スタジオプレーリーの経営体制に関するお知らせ

株式会社スタジオプレーリーは、共同創業者・坂木茜音氏の2026年4月30日付での取締役退任を発表。事業運営体制に変更はなく、現チームでプレーリーカードの成長を加速させる。
人事NQ 77/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月19日 21:37
  • 🔍 収集: 2026年5月19日 13:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 08:59(収集から19時間58分後)
デジタル名刺「プレーリーカード」を運営する株式会社スタジオプレーリーは、共同創業者の坂木茜音さんが、2026年4月30日付で取締役を退任することをお知らせいたします。

本件は、事業フェーズの変化と本人の意思を踏まえ、双方の合意のもとで決定したものです。プレーリーカードのサービス提供および個人・法人のお客さまへのサポート体制に影響はなく、現体制のもとで引き続き事業を推進してまいります。

事業継続体制について

プレーリーカードは2023年2月のリリース以降、国内のデジタル名刺サービスとして広く認知されるサービスへと成長してまいりました。法人向けプラン「プレーリーカード for Business」の導入企業は2025年に100社を突破し、個人ユーザーも順調に拡大しております。

ご利用中の個人ユーザーの皆さま、法人プランをご導入いただいている企業の皆さまにおかれましては、これまでと変わらず安心してサービスをご利用いただけます。商品提供、サブスクリプション、カスタマーサポート、法人サポートのいずれにおいても、運用体制に変更はございません。

スタジオプレーリーは、ビジョン「『出会えてよかった』があふれる世界」のもと、現チームでプレーリーカードの成長をさらに加速させてまいります。

(代表取締役 片山大地氏、取締役 坂木茜音氏のコメント等は割愛)

よくある質問

共同創業者の退任によりサービスは変わりますか?

いいえ、サービス提供体制に変更はありません。従来通り安心して利用できます。

法人向けプランの導入実績は?

2025年に導入企業数が100社を突破しました。

経営方針に変更はありますか?

「『出会えてよかった』があふれる世界」というビジョンは変わらず、チーム体制でさらなる成長を目指します。