「怖い」を、見て、撮って、触って。『ホラーにふれる展 -映画美術の世界-』大阪
Key facts
- 「怖い」を、見て、撮って、触って。『ホラーにふれる展 -映画美術の世界-』大阪
- 松竹ナビ株式会社、株式会社東京ドーム、株式会社新潟放送で構成する実行委員会は、ホラー映画の造形美術を楽しめる体験型展示会『ホラーにふれる展 -映画美術の世界-』大阪を、2026年7月25日から8月23日までなんばスカイオ7階コンベンションホールで開催する。本展は、東京ソラマチ®で満足度90%以上を達成した展示の大阪版で、映画美術を「見て」「撮って」「触って」楽しめる。チケットは6月5日12時より発売。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
Direct answer
松竹ナビ株式会社、株式会社東京ドーム、株式会社新潟放送で構成する実行委員会は、ホラー映画の造形美術を楽しめる体験型展示会『ホラーにふれる展 -映画美術の世界-』大阪を、2026年7月25日から8月23日までなんばスカイオ7階コンベンションホールで開催する。本展は、東京ソラマチ®で満足度90%以上を達成した展示の大阪版で、映画美術を「見て」「撮って」「触って」楽しめる。チケットは6月5日12時より発売。
- Citation
- 「怖い」を、見て、撮って、触って。『ホラーにふれる展 -映画美術の世界-』大阪 (2026年6月5日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
松竹ナビ株式会社、株式会社東京ドーム、株式会社新潟放送で構成する実行委員会は、ホラー映画の造形美術を楽しめる体験型展示会『ホラーにふれる展 -映画美術の世界-』大阪を、2026年7月25日から8月23日までなんばスカイオ7階コンベンションホールで開催する。本展は、東京ソラマチ®で満足度90%以上を達成した展示の大阪版で、映画美術を「見て」「撮って」「触って」楽しめる。チケットは6月5日12時より発売。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 12:00
- 🔍 収集: 2026年6月5日 12:30(発表から30分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 15:44(収集から27時間14分後)
満足度90%以上を達成した東京ソラマチ®で大好評だった展示会が、ついに大阪にて開催決定!ここでしか味わえない「ホラー映画の世界」。あなたを、恐怖が息潜める「映画セットとその裏側」へと誘います。スクリーンを越え、その目で見て、その手で触れて――。あなた自身の身体で、本物の「怖い」を体感してください。
6月5日(金) 12時よりチケット発売!
この度、松竹ナビ株式会社(代表取締役社長:山中正博 本社:東京都中央区築地4丁目1番1号 東劇ビル14F)は、株式会社東京ドーム(代表取締役社長:斎藤裕 本社:東京都文京区後楽1丁目3番61号)、株式会社新潟放送(代表取締役社長:島田好久 本社:新潟県新潟市中央区川岸町3丁目18番地)とともに実行委員会を組成し、ホラー映画の造形美術を楽しめる『ホラーにふれる展 -映画美術の世界-』 大阪(企画・制作 松竹お化け屋本舗)を開催いたします。
本展のコンセプトは、お化け屋敷とは違い、ホラーをテーマとした映画美術の世界を実際に「見て」「撮って」「触って」楽しんでいただくことです。
2024年夏、新潟県立自然科学館で49日間開催して32,000人が来場、
2025年秋、東京ソラマチスペース634で30日間開催して27,000人来場しました。
その際の来場者に実施したアンケートでは、絶賛の声が多数寄せられ、実に満足度90%以上を達成し、多くの期待の声に応え、この度「なんばスカイオ7階 コンベンションホール」にて開催いたします。
従来の脅かす要素のあるお化け屋敷とは違う、今までにない、新感覚のホラー体験型展示会をご用意しております。
本展は、ジャパニーズホラーとして世界からも人気を集める日本のホラー映画の美術に焦点をあて、
来場者が作品を「見る」だけではなく、お好きなように「撮って」、「触って」楽しんでいただける体験型展示会です。
<スクリーンの中に入ったような非日常体験をお届け!>
会場内にある美術作品はすべて、日本の映画界で長年活躍してきた美術監督がディレクションしたものです。映画美術にはスクリーン越しでは分からないさまざまな仕掛けや工夫が施されています。映画美術は撮影が終了すれば壊されてしまうものですが、本展では、そのような普段見ることができない美術作品を展示いたします。
