日本直販、AYETプロジェクトの一環として、製作資金1,000万円の「ショートドラマ企画コンテスト」を開催
Key facts
- 日本直販、AYETプロジェクトの一環として、製作資金1,000万円の「ショートドラマ企画コンテスト」を開催
- 日本直販株式会社は、エンタメ、グローバル、DXを軸にした“総合サービス(WEB3.0)”企業への進化を目指す取り組みの一環として、「ショートドラマ企画コンテスト」の応募概要を発表しました。本コンテストは、映像作品の企画・原案を広く募集し、秋元康氏およびプロ編集者と共に優れた企画の発掘・製作支援・IP展開を目指すもので、2026年7月10日より公募開始予定です。選出された企画には製作資金1,000万円が提供され、企画原案者としてのクレジット表記および商業利益に応じたロイヤリティも予定されています。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月12日
Direct answer
日本直販株式会社は、エンタメ、グローバル、DXを軸にした“総合サービス(WEB3.0)”企業への進化を目指す取り組みの一環として、「ショートドラマ企画コンテスト」の応募概要を発表しました。本コンテストは、映像作品の企画・原案を広く募集し、秋元康氏およびプロ編集者と共に優れた企画の発掘・製作支援・IP展開を目指すもので、2026年7月10日より公募開始予定です。選出された企画には製作資金1,000万円が提供され、企画原案者としてのクレジット表記および商業利益に応じたロイヤリティも予定されています。
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- 日本直販、AYETプロジェクトの一環として、製作資金1,000万円の「ショートドラマ企画コンテスト」を開催 (2026年6月12日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月12日
日本直販株式会社は、エンタメ、グローバル、DXを軸にした“総合サービス(WEB3.0)”企業への進化を目指す取り組みの一環として、「ショートドラマ企画コンテスト」の応募概要を発表しました。本コンテストは、映像作品の企画・原案を広く募集し、秋元康氏およびプロ編集者と共に優れた企画の発掘・製作支援・IP展開を目指すもので、2026年7月10日より公募開始予定です。選出された企画には製作資金1,000万円が提供され、企画原案者としてのクレジット表記および商業利益に応じたロイヤリティも予定されています。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月12日 00:00
- 🔍 収集: 2026年6月11日 15:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から25時間30分後)
日本直販株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:水谷 彰孝/以下、日本直販)は、これまでの総合通販から「エンタメ、グローバル、DX」を軸にした“総合サービス(WEB3.0)”企業へ進化する取り組みの一環として、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(以下、SSFF & ASIA)」および映画祭と連動するWEB3.0時代のクリエイタープラットフォーム「LIFE LOG BOX」と連携して実施する「ショートドラマ企画コンテスト」の応募概要を発表します。
本コンテストは、日本直販が映像作品の企画・原案を広く募集し、秋元康氏およびプロ編集者と共に優れた企画の発掘・製作支援・IP展開を目指す取り組みです。2026年7月10日(金)より公募開始を予定しており、選出された企画には製作資金1,000万円を提供予定です。さらに、企画原案者としてのクレジット表記および、商業利益に応じたロイヤリティの提供も予定しています。
<以下、当日コメント要約>
秋元康総合プロデューサーはビデオメッセージにて、次のようにコメント。
UCLAブロックチェーン開発チーム及び日本直販との取り組みによるAYET(プロジェクト)において、若い才能が映像制作に参加できる場を創出していくこと、またSSFF&ASIAとの協業によりその機会が提供されることに期待しており、多くの応募を待っている。
また、当日登壇した日本直販の水谷彰孝代表取締役からも、下記言及がありました。
AYETプロジェクトが日本のコンテンツの海外への発信と世界のクリエイターの育成を目指すものであり、新ユニットの組成や派生2Dキャラクターの創造によりIPを創出し、それを利用しながら国内外のコミュニティを巻き込んで映像作品をリリースていくことで、クリエイターが国際的に活躍できる場を作っていきたい。
最後に、SSFF&ASIA代表の別所哲也氏は、次のような意気込みを語りました。
素敵なご縁をいただいてはじまったこのプロジェクト。全力で協力します」と応じており、「国際映画祭としての知見を活かし、またWEB3.0 クリエイタープラットフォームである LIFE LOG BOX も活用して、 本試みを強力にサポートしていくこととなりました。
