沖縄の余韻を持ち帰る新しいお土産『首里城サブレ』発売

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  • 沖縄の余韻を持ち帰る新しいお土産『首里城サブレ』発売
  • ミント缶ジャパンは、首里城正殿をモチーフにした焼き菓子『首里城サブレ』を2026年6月12日に発売する。沖縄の思い出を持ち帰る体験をコンセプトに、売上1箱につき5円を首里のまちづくりに寄付する。パッケージはHAND SIGNPAINTERSの玉城祥大氏による手描きデザインを採用している。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月10日

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ミント缶ジャパンは、首里城正殿をモチーフにした焼き菓子『首里城サブレ』を2026年6月12日に発売する。沖縄の思い出を持ち帰る体験をコンセプトに、売上1箱につき5円を首里のまちづくりに寄付する。パッケージはHAND SIGNPAINTERSの玉城祥大氏による手描きデザインを採用している。

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沖縄の余韻を持ち帰る新しいお土産『首里城サブレ』発売 (2026年6月10日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月10日
ミント缶ジャパンは、首里城正殿をモチーフにした焼き菓子『首里城サブレ』を2026年6月12日に発売する。沖縄の思い出を持ち帰る体験をコンセプトに、売上1箱につき5円を首里のまちづくりに寄付する。パッケージはHAND SIGNPAINTERSの玉城祥大氏による手描きデザインを採用している。
新製品NQ 79/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月10日 18:44
  • 🔍 収集: 2026年6月10日 09:51
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月10日 10:06(収集から15分後)
株式会社ミント缶ジャパン(沖縄県那覇市)は、首里城正殿をモチーフにした新商品『首里城サブレ』を2026年6月12日(金)に発売します。

『首里城サブレ』は、「沖縄を、ひと箱に。」持ち帰るをコンセプトに開発した焼き菓子です。沖縄を離れた後も、その思い出をもう一度感じてもらいたいという想いが込められています。

首里城サブレは、沖縄を象徴する首里城正殿をモチーフにしています。サブレの形状はもちろん、パッケージにも首里城の正殿を採用。観光地のお菓子ではなく、「沖縄の思い出を持ち帰る体験」そのものを商品にしたいと考えています。

2019年10月31日に発生した首里城火災の復興を見守る中で生まれた商品です。再建工事が進み、少しずつ首里城の未来が見え始めた今だからこそ、改めて首里城の魅力を伝える商品を届けたいという想いが原点となっています。

パッケージデザインを担当したのは、沖縄県内外で活動するHAND SIGNPAINTERS代表・玉城祥大氏です。首里城の持つ重厚感と親しみやすさを両立するため、一つひとつ手描きでデザインしました。

サブレは幅広い世代に親しまれるプレーン味で、発酵バター28%の風味を活かし、サクッとした食感とやさしい甘さを楽しめます。

また、1箱につき5円を首里のまちづくりに寄付する仕組みを導入。「買った人、作った人、関わる人全員が一体となり、首里城の再建と街の活性化を応援できる」商品を目指しています。

■商品概要
商品名:首里城サブレ
内容量:3枚入り、8枚入り、12枚入り
賞味期限:90日
販売価格(税込):3枚入り 540円、8枚入り 1,296円、12枚入り 1,620円
販売場所:沖縄県内取扱店舗およびオンラインショップ

よくある質問

首里城サブレはいつ発売されますか?

2026年6月12日(金)に発売されます。

首里城サブレの価格はいくらですか?

3枚入り540円、8枚入り1,296円、12枚入り1,620円(すべて税込)です。

首里城サブレの社会貢献活動はどのようなものですか?

1箱につき5円を首里のまちづくりに寄付する仕組みを企画しています。

どこで購入できますか?

沖縄県内の取扱店舗およびオンラインショップで購入可能です。

パッケージデザインは誰が担当しましたか?

HAND SIGNPAINTERS代表の玉城祥大氏が担当しました。