【東華】子会社・山河壯股份有限公司が、共同建設案件に係る同社名義の土地を与信案件の担保設定に供することを決議した旨を公告。公開発行会社の資金貸付および裏書保証処理準則第25条の申告事項に該当

2025年5月7日、東華龍股份有限公司は共同建設与信案件の担保設定のため、親会社から2億5000万千元の裏書保証を受けることを決定しました。保証期間は初回利用日から36か月間です。今回の保証により、同社の裏書保証残高は250,000千元となりました。なお、本件は共同建設に伴う土地担保提供に関連するものであり、規定の制限外として処理されます。
その他NQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月7日 09:00
  • 🔍 収集: 2026年5月8日 08:00(発表から23時間0分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月8日 08:55(収集から55分後)
1.事実発生日:115/05/07 2.被裏書保証会社: (1)会社名:東華龍股份有限公司 (2)裏書保証提供会社との関係: 親子会社 (3)裏書保証限度額(千元):379,405 (4)従来の裏書保証残高(千元):0 (5)今回新たに追加する裏書保証金額(千元):250,000 (6)事実発生日現在の裏書保証残高(千元):250,000 (7)被裏書保証会社の実際使用金額(千元):0 (8)今回新たに裏書保証を追加する理由: 共同建設与信案件の担保設定 3.被裏書保証会社が提供する担保品: (1)内容: なし。 (2)価値(千元):0 4.被裏書保証会社の直近財務諸表: (1)資本金(千元):568,343 (2)累積損益金額(千元):-816,405 5.裏書保証責任の解除: (1)条件: 本与信案件の期間満了。 (2)日付: 本与信案件の初回利用日から起算して36か月まで。 6.裏書保証の総限度額(千元): 2,100,694 7.事実発生日現在の裏書保証残高(千元): 1,119,064 8.事実発生日現在、Aが提供する裏書保証残高が公開発行会社の直近財務諸表上の純資産に占める比率: 90.86 9.事実発生日現在、裏書保証、長期投資および資金貸付残高の合計額が当該公開発行会社の直近財務諸表上の純資産に占める比率: 90.86 10.その他特記すべき事項: 本件は共同建設関係により、同社名義の土地を本与信案件の担保設定として提供する必要があるものであり、当社の保証責任は共同建設案件における当社名義の土地価値を限度とし、かつ本条に定める裏書保証の総額および単一企業に対する裏書保証限度額の規定による制限を受けない。