大阪信用金庫、「おおさか社会課題解決2号ファンド」で株式会社パブリックコネクトへ投資
大阪信用金庫は、ミライドア株式会社と共同設立したファンドを通じ、自治体特化型採用プラットフォーム運営のパブリックコネクトへ13社目の投資を実行しました。
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- 📰 発表: 2026年5月22日 23:00
- 🔍 収集: 2026年5月22日 14:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月22日 15:25(収集から53分後)
大阪信用金庫(理事長 髙井嘉津義)は、2022年2月21日にミライドア株式会社(旧フューチャーベンチャーキャピタル㈱)と共に設立した「おおさか社会課題解決2号ファンド」において、13社目となる投資を行いましたのでお知らせいたします。
当ファンドは、2017年に設立した「おおさか社会課題解決ファンド」の後継ファンドで、大阪の抱える社会課題の解決に取組む企業を後押しするものです。また、その活用促進にあたっては日本政策金融公庫、大阪府、大阪産業局と連携しています。
今後も大阪の社会課題の解決に取組む企業に対して、積極的に投資を行っていきます。
【投資先企業概要】
企業名:株式会社パブリックコネクト
代表者:代表取締役 平田 祐太郎
設立:2021年12月10日
事業内容:官公庁・自治体に特化した採用プラットフォーム「PUBLIC CONNECT」を運営
社会課題:公共の可能性をひらき、より良い社会の実現を目指す
投資実行日:2026年4月30日
【特徴】
当社は「公共の可能性をひらく」をミッションに掲げ、官公庁や自治体の採用・人事課題の解決に取り組んでいます。主力事業として、官公庁・自治体向けの採用プラットフォーム「PUBLIC CONNECT」を運営し、サービス開始から2年半で340以上の団体に導入されています。官公庁・自治体は地域社会を支える重要な存在ですが、職員の採用・定着が課題です。当社はこれを解決し、公務員のキャリア形成を支援し、地域社会の持続的発展に貢献します。
当ファンドは、2017年に設立した「おおさか社会課題解決ファンド」の後継ファンドで、大阪の抱える社会課題の解決に取組む企業を後押しするものです。また、その活用促進にあたっては日本政策金融公庫、大阪府、大阪産業局と連携しています。
今後も大阪の社会課題の解決に取組む企業に対して、積極的に投資を行っていきます。
【投資先企業概要】
企業名:株式会社パブリックコネクト
代表者:代表取締役 平田 祐太郎
設立:2021年12月10日
事業内容:官公庁・自治体に特化した採用プラットフォーム「PUBLIC CONNECT」を運営
社会課題:公共の可能性をひらき、より良い社会の実現を目指す
投資実行日:2026年4月30日
【特徴】
当社は「公共の可能性をひらく」をミッションに掲げ、官公庁や自治体の採用・人事課題の解決に取り組んでいます。主力事業として、官公庁・自治体向けの採用プラットフォーム「PUBLIC CONNECT」を運営し、サービス開始から2年半で340以上の団体に導入されています。官公庁・自治体は地域社会を支える重要な存在ですが、職員の採用・定着が課題です。当社はこれを解決し、公務員のキャリア形成を支援し、地域社会の持続的発展に貢献します。
よくある質問
大阪信用金庫が投資を行った企業は?
株式会社パブリックコネクトです。
株式会社パブリックコネクトの主な事業は?
官公庁・自治体に特化した採用プラットフォーム「PUBLIC CONNECT」の運営です。
今回の投資を実行したファンド名は?
「おおさか社会課題解決2号ファンド」です。
「おおさか社会課題解決2号ファンド」の目的は?
大阪の抱える社会課題の解決に取組む企業を後押しすることです。
投資実行日はいつですか?
2026年4月30日です。