■ コンテスト概要
本コンテストは、日本直販が映像作品の企画を広く募集し、SSFF & ASIAの国際映画祭としての知見を活かしながら、優れた企画の発掘・支援を行う取り組みです。
2026年7月10日(金)より公募開始を予定しており、選出された企画には製作資金1,000万円を提供予定です。さらに、企画原案者としてのクレジット表記および、商業利益に応じたロイヤリティの提供も予定しています。
名称:ショートドラマ企画コンテスト
主催:日本直販株式会社
サポート:SSFF & ASIA(WEB3.0クリエイタープラットフォーム「LIFE LOG BOX」)
公募開始:2026年7月10日(金)予定
製作支援:製作資金1,000万円
応募対象:ショートドラマの企画・原案
特典:企画原案者としてのクレジット表記、商業利益に応じたロイヤリティ提供予定
※応募条件、選考方法、権利条件、ロイヤリティの詳細等は、今後順次公表予定です。
<SSFF & ASIAについて>
米国俳優協会(SAG )の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999 年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。 2001 年には名称を「ショートショートフィルムフェスティバル( SSFF )」とし、 2004 年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、同年に「ショートショート フィルムフェスティバル アジア( SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生し、現在は 「 SSSFF & ASIA 」を総称として映画祭を開催しています。
また、2018 年に映画祭が 20 周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019 年 1 月には、 20 周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、 2019 年の映画祭より、インターナショナル部門、アジアインターナショナル部門、ジャパン部門およびノンフィクション部門の各優秀賞 4 作品が、 2022 年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。 SSFF & ASIA は映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
https://www.shortshorts.org
<LIFE LOG BOXについて>
国内外10万人以上のクリエイターとのネットワークを持つSSFF & ASIAと連動した、スマートフォンやSNS、動画配信サービスなどの充実により、誰もが一クリエイターとしてコンテンツを創作し発信できるweb3時代の動画運用プラットフォームです。データを預けストレージサービスを軸にクリエイターが活躍できるサービスを展開しています。世界中のクリエイターやファン、企業にクリエイター情報、作品情報を発信するポートフォリオや視聴権などを出品でき、クリエイターに利益を還元するNFTマーケットプレイスに預けたデータがつながります。
https://lifelogbox.com/ja/
<会社概要>
■ 日本直販株式会社
所在地:東京都港区虎ノ門3丁目20-5 伊藤佑ビル虎ノ門3F
代表者:代表取締役社長 水谷 彰孝
設立:1977年10月(日本直販ブランド開始)
事業内容:総合サービス(通販/コンテンツ企画/広告・販促支援 ほか)
URL:https://corporate.666-666.jp
本コンテストは、日本直販が映像作品の企画・原案を広く募集し、秋元康氏およびプロ編集者と共に優れた企画の発掘・製作支援・IP展開を目指す取り組みです。2026年7月10日(金)より公募開始を予定しており、選出された企画には製作資金1,000万円を提供予定です。さらに、企画原案者としてのクレジット表記および、商業利益に応じたロイヤリティの提供も予定しています。
<以下、当日コメント要約>
秋元康総合プロデューサーはビデオメッセージにて、次のようにコメント。
UCLAブロックチェーン開発チーム及び日本直販との取り組みによるAYET(プロジェクト)において、若い才能が映像制作に参加できる場を創出していくこと、またSSFF&ASIAとの協業によりその機会が提供されることに期待しており、多くの応募を待っている。
また、当日登壇した日本直販の水谷彰孝代表取締役からも、下記言及がありました。
AYETプロジェクトが日本のコンテンツの海外への発信と世界のクリエイターの育成を目指すものであり、新ユニットの組成や派生2Dキャラクターの創造によりIPを創出し、それを利用しながら国内外のコミュニティを巻き込んで映像作品をリリースていくことで、クリエイターが国際的に活躍できる場を作っていきたい。
最後に、SSFF&ASIA代表の別所哲也氏は、次のような意気込みを語りました。
