404作品から選ばれた精鋭10組が最終ステージへ! 京都芸術大学が支援する「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」学生クリエイター奨励賞ノミネート発表
京都芸術大学がシルバーパートナーを務める「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の学生クリエイター奨励賞「STUDENT MUSIC CREATORS CHALLENGE」のノミネート作品とクリエイター10組が決定しました。当初5組の予定でしたが、優れた作品が多数集まったため拡大され、最優秀者は6月13日のPremiere Ceremonyで発表されます。
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- 📰 発表: 2026年5月1日 02:10
- 🔍 収集: 2026年4月30日 17:32
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月30日 17:51(収集から19分後)
京都芸術大学(京都市左京区、学長:佐藤卓)がシルバーパートナーを務める国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」にて実施されている「学生クリエイター奨励賞『STUDENT MUSIC CREATORS CHALLENGE』in association with 京都芸術大学」のノミネート作品およびクリエイターが決定いたしました。
本賞は、学生クリエイターにスポットライトを当てた部門として「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」に新設されました。
楽器が弾けなくても、楽譜が読めなくても、音楽制作は可能です。
音楽を「聴く」だけでなく、「つくる」という創作活動の豊かさや楽しさを、一人でも多くの人に広げていくことを目的に、本学が支援して創設されました。
最優秀作品のクリエイターは、「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Premiere Ceremonyにて発表いたします。
本部門には、TuneCore を通じて配信された楽曲がエントリーされ、最終的に404作品が対象となりました。
これらの作品について、応募規定に基づき、MAJ 実行委員会、京都芸術大学(通信教育部 芸術学部 文化コンテンツ創造学科 音楽コース)、TuneCore Japan ほかによる選考を行い、ノミネート作品およびそのクリエイター10名が決定いたしました。
なお、本賞のノミネートは当初、5作品・5クリエイターとしておりましたが、優れた作品が多数寄せられたことを受け、その創造性と可能性をより広く讃えるべく、選考の結果、ノミネート枠を10作品・10クリエイターへと拡大いたしました。
ノミネート作品およびクリエイターは以下となります。
楽曲タイトル
クリエイター名
anna's cradle
brooks (ブルックス)
Crush
kohamo (コハモ)
Fight.
HARUTA (ハルタ)
ITADAKIMASU (feat. KVGGLV)
OTAKE (オタケ)
Vague
BLOOD BOY (ブラッドボーイ)
Wanna
NaUTS (ノーツ)
哀悩
mM7th (マイナーメジャーセブンス)
ガランの心
ゼポナイカ
現代風刺歌
岬小次郎 (ミサキコジロウ)
羊水
安見ゆうひ (アミユウヒ)
ノミネート作品は、現在 Spotify にてお聞きいただくことができます。
https://open.spotify.com/playlist/5vlEjNDGl6Kp6IyBf9YCeE?si=93d1729a074f46c3&pt=db6405bbcdeca243a431a03a71c6b726
今後、投票メンバーによる最終投票の結果で、「学生クリエイター奨励賞」受賞者を決定し、2026年 6月13日(土)に開催される「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Premiere Ceremonyにて発表いたします。
受賞者には、副賞として京都芸術大学公開講座「藝術学舎」受講料15万円分が贈呈されます。
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」開催概要
・開催日時:2026年6月13日(土)
※開催ウィーク:2026年6⽉5⽇(金)~6⽉13⽇(土)
・会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他
・協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)(予定)
・後援:東京都、国際交流基金
・公式サイト:https://www.musicawardsjapan.com/
■京都芸術大学通信教育部「音楽コース」について
楽器が弾けなくても、楽譜が読めなくても、音楽は始められる。音楽の未来を想い描き、自分だけの響きを生み出そう。テクノロジーの発展により、だれもが自由に音楽を表現できる時代。だからこそ求められる「音楽力」(音楽で社会とつながる力)を身につけます。
DTM※で「つくる」を繰り返しながら音楽について学び、音楽の歴史にふれ、音楽制作の技術と発想力をいちから実践的に習得します。また、音楽をつくるだけでなく、社会のなかで音楽を活用する方法もさまざまな角度から学んでいきます。
※DTM(デスクトップミュージック)とは、パソコンを使用して音楽を制作する手法です。
URL:https://t-lp.kyoto-art.ac.jp/music
■京都芸術大学について
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」シルバーパートナー。
通学課程と通信教育課程を合わせ、国内外から23,000名を超える多様な年齢層の学生が学ぶ国内最大規模の芸術大学です。芸術を通して社会で必要な力を育成することを理念とし、芸術を学んだ学生が社会を変える「藝術立国」を教育目標に掲げています。
通信教育部芸術学部:5学科19コース(芸術教養学科、文化コンテンツ創造学科、芸術学科、美術科、環境デザイン学科)
在籍者数:17,586名 ※通信教育部芸術学部 正科生、2025年5月1日現在
所在地:〒606-8271 京都府京都市左京区北白川瓜生山町2-116
URL:https://www.kyoto-art.ac.jp/
本賞は、学生クリエイターにスポットライトを当てた部門として「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」に新設されました。
楽器が弾けなくても、楽譜が読めなくても、音楽制作は可能です。
音楽を「聴く」だけでなく、「つくる」という創作活動の豊かさや楽しさを、一人でも多くの人に広げていくことを目的に、本学が支援して創設されました。
最優秀作品のクリエイターは、「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Premiere Ceremonyにて発表いたします。
本部門には、TuneCore を通じて配信された楽曲がエントリーされ、最終的に404作品が対象となりました。
これらの作品について、応募規定に基づき、MAJ 実行委員会、京都芸術大学(通信教育部 芸術学部 文化コンテンツ創造学科 音楽コース)、TuneCore Japan ほかによる選考を行い、ノミネート作品およびそのクリエイター10名が決定いたしました。
なお、本賞のノミネートは当初、5作品・5クリエイターとしておりましたが、優れた作品が多数寄せられたことを受け、その創造性と可能性をより広く讃えるべく、選考の結果、ノミネート枠を10作品・10クリエイターへと拡大いたしました。
ノミネート作品およびクリエイターは以下となります。
楽曲タイトル
クリエイター名
anna's cradle
brooks (ブルックス)
Crush
kohamo (コハモ)
Fight.
