FriendQuiz、グローバルで月間利用者数1200万人を突破 ー "クイズ型自己表現"が世界で急拡大

株式会社App-CMが運営するクイズ型自己表現プラットフォーム「FriendQuiz」が、2026年4月にグローバルで月間アクティブユーザー数(MAU)1200万人を突破しました。自分に関するクイズを通じて、ユーザーが互いの理解を深める新しいコミュニケーション手段として世界中で急速に拡大しています。
その他NQ 42/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月11日 19:30
  • 🔍 収集: 2026年5月11日 10:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月12日 08:15(収集から21時間43分後)
株式会社App-CM(本社:東京都文京区、代表取締役社長/CEO:大塚淳史)が運営する、 クイズ型自己表現プラットフォーム「FriendQuiz(フレンドクイズ)」は、2026年4月、世界での月間アクティブユーザー数(MAU)が1200万人を突破したことをお知らせいたします。

「FriendQuiz」とは

「FriendQuiz」は、誰もが自分自身に関するクイズを作成し共有できるクイズ型自己表現プラットフォームです。利用者は自身に関するクイズを作成し、友達に挑戦してもらうことで、楽しみながら互いの理解を深めることができます。

クイズ作成のための設問は、利用者によるCGM(Consumer Generated Media)形式によって、現在では全世界で月間500万件以上の設問が生み出されています。

海外でも支持される理由

FriendQuizにおいて、自分自身に関するクイズを作り、友達に出題するという行為は「自分らしさを共有する新しい手段」として機能しています。

従来のSNSでは表現が難しかった趣味嗜好や価値観など、よりパーソナルな内面を、気負わず手軽に共有できる点が大きな特徴です。

写真や動画を撮る必要はありません。

たった一つのクイズが自分らしさを表現し、友人との会話を生み出す――
このようなクイズを通した新しい自己表現とコミュニケーション体験こそが、FriendQuizが国境を越え、様々な国で支持されている大きな理由の一つです。

CEOメッセージ

私たちがFriendQuizを通じて提供したいのは、単なるクイズではありません。
互いを知り、理解が深まる瞬間に生まれる、あの心が通うコミュニケーションです。

今後テクノロジーが進化を続け、人類が火星に到達する時代が来たとしても、人間一人一人が幸せでなければ意味がありません。

その幸せの源泉は、友人や家族、仲間との豊かなコミュニケーションにあると考えています。

私たちはこれからも、人と人との距離を縮め、世界中のコミュニケーションを豊かにするために、テクノロジーの力を駆使してプロダクトを進化させていきます。

FriendQuizについて

FriendQuiz(フレンドクイズ)は、誰もが自分自身のクイズを作成し、友達と共有できるプラットフォームです。クイズを作成・共有するクイズ・ソーシャルサービスとして世界最大級のサービスへと成長しています。

・サービスサイト

https://friendquiz.me

今後の展望

今後も株式会社App-CMは、革新的なテクノロジーと自由なアイデアの融合によって、常に新しい時代を作る側であり続け、人と人のコミュニケーションがより豊かになるプロダクトを創造してまいります。

■App-CMの会社概要
会社名:株式会社アップシーエム(英語社名:App-CM, Inc.)
お問い合わせ先:http://www.app-cm.co.jp/contact/
所在地:東京都文京区向丘1-1-17
代表取締役社長/CEO:大塚淳史