【6/6(土)~26(金)】「食パラダイス鳥取県×食のみやこ熊本県フェア」、割烹 BUTAIにて開催

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  • 【6/6(土)~26(金)】「食パラダイス鳥取県×食のみやこ熊本県フェア」、割烹 BUTAIにて開催
  • 総合プロデュース企業の株式会社八芳園は、運営する「割烹 BUTAI」にて、2026年6月6日から26日まで、鳥取県と熊本県の厳選食材を味わうフェアを開催する。両県共通の名産である和牛とスイカを中心とした特別御膳を1日15食限定で提供する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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総合プロデュース企業の株式会社八芳園は、運営する「割烹 BUTAI」にて、2026年6月6日から26日まで、鳥取県と熊本県の厳選食材を味わうフェアを開催する。両県共通の名産である和牛とスイカを中心とした特別御膳を1日15食限定で提供する。

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【6/6(土)~26(金)】「食パラダイス鳥取県×食のみやこ熊本県フェア」、割烹 BUTAIにて開催 (2026年6月3日), PR Times
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PR Times
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2026年6月3日
総合プロデュース企業の株式会社八芳園は、運営する「割烹 BUTAI」にて、2026年6月6日から26日まで、鳥取県と熊本県の厳選食材を味わうフェアを開催する。両県共通の名産である和牛とスイカを中心とした特別御膳を1日15食限定で提供する。
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📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 23:52
  • 🔍 収集: 2026年6月3日 15:06
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 23:32(収集から80時間26分後)
総合プロデュース企業 株式会社八芳園(代表取締役社長:井上義則、東京都港区、以下「八芳園」)は、同社が運営する、“江戸”を料理のテーマとした「割烹 BUTAI(NEWoMan TAKANAWA LUFTBAUM 29F)」にて、2026年6月6日(土)〜26日(金)、鳥取県と熊本県の厳選食材を味わう「食パラダイス鳥取県×食のみやこ熊本県フェア」を実施いたします。

本フェアでは、両県共通の名産品である“スイカ”と“和牛”にちなみ、「鳥取和牛オレイン55」や「くまもとあか牛」といった両県のブランド和牛をメインに、糖度が高い両県のスイカをはじめ、国内トップクラスの水揚げ量を誇る鳥取県「クロマグロ」や熊本県「くるまえび」など、両県の食材をふんだんに使用した期間限定御膳「鳥取∞熊本 和牛とスイカがむすぶ初夏のごちそう御膳」を、1日15食限定のランチメニューとしてご提供します。

◾️両県の魅力ある食材を凝縮した鳥取×熊本のコラボフェア

この度、八芳園が運営する「割烹 BUTAI」では、2026年6月6日(土)〜26日(金)、「食パラダイス鳥取県」と「食のみやこ熊本県」を標榜する両県が誇る“食”の魅力をお届けするフェアを開催いたします。フェアの開催に先立ち、6月3日(水)には、鳥取県・平井伸治知事、熊本県・木村敬知事が登壇され、農林水産省 山下雄平副大臣が参加されたメディア発表会・賞味会を実施。両県知事自ら試食し、それぞれの食材の魅力についてお伝えさせていただきました。

本フェアでは、「割烹 BUTAI」料理長が考案した両県の食材をふんだんに取り入れた特別御膳「鳥取∞熊本 和牛とスイカがむすぶ初夏のごちそう御膳」を、1日15食限定、ランチタイムにてご提供いたします。両県のブランド和牛「鳥取和牛オレイン55」や「くまもとあか牛」をはじめ、国内トップクラスの水揚げ量を誇る鳥取県産「クロマグロ」や熊本県の県魚にも指定される「くるまえび」など両県が誇る食材をふんだんに取り入れ、甘味には、高糖度で高い評価をうけている両県共通の名産であるスイカも使用しています。

さらにフェアの期間中、「GI鳥取」の認定酒である千代むすび酒造「千代むすび 純米大吟醸 強力50」と、熊本県の人吉球磨の風土や歴史が育んだ球磨焼酎のひとつ、松本酒造場の「萬緑」も別途販売いたします。

【フェア概要】
・提供期間:2026年6月6日(土) 〜 6月26日(金)
・提供時間:11時00分~15時00分(L.O.フード14時00分、ドリンク14時30分)
・会場:「割烹 BUTAI」(東京都港区高輪2-21-1ニュウマン高輪 LUFTBAUM 29F)
※完全予約制。ご来店日2日前の12時までに予約。

