になります
AFRICA COLAは、西アフリカ・ニジェール共和国での出会いをきっかけに誕生したクラフトコーラブランドです。自社で輸入しているタンザニア産のカルダモンやシナモンをはじめ、ガーナ産のコーラナッツやセネガル産のバオバブ、モロッコ産コリアンダーシード、マダガスカル産クローブやバニラ、野生の胡椒など、アフリカ各地の魅力的なスパイスをふんだんに使用し、「アフリカの魅力を味わいから伝える」ことを目指して開発されました。
今回のプロジェクトでは、これまで希釈タイプのシロップとして展開してきたAFRICA COLAを初めて缶製品として商品化します。
想定の缶のデザイン
支援ではなく、共につくる関係を目指して
AFRICA COLAを立ち上げて、まもなく3年目を迎えます。すべての始まりは、代表の奥がアフリカ・ニジェールの村で長老からコーラナッツを手渡されたことでした。
長老から差し出された、コーラナッツ
現地で出会った長老から手渡されたコーラナッツをきっかけに、「ニジェールの人たちと共に歩める商品を作りたい」「アフリカの魅力をもっと多くの人へ伝えたい」という想いから商品開発がスタートしました。
AFRICA COLAが目指しているのは、アフリカを「支援の対象」として捉えるのではなく、「共に価値をつくるパートナー」として向き合うことです。
「アフリカ」と聞くと、支援やネガティヴな印象を持たれることがまだ多い。 でも、アフリカには美味しいものがあって、面白い文化があって、魅力的な人たちがいます。
実際にアフリカ各地へ足を運び、生産者との関係を築きながらスパイスを調達。現在はタンザニア産カルダモンとシナモンを自社で直接輸入し業務用にも販売しています。
生のカルダモンや木の樹皮から採取するシナモンたち
缶になることで広がる、新しいアフリカとの出会い
これまでのAFRICA COLAは、自宅で炭酸水と割って楽しむシロップタイプが中心でした。
「飲んでみたら美味しかった」 「なんか気になる」 「もっとアフリカを知りたくなった」 AFRICA COLAが、そんな小さなワクワクが生まれるアフリカとの接点や入口になれたら嬉しい。もちろん、味にも妥協はしていません。
缶製品になることで、冷やして開けるだけでAFRICA COLAを楽しめるようになります。フェスやマルシェ、飲食店、セレクトショップなど、より多くの場所でアフリカとの出会いを生み出していくことを目指していきます。
<代表プロフィール>
奥 祐斉 (Oku Yusai)
株式会社bona代表・一般社団法人インクルーシブジャーニー代表
120の国と地域を回った旅人。イベントの企画、商品開発をはじめ事業を展開している。旅行業としてアフリカや南米を中心に企画型の旅を提案している。全てアフリカ産のスパイスにこだわった「AFRICA COLA」を立ち上げ、かつて暮らしたアフリカで心が救われた経験から、日本にアフリカの多様で大らかな価値観を輸入すべく活動を続けている。
Instagram : https://www.instagram.com/yusai0214/
note : https://note.com/yusai_oku
AFRICA COLAについて
AFRICA COLA(アフリカコーラ)」は、旅・食・場をテーマに活動する株式会社bonaが手がける、アフリカ産のスパイスを使うことにこだわったクラフトコーラ。強い日差しを浴びてパワフルに育ったカルダモンなどのスパイス、ビタミンCが豊富なセネガル産のバオバブパウダーの爽やかな酸味、そしてケニアや南スーダンなどの希少なハチミツを贅沢にブレンドしています。
AFRICA COLA公式サイト
AFRICA COLA Instagram
AFRICA COLA オンラインストア
クラウドファンディング・プロジェクト概要
プロジェクト名:AFRICA COLAを缶にしてアフリカと乾杯できる人を増やしたい!!
目標金額:100万円
実施期間:2026年6月12日〜7月26日
実施主体:株式会社bona / AFRICA COLA
プラットフォーム:CAMP FIRE
URL:https://camp-fire.jp/projects/856691/view
【法人概要】
■名 称 : 株式会社bona
■代表者 : 奥 祐斉
■所在地 : 京都府京都市下京区朱雀宝蔵町27番地2 美馬ビル301
■設 立 : 2021年
■web : https://bona.world/
キーワード:
よくある質問
「AFRICA COLA」のユニークな点は何ですか?
全てのスパイスをアフリカ産にこだわり、現地の生産者との共創を目指している点です。味だけでなく、アフリカの文化や魅力を伝えるストーリー性も特徴です。
缶製品化のメリットは何ですか?
これまでシロップタイプだったものが、冷やしてすぐに飲める缶製品になることで、フェスやイベント、飲食店など、より多様な場所で手軽に楽しめるようになります。
クラウドファンディングの目標金額と期間は?
目標金額は100万円で、期間は2026年6月12日から7月26日までです。CAMPFIREで実施されています。
株式会社bonaの企業理念は何ですか?
アフリカを「支援の対象」ではなく「共に価値を創るパートナー」と捉え、アフリカの多様で大らかな価値観を日本に伝えることを目指しています。
このプロジェクトは地域経済にどう貢献しますか?
アフリカ現地のスパイス生産者との直接取引を通じて、公正な対価の支払いや雇用創出に貢献し、持続可能な関係構築を目指しています。