<見て楽しむ映画美術>
映画セットとその裏側をお楽しみいただけます。撮影が終了すると取り壊されてしまう美術セット。普段は一般の方が決して立ち入ることのできないその禁断の空間を、本イベントのために特別にデザイン・再現しました。複数のシチュエーションに合わせ、細部まで徹底的に作り込まれた空間は、まるで本物が目の前に現れたかのような圧倒的な臨場感と巧妙さを放ちます。
さらに会場内には「美術ノート」コーナーも併設。ホラー映画の舞台裏や、知られざる映画美術のプロフェッショナルな仕事の数々をご紹介します。
なお、会場内の作品は、お好きな順番で、何周でも回っていただけます。
<撮って楽しむ>
会場内の展示はすべて写真・動画撮影OK。特別なフォトスポットとして、記念撮影ができる美術作品を展示しています。「昭和50~60年代」を時代設定に作り込む今回のセットは、どこか懐かしくも不穏な世界観の中での撮影をお楽しみいただけます。 ほかにも、ご自身の影や手を写し込むなど、工夫次第でユニークな写真が撮れる仕掛けもご用意しています。
<触って楽しむ>
造形物に直接触れたり、持ち上げたりと、普段はできない体験が可能です。一見、アスファルトや鉄、コンクリート、石に見えるものでも、実は本物の素材は使われていません。予算の都合や加工のしやすさ、そして扱いやすい重量などを考慮しながら、知恵と工夫を凝らして作られているのです。是非、手でふれて、どんな素材でつくられているのかを確かめてみてください。スクリーン越しでは分からない、映画美術の工夫を体感いただけます。
▲ある団地の廊下で
▲マンホールに棲むもの▲何かがいる
▲触れる造形物▲触れる岩
前回の東京ソラマチスペース634では全国各地から27,000人が来場し、満足度90%以上を達成!
来場者コメント
「ホラーは好きなのですが、お化け屋敷のように驚かされるのは苦手なため、中の装飾をじっくり見られるのはとても嬉しかったです!」
「障子の影やドアの手など、見せる側の体験をモニターで自分も見られるのが良かったです。展示が別の展示と話が繋がっていたり、謎解き要素があるのも楽しめました。」
「舞台美術としてのセットを楽しませて頂きました。ホラー的な要素は好きなのですがお化け屋敷にいくタイプではないので、今回のように脅かしがないホラー展示はとても良かったです!解説のコメントなど見ると設定がわかってより世界観に入り込めました。是非今後もこんな展示をやってもらえるとありがたいです!」
♦開催概要♦
開催日程 :2026年7/25(土)~8/23(日) 30日間
営業時間 :10:00~18:00(最終入場は17:30)
開催場所 :なんばスカイオ7階 コンベンションホール
住所 〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波5-1-60
最寄り駅
南海電鉄 「なんば駅」直結
地下鉄御堂筋線「なんば駅」より徒歩約7分
地下鉄千日前線「なんば駅」より徒歩約10分
地下鉄四つ橋線「なんば駅」より徒歩約15分
阪神なんば線「大阪難波駅」より徒歩約10分
近鉄難波線(奈良線)「大阪難波駅」より徒歩約10分
JR関西本線(大和路線)「JR難波駅」(OCAT)北出口より徒歩約15分
大阪シティバス
系統 8・60・75・84・85 なんばバス停おりばAより徒歩約2分
系統 29・52・71・73・87 なんばバス停おりばBより徒歩約2分
主催 :ホラーにふれる展実行委員会
企画・制作 : 松竹お化け屋本舗
公式サイト :https://www.shochiku.co.jp/pj/obakeyahonpo/fureru
♦チケット情報♦
入場料 :当日券:大人2,400円 高校生以下 1,900円
※3歳以下無料
※高校生以下は、2008年(平成20年)4月2日以降生まれの方が対象となります。
※土日祝および特定期間は日時指定チケットとなります。
<土日祝および特定期間>
①7/25(土) ②7/26(日) ③8/1(土) ④8/2(日) ⑤8/8(土) ⑥8/9(日) ⑦8/10(月) ⑧8/11(火・祝) ⑨ 8/12(水) ⑩8/13(木) ⑪8/14(金) ⑫8/15(土) ⑬8/16(日) ⑭8/22(土) ⑮8/23(日)
チケット販売:6月5日(金)12:00~
※詳細は公式サイトよりご確認ください
取扱プレイガイド:アソビュー!:https://www.asoview.com/channel/tickets/sTEWbIjIbi/
ローソンチケット:https://l-tike.com/event/mevent/?mid=786019
チケットぴあ:https://
6月5日(金) 12時よりチケット発売!