素敵なご縁をいただいてはじまったこのプロジェクト。全力で協力します」と応じており、「国際映画祭としての知見を活かし、またWEB3.0 クリエイタープラットフォームである LIFE LOG BOX も活用して、 本試みを強力にサポートしていくこととなりました。
■ コンテスト概要
本コンテストは、日本直販が映像作品の企画を広く募集し、SSFF & ASIAの国際映画祭としての知見を活かしながら、優れた企画の発掘・支援を行う取り組みです。
2026年7月10日(金)より公募開始を予定しており、選出された企画には製作資金1,000万円を提供予定です。さらに、企画原案者としてのクレジット表記および、商業利益に応じたロイヤリティの提供も予定しています。
名称:ショートドラマ企画コンテスト
主催:日本直販株式会社
サポート:SSFF & ASIA(WEB3.0クリエイタープラットフォーム「LIFE LOG BOX」)
公募開始:2026年7月10日(金)予定
製作支援:製作資金1,000万円
応募対象:ショートドラマの企画・原案
特典:企画原案者としてのクレジット表記、商業利益に応じたロイヤリティ提供予定
※応募条件、選考方法、権利条件、ロイヤリティの詳細等は、今後順次公表予定です。
<SSFF & ASIAについて>
米国俳優協会(SAG )の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999 年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。 2001 年には名称を「ショートショートフィルムフェスティバル( SSFF )」とし、 2004 年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、同年に「ショートショート フィルムフェスティバル アジア( SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生し、現在は 「 SSSFF & ASIA 」を総称として映画祭を開催しています。
また、2018 年に映画祭が 20 周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019 年 1 月には、 20 周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、 2019 年の映画祭より、インターナショナル部門、アジアインターナショナル部門、ジャパン部門およびノンフィクション部門の各優秀賞 4 作品が、 2022 年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。 SSFF & ASIA は映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
https://www.shortshorts.org
<LIFE LOG BOXについて>
国内外10万人以上のクリエイターとのネットワークを持つSSFF & ASIAと連動した、スマートフォンやSNS、動画配信サービスなどの充実により、誰もが一クリエイターとしてコンテンツを創作し発信できるweb3時代の動画運用プラットフォームです。データを預けストレージサービスを軸にクリエイターが活躍できるサービスを展開しています。世界中のクリエイターやファン、企業にクリエイター情報、作品情報を発信するポートフォリオや視聴権などを出品でき、クリエイターに利益を還元するNFTマーケットプレイスに預けたデータがつながります。
https://lifelogbox.com/ja/
<会社概要>
■ 日本直販株式会社
所在地:東京都港区虎ノ門3丁目20-5 伊藤佑ビル虎ノ門3F
代表者:代表取締役社長 水谷 彰孝
設立:1977年10月(日本直販ブランド開始)
事業内容:総合サービス(通販/コンテンツ企画/広告・販促支援 ほか)
URL:https://corporate.666-666.jp
よくある質問
日本直販がショートドラマ企画コンテストを開催する目的は何ですか?
エンタメ、グローバル、DXを軸としたWEB3.0企業への進化の一環として、新しい映像コンテンツの創出と、国内外のクリエイター育成を目指しています。
コンテストの応募資格や内容は?
ショートドラマの企画・原案を広く募集します。応募資格や詳細な選考方法については、今後順次公表予定です。
選ばれた企画にはどのような支援がありますか?
製作資金1,000万円の提供、企画原案者としてのクレジット表記、商業利益に応じたロイヤリティの提供が予定されています。
SSFF & ASIAやLIFE LOG BOXとの連携で何が変わりますか?
SSFF & ASIAの国際映画祭としての知見と、LIFE LOG BOXのWEB3.0クリエイタープラットフォームを活用し、企画の発掘・支援、IP展開を強化します。
このコンテストは将来的にどのような影響を与えますか?
日本のコンテンツの海外発信を促進し、クリエイターが国際的に活躍できる場を提供することで、新たな映像文化の創造に貢献することが期待されます。