◾️特別御膳「鳥取∞熊本 和牛とスイカがむすぶ初夏のごちそう御膳」

メインで使用するのは、両県のブランド和牛。「日本の黒毛和牛の始祖」と言われる鳥取県の黒毛和牛“気高”の血統を継ぎ、オレイン酸含有率55%以上の厳しい基準をクリアした「鳥取和牛オレイン55」と、阿蘇の自然で育まれ、赤身の濃い旨味が特長の「くまもとあか牛(GI登録)」。そのほか、熊本県産の「くるまえび」や鳥取県産の「クロマグロ」をはじめ、強いねばりが特長の鳥取県産の長芋「ねばりっこ」、国内有数の産地である熊本県産「ミニトマト」など、両県の魅力ある食材をふんだんに取り入れました。さらに、甘味には両県共通の名産である高い糖度を誇るそれぞれのスイカを使用しています。

【メニュー内容】
■ 〈1日15食限定〉鳥取∞熊本 和牛とスイカがむすぶ初夏のごちそう御膳 … 8,800円(税込・サービス料別)※サービス料別途10パーセント ※要予約
・『鳥取和牛オレイン55×くまもとあか牛』:くまもとあか牛ランプのビフカツ×鳥取県産赤ワイン(大山ワイナリー)と藤原みそこうじ店さんの無添加味噌で煮込んだ鳥取和牛オレイン55チマキの和風デミソース、鳥取県産ブロッコリー、鳥取県産白ネギと人吉球磨産一味唐辛子
・おかずいろいろ:熊本県産車海老と茄子の天ぷら 天草天然塩『月の塩』藻塩を添えて、熊本県産ミニトマトの河内晩柑果汁マリネ、ちむらさんのとうふちくわとあごちくわ、鳥取県産原木椎茸とっとり115とほうれん草のお浸し
・食事:鳥取県産『星空舞』の銀しゃり土鍋御飯、鳥取県産天然クロマグロのとろろがけ ねばりっこ、割烹 BUTAI自慢の出汁で仕立てたねぎま汁 甘酢らっきょう漬け
・甘味:熊本県産スイカのダイスカット×鳥取県産スイカのグラニテ 日本薄荷の薫り、皆生のあら塩

■両県と八芳園の繋がり
八芳園は、全国各地の自治体と連携しながら、地域活性化・観光産業の発展に寄与する取り組みを進めています。2023年度、八芳園は熊本県熊本市の「首都圏プロモーション業務委託」を担い、熊本市の認知度・イメージの向上、熊本ファンおよび交流・関係人口の増加を目指し、年間を通じて熊本の魅力を都内より発信する様々な取り組み『熊本市×八芳園地域活性化プロジェクト』を行うなど、首都圏における熊本ブランドの認知向上に寄与してまいりました。また、八芳園の創業者である長谷敏司は、鳥取県鳥取市佐治町の出身です。東京で八芳園を創業したと同時に、故郷の発展を願い、県内企業への出資・経営参画の他、若者の育成のため数々の寄付・寄贈活動にも尽力していました。当社の創業者の故郷である鳥取県との繋がりは八芳園にとって大切なものです。2022年度より、ポップアップショールームの継続開催なども行っております。

◾️「割烹 BUTAI」について
「日本の食文化が集う場所」をコンセプトに、江戸をテーマにした独自の割烹料理を提供する「割烹BUTAI」。

よくある質問

このフェアはいつ、どこで開催されますか?

2026年6月6日(土)から6月26日(金)まで、東京都港区の「割烹 BUTAI」(NEWoMan TAKANAWA LUFTBAUM 29F)で開催されます。

提供される特別御膳の内容と価格は?

「鳥取∞熊本 和牛とスイカがむすぶ初夏のごちそう御膳」で、価格は8,800円(税込・サービス料別)。鳥取和牛オレイン55、くまもとあか牛、クロマグロ、くるまえび、両県のスイカなどを使用。

予約方法と制限は?

完全予約制で、TableCheckから予約。来店日の2日前12時までに予約が必要。1日15食限定のランチメニュー。

このフェアの目的は何ですか?

鳥取県と熊本県の「食」の魅力を首都圏で発信し、地域活性化に貢献すること。

八芳園と両県との関係は?

八芳園は熊本県熊本市の首都圏プロモーション業務委託を担当。創業者の長谷敏司が鳥取県出身であり、同県との繋がりが深い。