【はじめての知育玩具に】成長につれて学びが変わる光のロジックブロックTACTBIT。役割の異なる7種のブロックで、遊びながら“なぜ?”が育つ。Makuakeにて5/25(月)午前10時に先行販売開始!

合同会社Next Pageは、光と反応を活かしたロジックブロック知育玩具「TACTBIT(タクトビット)」を、2026年5月25日10時よりMakuakeにて先行販売開始する。
新製品NQ 85/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月25日 19:00
  • 🔍 収集: 2026年5月25日 10:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月25日 10:39(収集から7分後)
## つないだ瞬間、光が走る

合同会社Next Pageは、光と反応を使って“遊びながら考える力”を育むロジックブロック知育玩具「TACTBIT(タクトビット)」を、2026年5月25日(月)10:00より応援購入サービス「Makuake」にて先行公開いたします。

「つなぐと光る」

ただ遊ぶだけで終わらず、成長とともに“なぜ?”が生まれる。

TACTBITは、論理的思考の土台を自然に育てる新しいロジックブロックです。

小さい子どもでも、「つながった!」「光った!」という直感的な楽しさから遊び始めることができ、成長するにつれて、「なぜ光るの?」「向きで結果が変わる?」「どうすると反応する?」と、自然に“考える遊び”へ変化していくのが特徴です。

■ 役割の異なる7つのブロック

組み方次第で光る/消える、つなぎ方を変えると光り方も変わる。

■ 成長につれて、遊び方が変わる知育玩具

一般的な組み立てブロックは、創造性や発想力を育てることが得意です。一方、論理的思考や仕組みへの興味を育てるおもちゃも増えています。

TACTBITは、組み立て遊びの自由さとプログラミング的思考の入り口の両方をあわせ持っています。

年齢に応じて、以下の遊びが可能です。

- 幼少期:つなぐ→光るを楽しむ
- 6〜8才ごろ:向きによる変化や反応に気づく
- 8〜10才以降:試行錯誤しながら法則を考える

■ “スクリーン以外”の遊びとして

近年では、動画やゲームに夢中になる一方で、「考える遊びが続かない」「すぐ答えを求めてしまう」といった悩みを持つ家庭も増えています。

TACTBITは、「自分で試す」「反応を見る」「原因を考える」という体験型の遊びを通して、子どもの好奇心や試行錯誤を引き出します。また、インテリアとしても馴染むデザイン性を意識し、飾りたくなる知育玩具としても開発されました。

■ Makuake公開情報

公開日時:2026年5月25日(月)10:00〜
Makuakeプロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/tactbit/

よくある質問

TACTBITとはどのような製品ですか?

光と反応を使って「遊びながら考える力」を育むロジックブロック知育玩具です。

TACTBITの特徴は何ですか?

役割の異なる7種類のブロックを用い、つなぎ方や向きによって光り方が変わることで、プログラミング的思考の入り口を体験できます。

対象年齢はどのようになっていますか?

幼少期は「つなぐと光る」楽しさから始め、成長に合わせて8〜10才以降は試行錯誤しながら法則を考える遊びへと変化します。

いつどこで購入できますか?

2026年5月25日(月)午前10時より、応援購入サービス「Makuake」にて先行公開・販売されます。

合同会社Next Pageはどのような企業ですか?

神奈川県横浜市に拠点を置き、海外製品の日本市場向け展開、ローカライズ、販売支援を行う企業です。