HARUTA (ハルタ)
ITADAKIMASU (feat. KVGGLV)
OTAKE (オタケ)
Vague
BLOOD BOY (ブラッドボーイ)
Wanna
NaUTS (ノーツ)
哀悩
mM7th (マイナーメジャーセブンス)
ガランの心
ゼポナイカ
現代風刺歌
岬小次郎 (ミサキコジロウ)
羊水
安見ゆうひ (アミユウヒ)
ノミネート作品は、現在 Spotify にてお聞きいただくことができます。
https://open.spotify.com/playlist/5vlEjNDGl6Kp6IyBf9YCeE?si=93d1729a074f46c3&pt=db6405bbcdeca243a431a03a71c6b726
今後、投票メンバーによる最終投票の結果で、「学生クリエイター奨励賞」受賞者を決定し、2026年 6月13日(土)に開催される「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Premiere Ceremonyにて発表いたします。
受賞者には、副賞として京都芸術大学公開講座「藝術学舎」受講料15万円分が贈呈されます。
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」開催概要
・開催日時:2026年6月13日(土)
※開催ウィーク:2026年6⽉5⽇(金)~6⽉13⽇(土)
・会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他
・協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)(予定)
・後援:東京都、国際交流基金
・公式サイト:https://www.musicawardsjapan.com/
■京都芸術大学通信教育部「音楽コース」について
楽器が弾けなくても、楽譜が読めなくても、音楽は始められる。音楽の未来を想い描き、自分だけの響きを生み出そう。テクノロジーの発展により、だれもが自由に音楽を表現できる時代。だからこそ求められる「音楽力」(音楽で社会とつながる力)を身につけます。
DTM※で「つくる」を繰り返しながら音楽について学び、音楽の歴史にふれ、音楽制作の技術と発想力をいちから実践的に習得します。また、音楽をつくるだけでなく、社会のなかで音楽を活用する方法もさまざまな角度から学んでいきます。
※DTM(デスクトップミュージック)とは、パソコンを使用して音楽を制作する手法です。
URL:https://t-lp.kyoto-art.ac.jp/music
■京都芸術大学について
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」シルバーパートナー。
通学課程と通信教育課程を合わせ、国内外から23,000名を超える多様な年齢層の学生が学ぶ国内最大規模の芸術大学です。芸術を通して社会で必要な力を育成することを理念とし、芸術を学んだ学生が社会を変える「藝術立国」を教育目標に掲げています。
通信教育部芸術学部:5学科19コース(芸術教養学科、文化コンテンツ創造学科、芸術学科、美術科、環境デザイン学科)
在籍者数:17,586名 ※通信教育部芸術学部 正科生、2025年5月1日現在
所在地:〒606-8271 京都府京都市左京区北白川瓜生山町2-116
URL:https://www.kyoto-art.ac.jp/
よくある質問
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の学生賞でノミネートされた10組は、当初の予定5組からなぜ拡大されたのですか
優れた作品が多数集まったため、当初の5組から10組にノミネート枠が拡大された
「STUDENT MUSIC CREATORS CHALLENGE」の最優秀者発表は2026年の何月何日に行われますか
最優秀者の発表は2026年6月13日のPremiere Ceremonyにて行われる
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の学生クリエイター奨励賞で404作品から選ばれたノミネート組数はいくつですか
404作品の中から選ばれたノミネートされた学生クリエイターは10組である
京都芸術大学は「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」でどのようなパートナーとして参加していますか
京都芸術大学は「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」のシルバーパートナーとして参加している
「STUDENT MUSIC CREATORS CHALLENGE」のノミネート発表は誰の支援によって実現しましたか
「STUDENT MUSIC CREATORS CHALLENGE」のノミネート発表は京都芸術大学の支援によって実現した