【創刊】日本、アジアの文芸/アートを国内外に発信する日本語・英語バイリンガル文芸誌『THE EASTERN OBSERVER』(木星社)

Key facts

  • 【創刊】日本、アジアの文芸/アートを国内外に発信する日本語・英語バイリンガル文芸誌『THE EASTERN OBSERVER』(木星社)
  • 株式会社木星社は、日本とアジアの文芸とアートを日本語・英語のバイリンガルで世界に発信する新しい文芸誌『THE EASTERN OBSERVER』を、2026年7月4日に創刊する。国内外の作家・クリエイター13組が登場し、書籍・雑誌のほか、ニュースレターや展示会も展開する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月12日

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株式会社木星社は、日本とアジアの文芸とアートを日本語・英語のバイリンガルで世界に発信する新しい文芸誌『THE EASTERN OBSERVER』を、2026年7月4日に創刊する。国内外の作家・クリエイター13組が登場し、書籍・雑誌のほか、ニュースレターや展示会も展開する。

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【創刊】日本、アジアの文芸/アートを国内外に発信する日本語・英語バイリンガル文芸誌『THE EASTERN OBSERVER』(木星社) (2026年6月12日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月12日
株式会社木星社は、日本とアジアの文芸とアートを日本語・英語のバイリンガルで世界に発信する新しい文芸誌『THE EASTERN OBSERVER』を、2026年7月4日に創刊する。国内外の作家・クリエイター13組が登場し、書籍・雑誌のほか、ニュースレターや展示会も展開する。
新製品NQ 80/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月12日 18:20
  • 🔍 収集: 2026年6月12日 09:36
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 10:05(収集から29分後)
株式会社木星社(京都府京都市、代表取締役/編集・発行人:藤代きよ、以下「木星社」)は、日本とアジアの同時代の文芸とアートを日本語と英語のバイリンガルで世界に発信する新しい文芸誌『THE EASTERN OBSERVER』(イースタン・オブザーバー)を、2026年7月4日から発売します。

『THE EASTERN OBSERVER』は、日本とアジアの文芸、アートを国内外に発信するタイトルです。創刊号となる『THE EASTERN OBSERVER 01』では、スケートボード・写真ユニット「川」、リナ・ゴットメ(建築家)、小田香(映画監督)、空族(映画制作コレクティブ)、アルフィアン・サアット(作家)、ウォシバイ(カートゥーニスト)、村瀬弘行(suzusanクリエイティブディレクター)、Minsu(ミュージシャン)、鳥さんの瞼(歌人)など、13組の作家、アーティスト、クリエイターが登場します。執筆陣には藤井光、渡辺三津子、柳樂光隆、宮田文久、若林恵などの専門家が参画しています。

また、公式ニュースレターでの連載や、代官山蔦屋書店でのエキシビション(2026年7月1日~15日)とトークセッション(7月2日)も予定されています。海外の書店やアートブックフェアとの協働を通じ、日本とアジアの文化を広く発信します。

『THE EASTERN OBSERVER 01』概要
- 発売日:2026年7月4日
- ISBN:978-4-910567-14-3 C0070
- 仕様:B5・208頁、日本語・英語、本体4200円+税

よくある質問

『THE EASTERN OBSERVER』はどの会社が2026年7月4日に創刊する文芸誌ですか

『THE EASTERN OBSERVER』は株式会社木星社が2026年7月4日に創刊するバイリンガル文芸誌です

『THE EASTERN OBSERVER』に参加する国内外の作家・クリエイターは何組ですか

『THE EASTERN OBSERVER』には国内外の作家・クリエイター13組が参加します

『THE EASTERN OBSERVER』は日本語のほかにどの言語で発信されますか

『THE EASTERN OBSERVER』は日本語のほかに英語でも発信されるバイリンガル文芸誌です

『THE EASTERN OBSERVER』の創刊日は2026年の何月何日ですか

『THE EASTERN OBSERVER』の創刊日は2026年7月4日です

『THE EASTERN OBSERVER』は書籍や雑誌のほかにどのような展開を予定していますか

『THE EASTERN OBSERVER』はニュースレターと展示会も展開する予定です