この度、松竹ナビ株式会社(代表取締役社長:山中正博 本社:東京都中央区築地4丁目1番1号 東劇ビル14F)は、株式会社東京ドーム(代表取締役社長:斎藤裕 本社:東京都文京区後楽1丁目3番61号)、株式会社新潟放送(代表取締役社長:島田好久 本社:新潟県新潟市中央区川岸町3丁目18番地)とともに実行委員会を組成し、ホラー映画の造形美術を楽しめる『ホラーにふれる展 -映画美術の世界-』 大阪(企画・制作 松竹お化け屋本舗)を開催いたします。
本展のコンセプトは、お化け屋敷とは違い、ホラーをテーマとした映画美術の世界を実際に「見て」「撮って」「触って」楽しんでいただくことです。
2024年夏、新潟県立自然科学館で49日間開催して32,000人が来場、
2025年秋、東京ソラマチスペース634で30日間開催して27,000人来場しました。
その際の来場者に実施したアンケートでは、絶賛の声が多数寄せられ、実に満足度90%以上を達成し、多くの期待の声に応え、この度「なんばスカイオ7階 コンベンションホール」にて開催いたします。
従来の脅かす要素のあるお化け屋敷とは違う、今までにない、新感覚のホラー体験型展示会をご用意しております。
本展は、ジャパニーズホラーとして世界からも人気を集める日本のホラー映画の美術に焦点をあて、
来場者が作品を「見る」だけではなく、お好きなように「撮って」、「触って」楽しんでいただける体験型展示会です。
<スクリーンの中に入ったような非日常体験をお届け!>
会場内にある美術作品はすべて、日本の映画界で長年活躍してきた美術監督がディレクションしたものです。映画美術にはスクリーン越しでは分からないさまざまな仕掛けや工夫が施されています。映画美術は撮影が終了すれば壊されてしまうものですが、本展では、そのような普段見ることができない美術作品を展示いたします。
<見て楽しむ映画美術>
映画セットとその裏側をお楽しみいただけます。撮影が終了すると取り壊されてしまう美術セット。普段は一般の方が決して立ち入ることのできないその禁断の空間を、本イベントのために特別にデザイン・再現しました。複数のシチュエーションに合わせ、細部まで徹底的に作り込まれた空間は、まるで本物が目の前に現れたかのような圧倒的な臨場感と巧妙さを放ちます。
さらに会場内には「美術ノート」コーナーも併設。ホラー映画の舞台裏や、知られざる映画美術のプロフェッショナルな仕事の数々をご紹介します。
なお、会場内の作品は、お好きな順番で、何周でも回っていただけます。
<撮って楽しむ>
会場内の展示はすべて写真・動画撮影OK。特別なフォトスポットとして、記念撮影ができる美術作品を展示しています。「昭和50~60年代」を時代設定に作り込む今回のセットは、どこか懐かしくも不穏な世界観の中での撮影をお楽しみいただけます。 ほかにも、ご自身の影や手を写し込むなど、工夫次第でユニークな写真が撮れる仕掛けもご用意しています。
<触って楽しむ>
造形物に直接触れたり、持ち上げたりと、普段はできない体験が可能です。一見、アスファルトや鉄、コンクリート、石に見えるものでも、実は本物の素材は使われていません。予算の都合や加工のしやすさ、そして扱いやすい重量などを考慮しながら、知恵と工夫を凝らして作られているのです。是非、手でふれて、どんな素材でつくられているのかを確かめてみてください。スクリーン越しでは分からない、映画美術の工夫を体感いただけます。
▲ある団地の廊下で
▲マンホールに棲むもの▲何かがいる
▲触れる造形物▲触れる岩
前回の東京ソラマチスペース634では全国各地から27,000人が来場し、満足度90%以上を達成!
