クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」がNTTテクノクロスのAIボイスボット「CTBASE/SmartCommunicator」と連携開始

クラウド型CTI「CT-e1/SaaS」が、NTTテクノクロスのAIボイスボット「CTBASE/SmartCommunicator」との連携を開始しました。コールセンター業務の自動化と効率化を推進します。
提携NQ 72/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月13日 10:00
  • 🔍 収集: 2026年4月13日 12:51(発表から2時間51分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月19日 21:46(収集から152時間55分後)
コールセンター業務で利用されるCTIシステムと言われる、自動音声応答(IVR)や自動着信呼分配(ACD)などの基本機能に加え、外部CRM、スマートフォン、通話録音のテキスト化機能(音声認識)などの拡張性を持つ一歩進んだクラウド型CTIサービスをご提供しています。サブスクリプションサービスでありながら、カスタマイズ無償、導入から運用までの人的サポートを実現しています。

よくある質問

CT-e1/SaaSとは何ですか?

カスタマイズ無償と手厚いサポートが特徴の、拡張性の高いクラウド型CTIサービスです。

今回の連携で何ができるようになりますか?

NTTテクノクロスのAIボイスボットと連携し、コールセンターの音声応答の高度な自動化が可能になります。

どのような機能が含まれていますか?

IVR、ACDに加え、CRM連携、スマホ対応、通話録音のテキスト化などの機能が含まれています。