【創控】制限付き従業員権利新株の回収・消却に伴う減資実施に関する取締役会決議のお知らせ

2026年5月12日の取締役会において、従業員向け制限付き新株の回収・消却に伴う減資が決定されました。対象は最大42万7200株で、減資比率は0.64%以内となります。6月15日を基準日とし、董事長が実際の回収数に基づき最終的な減資額や資本金変更登記などの手続きを全権で処理する予定です。これにより、減資後の資本金は最大で約6億6795万台湾ドルとなる見込みです。
其他NQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月12日 09:00
  • 🔍 収集: 2026年5月13日 08:00(発表から23時間0分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月13日 09:25(収集から1時間25分後)
1. 取締役会決議日:2026年5月12日 2. 減資の理由:2023年発行の制限付き従業員権利新株の回収・消却 3. 減資金額:10台湾ドル~4,272,000台湾ドル 4. 消却株式数:1株~427,200株 5. 減資比率:0.64%以内 6. 減資後の資本金:672,221,990台湾ドル~667,950,000台湾ドル 7. 予定株主総会日:該当なし 8. 減資新株上場後に予定される上場普通株式数:該当なし 9. 減資新株上場後に予定される上場普通株式数の発行済普通株式に占める比率(減資後上場普通株式数/減資後発行済普通株式数):該当なし 10. 前二項において、減資後に予定される上場普通株式数が6,000万株未満かつ25%未満の場合の、株式流動性低下への対応措置:該当なし 11. 減資基準日:2026年6月15日 12. その他記載すべき事項:取締役会は董事長に対し、減資基準日前に、実際に権利確定条件を満たさず回収された株式数に基づき、減資株式数および資本金額を決定し、資本金変更登記など減資に関する事項を全権で処理する権限を付与する。