DAMD Sound Effectより、ヒーリングJ-POPアーティスト 「ojo close」が1st EP『Lullaby』を4/29リリース。

ヒーリングJ-POPアーティストojo closeが、2026年4月29日に1st EP『Lullaby』をリリース。SNSでの反響をきっかけに本格始動する彼女の音楽は、写真家としての感性を活かし、孤独な夜に寄り添う安らぎを提供します。
新製品NQ 42/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月29日 21:00
  • 🔍 収集: 2026年4月29日 12:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月29日 12:41(収集から9分後)
報道関係者各位

■ 眠れない友人のための一曲が音楽活動の原点

ヒーリングJ-POPアーティスト、ojo close(オジョークローズ)の音楽活動は、身近な友人の、

「眠れない夜」に寄り添うために歌った一曲の子守唄から始まりました。

特別な発表や計画があったわけではなく、ただ相手を気遣う気持ちからSNSに投稿したその歌声は、同じように不安や疲れを抱える人々の共感を呼び、「この声で眠れた」「気持ちが落ち着いた」といった反響が寄せられるようになりました。

こうした反応を受け、「誰もがそっと目を閉じ(close)、そのすぐ近く(close)で寄り添える歌」を届けるべく、2026年からシンガーとして本格始動します。

アーティスト名の「close」には、安らかな眠りへ誘うこと、そして孤独な夜に一人にさせないこと、その両方の願いが込められています。

ojo closeの楽曲には、自己主張よりも「聴く人の時間に寄り添う」姿勢が一貫して流れています。今作のEP『Lullaby(子守唄)』は、まさに彼女が歌い続ける理由そのものであり、誰かの夜にそっと寄り添いたいと願った、原点の想いが凝縮された一作となっています。

■写真家としての視点が反映されたアーティスト

自然の情景が浮かぶ彼女の楽曲には、カメラマンとして光や空気を捉えてきた感受性が息づいています。

今回のEPでは、プロデューサーのFog Lampsが楽曲制作からマスタリングまでの全工程を統括。

彼女が写真で切り取る「間」や「余白」を対話によって細部まで音像化し、まさに一枚の写真を仕上げるように作品を完成させました。

ありのままの心の動きや日常の断片を、丁寧にすくい上げたその響き。飾らない言葉と柔らかな旋律が、聴く人の心にある静かな場所へ、優しく、深く染み渡っていきます。

ojo close 1st EP 『Lullaby』

2026年4月29日(水・祝) リリース

【EP Lullaby】

https://linkco.re/d5aB1VyG

【DAMD Sound Effect】

https://www.damd.co.jp/music/

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社ダムド

(DAMD Sound Effect) 担当:面高、菊地

電話番号:046-271-5599

所在地:〒242-0001 神奈川県大和市下鶴間45-1

メール:music@damd.co.jp