SORABOT、DJI Dock3のレンタル・運用委託プランを開始|現場確認の遠隔化を支援

Key facts

  • SORABOT、DJI Dock3のレンタル・運用委託プランを開始|現場確認の遠隔化を支援
  • 合同会社SORABOTは、建設・インフラ分野の企業向けに、DJI Dock3のレンタルおよび運用委託サービスを開始した。設置から飛行申請、運用支援までを一括サポートし、導入障壁を低減する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月13日

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合同会社SORABOTは、建設・インフラ分野の企業向けに、DJI Dock3のレンタルおよび運用委託サービスを開始した。設置から飛行申請、運用支援までを一括サポートし、導入障壁を低減する。

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SORABOT、DJI Dock3のレンタル・運用委託プランを開始|現場確認の遠隔化を支援 (2026年6月13日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月13日
合同会社SORABOTは、建設・インフラ分野の企業向けに、DJI Dock3のレンタルおよび運用委託サービスを開始した。設置から飛行申請、運用支援までを一括サポートし、導入障壁を低減する。
新製品NQ 83/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月13日 00:42
  • 🔍 収集: 2026年6月12日 15:51
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:21(収集から29分後)
合同会社SORABOTは、建設・インフラ・電力・鉄道・プラント分野の企業向けに、DJI Dock3のレンタルプランおよび運用委託プランの提供を開始しました。

本プランでは、DJI Dock3と対応機体を、1か月からレンタル可能です。購入前のPoC(概念実証)や短期現場での検証に加え、6か月・12か月の長期レンタル、リース相談、レンタル後の購入にも対応します。

SORABOTは、単に機材を貸し出すだけでなく、現地設置、初期設定、飛行ルート作成、導入講習、遠隔運用、飛行申請支援まで一括でサポートします。これは、「まずは自社の現場で試したい」「購入前に費用対効果を確認したい」「運用まで任せたい」という企業向けのサービスです。

また、2026年6月17日(水)~20日(土)に幕張メッセで開催される国際建設・測量展 CSPI-EXPO 2026に出展し、会場でも詳細をご案内します。

## サービス開始の背景
DJI Dock3は、ドローンの離着陸、充電、データ取得、遠隔飛行を自動化できるドローンポートです。しかし、導入前には「本当に現場で使えるか」「通信環境は問題ないか」「業務削減効果はどの程度か」といった不安が多く存在します。SORABOTは、これらの課題に対応し、購入前に試せる環境と、運用まで任せられる体制を提供します。

## プラン・料金(税込)
### レンタルプラン(設置・撤去作業含む)
- 1か月:1,100,000円
- 3か月:797,500円/月
- 6か月:599,500円/月
- 12か月:385,000円/月

### レンタル+運用委託プラン(週1回の飛行等含む)
- 1か月:1,100,000円
- 3か月:825,000円/月
- 6か月:693,000円/月
- 12か月:495,000円/月

### 運用委託のみ(週1回の飛行)
- 1か月:165,000円
- 3か月:132,000円/月
- 6か月:132,000円/月
- 12か月:110,000円/月

※Starlinkの手配などの通信環境構築も個別に相談可能です。

よくある質問

SORABOTがDJI Dock3のレンタルを開始した対象企業はどのような業種ですか?

建設・インフラ分野の企業が対象です。

SORABOTが提供するDJI Dock3のサービスにはどのような支援が含まれますか?

設置から飛行申請、運用支援までを一括でサポートします。

SORABOTがDJI Dock3のレンタルを開始した目的は何ですか?

現場確認の遠隔化を支援し、導入障壁を低減することです。

DJI Dock3の運用委託をSORABOTに依頼することでどのような利点がありますか?

飛行申請を含めた運用のすべてを一括で委託できるため、手間が省けます。

SORABOTが提供するDJI Dock3のプランには具体的にどのような内容が含まれますか?

レンタルと運用委託のプランがあり、設置から運用支援まで包括的に対応します。