約300点を展開!手塚治虫氏のマンガ『火の鳥』純金製大判・小判も登場 |大丸心斎橋店「ゴールドフェア」開催

大丸心斎橋店は開業300周年を記念し、手塚治虫氏の『火の鳥』とコラボした純金製大判・小判を含む約300点の金製品を展示販売する「ゴールドフェア」を開催します。
businessNQ 49/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月2日 00:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 15:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:07(収集から2時間46分後)
近年ますます資産価値が上昇し、その崇高な輝きで国内外の人々を魅了する金。大丸心斎橋店では、およそ300点の金製品を取り揃えた「ゴールドフェア」を開催いたします。今回は、開業300周年の記念ロゴでコラボした手塚治虫氏のマンガ『火の鳥』デザインの純金大判・小判が特別に登場。その他にも、職人の熟練技で制作された精巧な置物や茶器・酒器、壮麗な仏具、個性が光るキャラクター品などが一堂に集います。〈会場〉■本館8階 大丸ゴールドサロン■本館8階 アールグロリュー ギャラリー オブ オーサカ ※最終日は16時閉場。開業300周年特別企画として、『火の鳥』大判(50g)は税込3,000,000円、小判(20g)は税込1,200,000円で販売されます。また、金箔を施した躍動感あるオブジェ(税込9,900,000円)も展示されます。コラボの経緯は、1925年に設置された孔雀レリーフに込められた「不死鳥」への想いと、日本のポップカルチャーへの注目が重なったことによります。さらに、純金製の瑞雲昇龍(税込14,410,000円)やブランデーカップ(税込17,039,000円)など、職人による黄金のアイテムも多数取り揃えています。

よくある質問

大丸心斎橋店のゴールドフェアの開催目的は?

開業300周年を記念し、日本らしさと大丸らしさを発信するためです。

『火の鳥』コラボ商品のラインナップは?

純金製の大判、小判、および樹脂に金箔を施したオブジェが販売されます。

『火の鳥』コラボの経緯は?

心斎橋筋側中央玄関の孔雀レリーフに込められた「不死鳥」への想いと、日本のポップカルチャーへの注目が重なり実現しました。

純金製大判の価格は?

税込3,000,000円です。

展示会場はどこですか?

本館8階の大丸ゴールドサロンおよびアールグロリュー ギャラリー オブ オーサカです。