創業80周年を迎える金井興業のリブランディングをデザインエイエムが支援。「人と空間をみつめる」新ロゴと新聞広告を発表

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  • 創業80周年を迎える金井興業のリブランディングをデザインエイエムが支援。「人と空間をみつめる」新ロゴと新聞広告を発表
  • デザインエイエムは、群馬県の金井興業の創業80周年リブランディングを支援。新ロゴや広告デザインを通じ、インナーブランディングを推進する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月1日

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デザインエイエムは、群馬県の金井興業の創業80周年リブランディングを支援。新ロゴや広告デザインを通じ、インナーブランディングを推進する。

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創業80周年を迎える金井興業のリブランディングをデザインエイエムが支援。「人と空間をみつめる」新ロゴと新聞広告を発表 (2026年6月1日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月1日
デザインエイエムは、群馬県の金井興業の創業80周年リブランディングを支援。新ロゴや広告デザインを通じ、インナーブランディングを推進する。
businessNQ 52/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月1日 14:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 14:27(発表から27分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 14:32(収集から5分後)
ブランディングデザインを手掛ける株式会社デザインエイエム(本社:東京都渋谷区、代表取締役:溝田 明)は、群馬県を中心に地域インフラを支える金井興業株式会社(本社:群馬県前橋市、代表取締役:清水英樹)の創業80周年に合わせたリブランディング・プロジェクトに伴走いたしました。

コーポレートロゴをはじめ、社章、名刺、封筒などのブランドツールを一新したほか、新たな決意を伝える「上毛新聞」への新聞広告(2026年6月1日掲載)のデザインを手掛けたことをお知らせいたします。

1946年の創業以来、群馬県の街のインフラを築き、守り続けてきた金井興業様。2026年5月に80周年を迎えるにあたり、先人たちの「信頼」を受け継ぎ、未来へ進化するための新たなシンボルを必要とされていました。デザインエイエムは、対外的なイメージ刷新だけでなく、組織のエンゲージメント向上やインナーブランディングの推進を見据えたCI開発を目指しました。

プロジェクトでは、丁寧なヒアリングを重ね、社員の皆様と共に未来のカタチを模索しました。新しいCIは「金井興業様の強みの源泉は『人』である」という想いから生まれ、タグラインには「人と空間をみつめる」を掲げました。ロゴは「人」と「K」をモチーフにし、技術と信頼、そして群馬の鶴を象徴するデザインとなっています。

また、2026年6月1日には上毛新聞にて記念広告を展開。「群馬の街、その呼吸を支えて80年」というコピーと共に、地域社会への貢献と決意を伝えます。

よくある質問

金井興業のリブランディングの目的は何ですか?

創業80周年を機に、先人の信頼を受け継ぎつつ未来へ進化するための新たなシンボルを確立し、インナーブランディングを通じて社員のエンゲージメントを高めることを目的としています。

新しいロゴデザインのコンセプトは何ですか?

「人と空間をみつめる」をタグラインとし、技術と信頼を直線で、人を曲線で表現しています。また、群馬県を象徴する「鶴」の姿や、未来への発展を意味するグラデーションを取り入れています。

デザインエイエムがプロジェクトで重視したプロセスは?

経営層だけでなく、社員を巻き込んだ丁寧なヒアリングと意見交換を行い、組織全体の熱意をデザインに反映させるプロセスを重視しました。

新聞広告はいつ、どこに掲載されますか?

2026年6月1日(月)付の「上毛新聞」に掲載されます。

金井興業の主な事業内容は何ですか?

設備工事・管理、パブリックサポートサービス、およびゴルフ場事業を展開しています。