続々開催!サントリーホール開館40周年記念事業
サントリーホールは開館40周年を記念し、2026年4月から2027年2月にかけて多彩な記念公演、オリジナルグッズの販売、パイプオルガンの新曲委嘱を行います。日本を代表するコンサートホールとして、音楽文化の発展に貢献する節目となります。
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- 📰 発表: 2026年5月1日 21:14
- 🔍 収集: 2026年5月1日 12:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月1日 19:17(収集から6時間45分後)
公益財団法人サントリー芸術財団 サントリーホール(所在地:東京都港区、館長:堤剛)は、2026年で開館40周年を迎えます。
東京初のコンサート専用ホールとして、“世界一美しい響き”をめざし、1986年10月12日に開館しました。これまで創造的で質の高い自主企画公演、音楽文化の継承と発展を視野に入れたエデュケーション活動、開かれたホールとしての様々な取り組みを実施してきました。日本を代表するコンサートホールとして、国内外の多くのクラシック音楽ファンやアーティストから高い評価とご支持をいただいています。開館以来、すでに約21,000公演を実施、のべ2,304万人(※)のお客様に来場いただきました。(※)2025年10月末現在
開館40周年を記念して、2026年4月1日~2027年2月28日の11か月間にわたり、多彩な活動を展開しています。
■開館40周年記念公演
特集ページはこちら
https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/feature/2026_27/
15周年を迎える室内楽の祭典「チェンバーミュージック・ガーデン」(6月5日から6月20日まで、全24公演)、サントリーホールの完全オリジナル作品で海外でも高い評価を受けるホール・オペラ® タン・ドゥン:『TEA ~茶は魂の鏡~』の20年ぶりに上演(7月3日・4日開催)、1987年から続くコンテンポラリーの祭典「サマーフェスティバル」(8月22日から30日まで、全7公演)、周年記念のメイン公演「40周年記念ガラ・コンサート」(10月31日・11月1日開催)、85歳の記念イヤーを迎える巨匠リッカルド・ムーティが指揮する「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2026」など、内外のトップ・アーティストによる豪華な公演を展開します。また日本初こどものためのオーケストラ定期公演「こども定期演奏会」は、2026年12月に第100回を迎えます。さらには次世代の演奏家育成に注力し「サントリーホール・アカデミー(オペラ・室内楽)」を中心に新たな発展のスタートの年ともなります。2027年2月28日に「サントリーホール アカデミー・ガラ~この瞬間が、未来になる~」を開催し、国内外で躍進、オペラと室内楽両アカデミーの現役生&修了生が集結します。こうした「主催・共催公演」に加えて、厳選された40周年記念「参加公演」が、年間ラインアップに加わります。
■記念グッズ発売
また、40周年を記念したオリジナル・グッズを開発し、ショップにて発売中です。
サントリーホール オンラインショップ 40周年記念グッズページはこちら
https://suntoryhallshop.direct.suntory.co.jp/collections/40%E5%91%A8%E5%B9%B4-40th-anniversary
オリジナル マグカップ 2,000円(税込)オリジナル マグネットしおり 900円 (税込)
■パイプオルゴール 40周年記念委嘱“新曲”登場
サントリーホールのエントランスに設置されたパイプオルゴールは、1986年の開館以来、お客様と地域の皆様に華やかな音色を届けてきました。
今年、開館40周年の節目を記念し、これまで大切に奏でられてきたレパートリーに加え、新たな作品を、日本を代表する作曲家であり、令和7年度日本芸術院賞の受賞も記憶に新しい池辺晋一郎に委嘱。お客様と音楽をむすぶ開場のファンファーレがいよいよ6月から登場します。未来の記憶にも響き渡る新たなメロディにどうぞご期待ください。
■40周年キーメッセージ、ロゴマーク
1986年の開館以来、世界の一流アーティストによる音楽を、音楽を愛する聴衆とともに育んでまいりました。音楽の豊かな未来は、奏でる人と聴く人の生命(いのち)が共に輝く瞬間から生まれます。サントリーホールの未来は、いま、ここからはじまる。―― キーメッセージの「この瞬間が、未来になる Moments that Shape the Future」にはそんな想いが込められています。
また、40周年ロゴマークは、サントリーホールの「響」マークを中心に、デザインされた「40th」の文字が未来に向けた意味合い等を表します。