来場者コメント
「ホラーは好きなのですが、お化け屋敷のように驚かされるのは苦手なため、中の装飾をじっくり見られるのはとても嬉しかったです!」
「障子の影やドアの手など、見せる側の体験をモニターで自分も見られるのが良かったです。展示が別の展示と話が繋がっていたり、謎解き要素があるのも楽しめました。」
「舞台美術としてのセットを楽しませて頂きました。ホラー的な要素は好きなのですがお化け屋敷にいくタイプではないので、今回のように脅かしがないホラー展示はとても良かったです!解説のコメントなど見ると設定がわかってより世界観に入り込めました。是非今後もこんな展示をやってもらえるとありがたいです!」
♦開催概要♦
開催日程 :2026年7/25(土)~8/23(日) 30日間
営業時間 :10:00~18:00(最終入場は17:30)
開催場所 :なんばスカイオ7階 コンベンションホール
住所 〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波5-1-60
最寄り駅
南海電鉄 「なんば駅」直結
地下鉄御堂筋線「なんば駅」より徒歩約7分
地下鉄千日前線「なんば駅」より徒歩約10分
地下鉄四つ橋線「なんば駅」より徒歩約15分
阪神なんば線「大阪難波駅」より徒歩約10分
近鉄難波線(奈良線)「大阪難波駅」より徒歩約10分
JR関西本線(大和路線)「JR難波駅」(OCAT)北出口より徒歩約15分
大阪シティバス
系統 8・60・75・84・85 なんばバス停おりばAより徒歩約2分
系統 29・52・71・73・87 なんばバス停おりばBより徒歩約2分
主催 :ホラーにふれる展実行委員会
企画・制作 : 松竹お化け屋本舗
公式サイト :https://www.shochiku.co.jp/pj/obakeyahonpo/fureru
♦チケット情報♦
入場料 :当日券:大人2,400円 高校生以下 1,900円
※3歳以下無料
※高校生以下は、2008年(平成20年)4月2日以降生まれの方が対象となります。
※土日祝および特定期間は日時指定チケットとなります。
<土日祝および特定期間>
①7/25(土) ②7/26(日) ③8/1(土) ④8/2(日) ⑤8/8(土) ⑥8/9(日) ⑦8/10(月) ⑧8/11(火・祝) ⑨ 8/12(水) ⑩8/13(木) ⑪8/14(金) ⑫8/15(土) ⑬8/16(日) ⑭8/22(土) ⑮8/23(日)
チケット販売:6月5日(金)12:00~
※詳細は公式サイトよりご確認ください
取扱プレイガイド:アソビュー!:https://www.asoview.com/channel/tickets/sTEWbIjIbi/
ローソンチケット:https://l-tike.com/event/mevent/?mid=786019
チケットぴあ:https://
よくある質問
『ホラーにふれる展』はどのような展示会ですか?
お化け屋敷とは異なり、ホラー映画の美術セットを「見て」「撮って」「触って」楽しめる体験型展示会です。映画美術の裏側や造形物に触れることができます。
開催期間と場所はどこですか?
2026年7月25日(土)から8月23日(日)までの30日間、大阪のなんばスカイオ7階コンベンションホールで開催されます。
チケットはいつから購入できますか?料金は?
チケットは2026年6月5日(金)12:00より発売開始。当日券は大人2,400円、高校生以下1,900円で、3歳以下は無料です。
この展示会の主催と企画制作はどこですか?
主催は「ホラーにふれる展実行委員会」、企画・制作は「松竹お化け屋本舗」です。
過去の開催実績と来場者数は?
2024年夏に新潟県立自然科学館で49日間開催し32,000人が来場、2025年秋に東京ソラマチスペース634で30日間開催し27,000人が来場し、満足度90%以上を達成しました。