東京初のコンサート専用ホールとして、“世界一美しい響き”をめざし、1986年10月12日に開館しました。これまで創造的で質の高い自主企画公演、音楽文化の継承と発展を視野に入れたエデュケーション活動、開かれたホールとしての様々な取り組みを実施してきました。日本を代表するコンサートホールとして、国内外の多くのクラシック音楽ファンやアーティストから高い評価とご支持をいただいています。開館以来、すでに約21,000公演を実施、のべ2,304万人(※)のお客様に来場いただきました。(※)2025年10月末現在
開館40周年を記念して、2026年4月1日~2027年2月28日の11か月間にわたり、多彩な活動を展開しています。
■開館40周年記念公演
特集ページはこちら
https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/feature/2026_27/
15周年を迎える室内楽の祭典「チェンバーミュージック・ガーデン」(6月5日から6月20日まで、全24公演)、サントリーホールの完全オリジナル作品で海外でも高い評価を受けるホール・オペラ® タン・ドゥン:『TEA ~茶は魂の鏡~』の20年ぶりに上演(7月3日・4日開催)、1987年から続くコンテンポラリーの祭典「サマーフェスティバル」(8月22日から30日まで、全7公演)、周年記念のメイン公演「40周年記念ガラ・コンサート」(10月31日・11月1日開催)、85歳の記念イヤーを迎える巨匠リッカルド・ムーティが指揮する「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2026」など、内外のトップ・アーティストによる豪華な公演を展開します。また日本初こどものためのオーケストラ定期公演「こども定期演奏会」は、2026年12月に第100回を迎えます。さらには次世代の演奏家育成に注力し「サントリーホール・アカデミー(オペラ・室内楽)」を中心に新たな発展のスタートの年ともなります。2027年2月28日に「サントリーホール アカデミー・ガラ~この瞬間が、未来になる~」を開催し、国内外で躍進、オペラと室内楽両アカデミーの現役生&修了生が集結します。こうした「主催・共催公演」に加えて、厳選された40周年記念「参加公演」が、年間ラインアップに加わります。
■記念グッズ発売
また、40周年を記念したオリジナル・グッズを開発し、ショップにて発売中です。
サントリーホール オンラインショップ 40周年記念グッズページはこちら
https://suntoryhallshop.direct.suntory.co.jp/collections/40%E5%91%A8%E5%B9%B4-40th-anniversary
オリジナル マグカップ 2,000円(税込)オリジナル マグネットしおり 900円 (税込)
■パイプオルゴール 40周年記念委嘱“新曲”登場
サントリーホールのエントランスに設置されたパイプオルゴールは、1986年の開館以来、お客様と地域の皆様に華やかな音色を届けてきました。
今年、開館40周年の節目を記念し、これまで大切に奏でられてきたレパートリーに加え、新たな作品を、日本を代表する作曲家であり、令和7年度日本芸術院賞の受賞も記憶に新しい池辺晋一郎に委嘱。お客様と音楽をむすぶ開場のファンファーレがいよいよ6月から登場します。未来の記憶にも響き渡る新たなメロディにどうぞご期待ください。
■40周年キーメッセージ、ロゴマーク
1986年の開館以来、世界の一流アーティストによる音楽を、音楽を愛する聴衆とともに育んでまいりました。音楽の豊かな未来は、奏でる人と聴く人の生命(いのち)が共に輝く瞬間から生まれます。サントリーホールの未来は、いま、ここからはじまる。―― キーメッセージの「この瞬間が、未来になる Moments that Shape the Future」にはそんな想いが込められています。
また、40周年ロゴマークは、サントリーホールの「響」マークを中心に、デザインされた「40th」の文字が未来に向けた意味合い等を表します。
よくある質問
サントリーホールの開館40周年記念事業で2026年に開催される具体的な記念公演は何ですか
2026年4月から2027年2月にかけて、サントリーホールでは多彩な記念公演が開催されます。具体的な公演内容は公式発表をお待ちください
サントリーホールの記念事業で販売されるオリジナルグッズの種類や特徴は何ですか
サントリーホールの記念事業で販売されるオリジナルグッズは、開館40周年を記念したデザインの商品が用意されます。具体的な種類や特徴は公式発表で確認できます
サントリーホールのパイプオルガン新曲委嘱の具体的な作曲家や曲名が発表されていますか
サントリーホールのパイプオルガン新曲委嘱の具体的な作曲家や曲名は、2026年4月から2027年2月の記念事業期間中に発表される予定です
サントリーホールの記念事業で使用されるパイプオルガンの特徴や歴史的背景は何ですか
サントリーホールのパイプオルガンは、日本を代表するコンサートホールとしての音楽文化の発展に貢献してきた歴史的な楽器です。具体的な特徴や背景は公式サイトで確認できます
サントリーホールの記念事業で開催されるイベントのチケット予約方法や販売期間は決まっていますか
サントリーホールの記念事業で開催されるイベントのチケット予約方法や販売期間は、2026年4月から2027年2月の期間中に公式発表されます